新馬 (サ2才) 京都 5R 2007/11/24 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1200M
開催
第05回 京都07日目
コース
京都ダート・右1200M
クラス
新馬(馬齢
レースNO
5 R
天候馬場
晴 良
条件
サ2才牝 [指]
頭数
14
発走時刻
12:20
本賞金(万
700 - 280 - 180 - 110 - 70
レース名
コース・ラップ
スローペース
直線 329 M
勝ちタイム:1.13.4
スローペース
-66 (27-93)
前半5F:
1.00.8
後半3F:
37.1
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 四位洋文 54.0 1.13.4 37.1 -------1--1 2 3.7 ジャングルポケット / ロージーミスト 美) 加藤征弘 462 2 2
02 荻野琢真 51.0 1.14.3 36.9 -------8--8 5 15.0 フレンチデピュティ / ユーキャンドゥイット 栗) 石坂正  454 1 1
03 21/2 デムーロ 54.0 1.14.7 38.1 -------2--2 1 2.4 クロフネ / ジョーテンオン 栗) 柴田光陽 492 7 5
04 小原義之 54.0 1.15.0 37.9 -------7--7 4 7.6 リキアイワカタカ / ステイトネラ 栗) 小原伊佐 450 3 3
05 ハナ 和田竜二 54.0 1.15.0 38.2 -------4--4 3 4.4 フジキセキ / チャイナブリーズ 栗) 宮本博  454 12 7
06 飯田祐史 54.0 1.15.8 39.0 -------4--5 9 53.0 アフリート / ホーマンレッド 栗) 飯田明弘 430 8 5
07 21/2 池添謙一 54.0 1.16.2 38.8 -------8--8 10 65.8 リンドシェーバー / マイヒマワリ 栗) 本田優  438 9 6
08 11/4 川田将雅 54.0 1.16.4 39.9 -------2--2 8 51.5 ワイルドラッシュ / ホクセツエレガンス 栗) 白井寿昭 432 5 4
09 クビ 北村浩平 54.0 1.16.4 38.6 ------10-10 7 44.1 マリエンバード / ショウワグローリー 栗) 田所秀孝 436 14 8
10 1/2 長谷川浩 54.0 1.16.5 39.7 -------4--5 6 29.6 ボストンハーバー / リーガルソリューション 栗) 大根田裕 448 4 3
11 3/4 橋本美純 54.0 1.16.6 38.3 ------11-11 12 132.6 テイエムオペラオー / エンドレストーク 栗) 木原一良 424 6 4
12 クビ 高野容輔 54.0 1.16.7 38.3 ------11-12 14 201.4 マーベラスサンデー / ナムラアイリス 栗) 目野哲也 450 10 6
13 アタマ 秋山真一 54.0 1.16.7 38.2 ------13-13 13 142.3 バブルガムフェロー / セルリアンサチ 栗) 浜田光正 448 11 7
14 大差 鮫島良太 54.0 1.19.0 39.8 ------14-14 11 125.4 アフリート / ロングセレッソ 栗) 佐山優  424 13 8
~払い戻し~
単勝 2番 (2人) 3.7 枠連 1-2 (12人) 36.0 複勝 2番(2人)
1番(6人)
7番(1人)
1.6
3.4
1.2
ワイド 1-2(9人)
2-7(2人)
1-7(6人)
9.0
2.5
5.7
3連複 1-2-7 (4人) 21.4 馬連 1-2 (11人) 33.3
3連単 馬単 2-1 (19人) 60.2
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


京都5Rの2歳新馬(牝馬・ダート1200m)は2番人気ミスティフォレスト(四位洋文騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分13秒4。5馬身差の2着に5番人気ファルネーゼが、2馬身半差の3着に1番人気ジョーイロンデルがそれぞれ入線。
ミスティフォレストは美浦・加藤征弘厩舎の2歳牝馬で、父ジャングルポケット、母ロージーミスト(母の父サンデーサイレンス)。
レース後のコメント
1着 ミスティフォレスト 四位洋文騎手
「何もしていません。ゲートを出して、追い切りみたいな感じでした。距離適性などについてもわかりません。素質は相当あります。レースを終えてもケロッとしています」
2着 ファルネーゼ 荻野琢真騎手
「ゲートを出なかったので、下手に動かずジッと溜めて行った分最後の脚につながったのでは・・・。内から外に出すのに手間取りましたが、末脚は切れました」
3着 ジョーイロンデル M.デムーロ騎手
「初めてですので4コーナーまでできるだけ我慢していました。1200m、1400mぐらいが良さそうですね」
京都6Rの2歳新馬(芝1400m)は1番人気スペシャルブレイド(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分23秒3。2馬身差の2着に4番人気コスモサレオスが、半馬身差の3着に13番人気ユウキラッシュがそれぞれ入線。
スペシャルブレイドは栗東・友道康夫厩舎の2歳牡馬で、父サクラバクシンオー、母トゥハーモニー(母の父サンデーサイレンス)。
レース後のコメント
1着 スペシャルブレイド 川田将雅騎手
「行きたがっていましたが、3コーナーで落ち着きました。今日は抑えたレースをして反応を見たかったのですが、直線の反応も良く、いいレースができましたね」
2着 コスモサレオス 秋山真一郎騎手
「跳びの大きい馬でカーッとなるところがないので、1600m-1800mぐらいの方が良さそうです。乗り味が良いので、走ってくると思います。」
4着 マイネアクトナイン 角田晃一騎手
「まだ体質が弱いところがあります。レースセンスがあって、スッと好位で折り合うことができます。ダートでも走りそうですね。ただ短いところの方が良さそうです」
8着 エルグランオンブレ 藤岡佑介騎手
「ゲートで立ち遅れて追い上げた分最後は一杯になりましたね。でもいいスピードを持っています。使いつつ良くなりそうです」r />「まだ体がしゃきっとしていないので、前脚を投げ出して走ってしまうところがあるんですね。それでヨレたりするんですが、走るところは見せてくれました」
4着 メイショウダイアナ 小島太調教師
「稽古ではあまりいい動きはしないんですが、実戦でいい面を出してくれましたね。牝馬同士のレースに出していればいい勝負になったでしょう。バテずに伸びてましたね」かもしれません」
8着 スチューデントカウンシル R.ミグリオーレ騎手
「この馬としてよく走っている。直線に入るまでは思い通りの展開だったが、最後は余力が無かった。言い訳できないレースだった。勝った馬は素晴らしい」
9着 ワンダースピード 小牧太騎手
「よく頑張ってくれた。何とか食らいついて行こうとしたけど・・・これからやね」
10着 フリオーソ 内田博幸騎手
「1-2コーナーで、他の馬(外国馬)がどんどん間に入ってきて下げるに下げられませんでした。経験を積めば、もっとやれますよ」
11着 フサイチホウオー O.ペリエ騎手
「なだめながら返し馬はうまくいきました。レース中はずっと口元を気にしていて、集中していませんでした。途中で気持ちに余力がありませんでした」
12着 ジャックサリヴァン E.アハーン騎手
「距離は問題なかったが、東京競馬場のダートが合わなかったようで、うまく走れなかったのが残念だった。勝った馬は強かったと思う」
15着 キャンディデート R.ムーア騎手
「砂の蹴り上げを嫌う馬なので、あの枠順では前に行くしかなかった。ただ、とにかくペースが速すぎた。それに尽きる」nには堪える感じですね」
5着 10番レインボーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなりで競馬をしました。もう少しリラックスして走れば、もっと切れたと思います」

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