未勝利 (サ2才) 京都 3R 2007/11/11 のレース情報

基本情報
京都芝・右1600M
開催
第05回 京都04日目
コース
京都芝・右1600M
クラス
未勝利(馬齢
レースNO
3 R
天候馬場
曇 良
条件
サ2才牝 [指]
頭数
12
発走時刻
11:00
本賞金(万
500 - 200 - 130 - 75 - 50
レース名
コース・ラップ
平均ペース
直線 328 M
勝ちタイム:1.36.2
平均ペース
-31 (-47+16)
前半5F:
1.01.0
後半3F:
35.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 安藤勝己 54.0 1.36.2 34.8 -------6--4 4 11.3 クロフネ / レリックレーヌ 栗) 松田博資 444 -6 6 5
02 11/4 武豊 54.0 1.36.4 35.1 -------3--4 1 1.6 クロフネ / ゴールドティアラ 栗) 松田国英 490 -4 1 1
03 和田竜二 54.0 1.36.6 35.5 -------3--2 8 81.5 フレンチデピュティ / グレースアンドグローリー 栗) 木原一良 484 -4 11 8
04 11/4 ルメール 54.0 1.36.8 35.2 -------9--7 2 4.5 タニノギムレット / ダイイチコパン 美) 畠山重則 414 -8 2 2
05 長谷川浩 54.0 1.37.0 35.6 -------6--7 6 21.5 マリエンバード / ウォータームーン 栗) 田所秀孝 436 -6 12 8
06 クビ 高橋亮 54.0 1.37.0 35.3 ------11-10 10 122.9 ミラクルアドマイヤ / メイショウカルミア 栗) 高橋隆  418 -6 5 5
07 11/4 藤岡康太 51.0 1.37.2 35.5 ------11-10 9 121.7 クロコルージュ / シゲルマジックロンプ 栗) 沖芳夫  440 -8 4 4
08 ハナ 岩田康誠 54.0 1.37.2 36.2 -------2--1 3 7.2 マーベラスサンデー / ティエッチマンボ 栗) 友道康夫 448 -2 10 7
09 ハナ 四位洋文 54.0 1.37.2 36.1 -------3--4 5 20.0 スペシャルウィーク / アラデヤ 栗) 坂口正則 414 0 9 7
10 11/2 川田将雅 54.0 1.37.4 36.0 -------6--7 7 47.9 ダイワテキサス / イシノショウジ 栗) 田所清広 480 -6 3 3
11 1/2 田村太雅 51.0 1.37.5 36.4 -------1--2 11 282.0 バブルガムフェロー / ミヨノブライト 栗) 佐藤正雄 428 -12 7 6
12 11/2 小牧太 54.0 1.37.7 36.1 -------9-10 12 294.4 マヤノトップガン / トーヨーコンコルド 栗) 羽月友彦 418 +2 8 6
~払い戻し~
単勝 6番 (4人) 11.3 枠連 1-5 (3人) 8.8 複勝 6番(4人)
1番(1人)
11番(9人)
2.6
1.2
8.7
ワイド 1-6(3人)
6-11(38人)
1-11(14人)
3.9
52.9
13.5
3連複 1-6-11 (35人) 131.2 馬連 1-6 (3人) 10.2
3連単 馬単 6-1 (10人) 33.8
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

レース後のコメント-
1着 マイハートマイラブ(岩田騎手)
「いやぁ、馬が強いですよ。遊びがなくなってきましたね。というよりも、それがいい方向に変わってきたようです。追ってからもしっかりしていました」
3着 キアーロ(田中健騎手)
「道中も楽に行けましたし、お終いもしっかりしてました。チャンスのある馬ですよ」
4着 タートルベイ(幸騎手)
「3-4コーナーでいい脚を使ってくれて、直線どこまで伸びるのかと思っていましたけどね。初めてのダートとしては上々だと思います。慣れてくればいい競馬が出来ると思います」
京都3Rの2歳未勝利戦(牝馬限定・芝1600m)は4番人気サントシャペル(安藤勝己騎手)が中団追走から直線抜け出し、1番人気ココシュニックに1馬身1/4差をつけて優勝。勝ちタイムは1分36秒2(良)。
サントシャペルは栗東・松田博資厩舎の2歳牝馬で、父クロフネ、母レリックレーヌ(母の父サンデーサイレンス)。通算5戦1勝。
-レース後のコメント-
1着 サントシャペル(安藤勝騎手)
「道中も楽で、外へ出したら伸びそうな雰囲気がありましたよ。手応えもよく、切れる脚を使ってくれましたね。距離もこれくらいがいいでしょう」
2着 ココシュニック(武豊騎手)
「今日はスタートも出て、うまく行ってますよ。レース振りも良くなってきました。まだフラフラしてるところがありますが、すぐにチャンスはあると思います」
4着 マイネソシオ(ルメール騎手)
「まだ、ここというところで行けませんが、レースのしやすい馬ですよ。距離もこのくらいがいいですね」>「伸びそうな感じはあるのですが、手応えの割にもうひと踏ん張り出来ませんでした」ですね。この後は様子を見て考えます。ラジオNIKKEI杯ですか? いいですね、ありですよ(笑)」
2着 マイネルジュレップ 吉田隼人騎手
「やはり一回使って内容が変わってきました。前々で競馬ができるようになりましたね。ただ、どうも最後の切れ味が物足りないですね。これからもっと良くなるでしょう」
7着 ニューヨーカー 蛯名正義騎手
「時計っも速いし、上がりもいいし、仕方ないですね。いつもと同じいい感じできてはいるんですが、まだビュッという切れ味がついていませんね」かなりポジションを下げなければならなかった。ペースも彼にとってはスローだった。道中はリラックスして走っていたが、直線に向いてからの加速がなかった」チとしていないので、前脚を投げ出して走ってしまうところがあるんですね。それでヨレたりするんですが、走るところは見せてくれました」
4着 メイショウダイアナ 小島太調教師
「稽古ではあまりいい動きはしないんですが、実戦でいい面を出してくれましたね。牝馬同士のレースに出していればいい勝負になったでしょう。バテずに伸びてましたね」かもしれません」
8着 スチューデントカウンシル R.ミグリオーレ騎手
「この馬としてよく走っている。直線に入るまでは思い通りの展開だったが、最後は余

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