黄菊賞(2007/11/11) のレース情報

基本情報
京都芝・右外1800M
開催
第05回 京都04日目
コース
京都芝・右外1800M
クラス
500万特別(馬齢
レースNO
9 R
天候馬場
晴 良
条件
サ2才(混)(特)
頭数
13
発走時刻
14:25
本賞金(万
1,000 - 400 - 250 - 150 - 100
レース名
黄菊賞 
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:1.47.5
平均ペース
23 (-7+30)
前半5F:
59.3
後半3F:
35.7
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤田伸二 55.0 1.47.5 34.9 ------10-10 5 21.8 アグネスデジタル / ヤマニンアリーナ 栗) 河内洋  448 -4 1 1
02 クビ 池添謙一 54.0 1.47.5 35.1 ------10--7 2 5.6 ジャングルポケット / アドマイヤサンデー 栗) 角居勝彦 470 -4 4 4
03 13/4 四位洋文 55.0 1.47.8 35.9 -------2--2 10 59.2 アドマイヤベガ / ハリウッドレビュー 栗) 浅見秀一 446 -12 11 7
04 武豊 55.0 1.48.0 36.0 -------3--3 1 1.7 アグネスタキオン / ソニンク 栗) 橋口弘次 478 -2 10 7
05 11/4 岩田康誠 55.0 1.48.2 35.3 ------13-13 3 5.9 ジャングルポケット / モーリストンベル 栗) 清水久詞 426 -4 2 2
06 クビ 吉田豊 55.0 1.48.3 36.1 -------6--4 6 21.8 シンボリクリスエス / レディソヴリン 栗) 中村均  512 +4 6 5
07 11/2 柴田善臣 55.0 1.48.5 36.0 -------6-10 7 22.5 コマンダーインチーフ / デントロビウム 栗) 山内研二 474 -2 7 5
08 アタマ 北村浩平 54.0 1.48.5 36.3 -------3--4 8 23.9 メジロブライト / チェンジザワールド 栗) 田所秀孝 468 -10 12 8
09 3/4 ルメール 55.0 1.48.6 36.2 -------6--7 11 67.7 フジキセキ / モガミマイウエー 栗) 矢作芳人 476 0 3 3
10 1/2 横山典弘 55.0 1.48.7 36.5 -------3--4 9 56.2 バブルガムフェロー / アマーレ 栗) 作田誠二 474 -2 9 6
11 福永祐一 55.0 1.48.9 37.1 -------1--1 4 18.8 ホワイトマズル / レッダンゴールド 栗) 木原一良 452 -2 13 8
12 31/2 小牧太 55.0 1.49.5 36.8 ------12-10 13 128.6 アグネスタキオン / ロジカルクィーン 美) 的場均  516 -8 8 6
13 スボリッ 55.0 1.50.6 38.3 -------6--7 12 110.0 スウェプトオーヴァーボード / ポルベニル 美) 田島俊明 486 -4 5 4
~払い戻し~
単勝 1番 (5人) 21.8 枠連 1-4 (16人) 57.9 複勝 1番(5人)
4番(3人)
11番(10人)
5.1
2.3
10.6
ワイド 1-4(19人)
1-11(47人)
4-11(39人)
15.3
63.3
39.1
3連複 1-4-11 (120人) 599.2 馬連 1-4 (18人) 52.9
3連単 1-4-11 (588人) 3,809.9 馬単 1-4 (37人) 131.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


京都9Rの黄菊賞(2歳500万下・芝1800m)は道中後方に控えた5番人気ヤマニンキングリー(藤田伸二騎手)が直線外から脚を伸ばし、先に抜けた2番人気トールポピーをゴール寸前クビ差捉えて勝利を飾った。勝ちタイムは1分47秒5(良)。3着に10番人気グリフィスが入り、1番人気ノットアローンは4着に敗れた。
ヤマニンキングリーは栗東・河内洋厩舎の2歳牡馬で、父アグネスデジタル、母ヤマニンアリーナ(母の父サンデーサイレンス)。通算4戦2勝。
-レース後のコメント-
1着 ヤマニンキングリー(藤田騎手)
「自分としてはこれくらい走って当然だと思っています。今日はスタートはよかったけど、他の馬が速くてペースも速くなったので、無理せず自分のリズムで追走しました。うまく外に出せたことがよかったし、よく伸びてくれました」
4着 ノットアローン(武豊騎手)
「今日はこの馬の気難しさが出てしまいました。力はあるんですけどね」
5着 ジョニーバローズ(岩田騎手)
「折り合いがつきすぎてしまいしました。素質はありますよ」/>3着 モンヴェール(蛯名騎手)
「好位で我慢する今日のようなレースが出来たのは収穫です。砂を被ったら今までは嫌がってしまっていたのですが、今日は最後まで頑張っていましたからね。いい内容でしたし、この競馬を覚えていけば幅が広がります」
4着 パープルイーグル(藤岡佑騎手)
「勝ちに行ったので仕方ないところですが、流れが速かった分、もっとタメてじっくり行けばよかったですね」
5着 セルフリスペクト(武士沢騎手)
「手応えは十分でしたが、あれだけペースを落とされては辛いですね。それでも前より自分から走る気が出てきました」Bただし、軽症ですのでジャパンカップは登録します。ファンの皆様には大変ご心配をおかけしましたが、ウオッカのパフォーマンスが見せれるように次走に向けて調整していきたいと思います。どうか、引き続き応援のほど、よろしくお願いします」
角居調教師

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