古都ステークス(2007/11/18) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2200M
第05回 京都 06日目
10 R
芝・右外2200M
曇  
3勝クラス特別   サ3上(混)[指] / ハンデ
古都ステークス
12 頭
15:00発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
image
直線 404 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.13.3
前半5F:
1.00.7
後半3F:
35.5
ペース:平均
9 (-39+48)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 秋山真一 57.0 2.13.3 35.1 -5--5--3--3 8 16.2 フジキセキ / シュガーキャンディ 栗) 野村彰彦 490 +2 4 4
02 1/2 岩田康誠 55.0 2.13.4 34.7 -7--7--7--7 5 9.6 ステイゴールド / リザーブシート 栗) 田中章博 432 +8 3 3
03 3/4 武豊 55.0 2.13.5 34.8 -8--8--7--7 4 7.2 アグネスタキオン / ウインドインハーヘア 栗) 吉田直弘 448 +12 9 7
04 福永祐一 56.0 2.13.7 34.5 11-11-11-11 1 3.2 サンデーサイレンス / アグネスセレーネー 栗) 長浜博之 498 +2 12 8
05 クビ 川田将雅 54.0 2.13.7 35.3 -6--6--6--6 10 62.1 アドマイヤベガ / ブライダルディナー 美) 二ノ宮敬 506 +20 10 7
06 アタマ 長谷川浩 54.0 2.13.7 35.5 -3--3--3--3 12 122.1 エアダブリン / モリカイソウ 栗) 境直行  470 +4 2 2
07 3/4 ペリエ 56.0 2.13.8 35.9 -2--2--2--2 6 13.0 ホワイトマズル / ロツクンロールリーダー 栗) 村山明  470 -6 5 5
08 ハナ 小牧太 56.0 2.13.8 36.0 -1--1--1--1 3 6.9 タバスコキャット / アセルティンズエンジェルス 栗) 新川恵  504 +6 1 1
09 11/4 幸英明 53.0 2.14.0 34.9 11-11--9--9 11 68.1 ダンスインザダーク / トウカイロータス 栗) 野中賢二 506 +14 7 6
10 クビ ルメール 56.0 2.14.1 35.1 -9--9--9--9 2 3.5 ダンスインザダーク / ロゼカラー 美) 大竹正博 450 -2 8 6
11 クビ 藤田伸二 54.0 2.14.1 34.9 10-10-11-11 9 47.6 トニービン / エアシャロン 美) 小笠倫弘 480 0 11 8
12 アタマ 後藤浩輝 57.0 2.14.1 35.9 -3--3--3--3 7 14.8 フォーティナイナー / エイシンサンサン 栗) 坂口正則 502 -6 6 5
単勝 4番 (8人) 16.2 枠連 3-4 (21人) 61.9 複勝 4番(7人)
3番(4人)
9番(6人)
4.0
3.4
3.9
ワイド 3-4(21人)
4-9(33人)
3-9(24人)
16.5
28.0
17.3
3連複 3-4-9 (67人) 218.9 馬連 3-4 (22人) 57.4
3連単 4-3-9 (435人) 1,691.3 馬単 4-3 (47人) 130.6
該当なし
レース後のコメント


京都10Rの古都ステークス(3歳上1600万下ハンデ・芝2200m)は、道中先団を進んだ8番人気フィールドベアー(秋山真一郎騎手)が直線で抜け出し優勝した。勝ちタイム2分13秒3。2着には5番人気ソリッドプラチナム、3着には4番人気ニュービギニングが入線。1番人気アグネストレジャーは4着に敗れた。
フィールドベアーは栗東・野村彰彦厩舎の4歳牡馬で、父フジキセキ、母シュガーキャンディ(母の父トニービン)。通算成績は25戦5勝となった。
【レース後のコメント】
1着 4番フィールドベアー(秋山真一郎騎手)
「やっと勝てましたね。函館で強い相手と戦ってきた馬ですから、もっと早く勝たなければいけませんでしたが、ここ2戦は内枠でスムーズさを欠いていました。道中引っかかっていましたが、それでも勝てました。期待の大きい馬ですから」
4着 12番アグネストレジャー(福永祐一騎手)
「今日は伸びませんでしたね。うまく外に出せたんですけど」
8着 1番アラタマサモンズ(小牧太騎手)
「この馬には1ハロン短い気がしました。決して速いペースではないのですが、楽をさせてもらえませんでした」」ョウサライ(佐藤哲三騎手)
「内から外に出してという指示だったけど、少し無理に外へ出しているのが多少影響しているのかな……。もう少し外の枠だったら良かったけどね」
9着 16番ビッググラス(柴山雄一騎手)
「今日は進んでいかなかったねぇ。前半から押して行ったし、3-4コーナーでペースが上がったときもついていかなかったからねぇ……。もう少し楽に競馬ができると思ったけど」買@レオが、1馬身1/4差の3着に4番人気エーシンダボーブイがそれぞれ入線。
ナムラハーンは栗東・福島信晴厩舎の2歳牡馬で、父コロナドズクエスト、母ビストロドゥパリ(母の父フレンチグローリー)。通算成績は7戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ナムラハーン 藤岡佑介騎手
「前のレースで内に詰まるような形になったので、4コーナーでは外に出すことにしました。ラストの脚はしっかりしていましたね。ダートは安定しています。以前は前に行ってフワっとしたり、直線だけで追い込んで届かずという競馬をしていましたが、以前とは変わ

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