東山特別(2007/11/10) のレース情報

基本情報
京都芝・右外1600M
第05回 京都 03日目
10 R
芝・右外1600M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 定量
東山特別
10 頭
15:05発走
本賞金) 1,480 - 480 - 480 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 404 M
ペース平均:
19
内枠好走:
0
勝タイム:
1.34.4
前半5F:
59.7
後半3F:
34.7
ペース:平均
-21 (-37+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 和田竜二 57.0 1.34.4 34.7 -------1--1 1 2.2 タヤスツヨシ / ラテルネ 栗) 鶴留明雄 468 +4 10 8
02 13/4 福永祐一 55.0 1.34.7 33.9 -------9--8 6 18.6 マイネルラヴ / ヘヴンリーミスト 栗) 増本豊  460 -6 3 3
02 同着 ルメール 54.0 1.34.7 34.3 -------3--3 3 6.0 スペシャルウィーク / クラウンピース 栗) 橋口弘次 464 +36 4 4
04 クビ スボリッ 54.0 1.34.7 34.1 -------4--4 8 49.6 メイショウオウドウ / カーロッサ 栗) 安達昭夫 434 +6 5 5
05 11/4 秋山真一 57.0 1.34.9 34.1 -------7--8 5 11.5 サンデーサイレンス / シェイクハンド 栗) 沖芳夫  504 +2 2 2
06 3/4 武幸四郎 57.0 1.35.0 33.9 ------10-10 9 72.1 スピニングワールド / ノーリターン 栗) 西浦勝一 444 +2 9 8
07 アタマ 四位洋文 56.0 1.35.0 34.4 -------4--4 4 8.1 ジャングルポケット / ドゥーワップ 美) 菊川正達 460 +10 1 1
08 1/2 川田将雅 55.0 1.35.1 34.5 -------4--4 7 41.5 エルコンドルパサー / アドマイヤサンデー 栗) 松田博資 452 -2 7 7
09 1/2 長谷川浩 55.0 1.35.2 35.0 -------2--2 10 100.2 サンデーサイレンス / アネーロ 栗) 作田誠二 436 -2 6 6
10 11/4 鮫島良太 56.0 1.35.4 34.7 -------7--4 2 3.5 スペシャルウィーク / オリーブクラウン 美) 伊藤圭三 484 +2 8 7
単勝 10番 (1人) 2.2 枠連 3-8 (5人)
48- (2人)
5.2
3.4
複勝 10番(1人)
3番(6人)
4番(3人)
1.2
2.6
1.8
ワイド 3-10(4人)
4-10(2人)
3-4(13人)
4.3
3.0
10.3
3連複 3-4-10 (10人) 25.3 馬連 3-10 (5人)
4-10 (2人)
5.9
3.4
3連単 10-3-4 (36人)
10-4-3 (24人)
56.5
40.9
馬単 10-3 (6人)
10-4 (3人)
8.4
5.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


京都10Rの東山特別(3歳以上1000万下・芝1600m)は、1番人気トップオブツヨシ(和田竜二騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒4。1馬身3/4差の2着に6番人気ミスティラブが、同着の2着に3番人気クラウンプリンセスがそれぞれ入線。
トップオブツヨシは栗東・鶴留明雄厩舎の4歳牡馬で、父タヤスツヨシ、母ラテルネ(母の父トニービン)。通算成績は22戦4勝となった。
レース後のコメント
1着 トップオブツヨシ 和田竜二騎手
「道中はやや折り合いを欠くようなところがありましたが、それでも押し切るのですから具合がいいのでしょう」
2着 ミスティラブ 福永祐一騎手
「直線、外に振られましたね。折り合いを欠くと聞いていたのですが、力まずレースができました。今日は上出来だと思います」
2着 クラウンプリンセス ルメール騎手
「久々で力みがありました。勝った馬は強かったのですが、リラックスして走ればこのクラスでも大丈夫でしょう」
4着 ザリーン スボリッチ騎手
「スタートは良かったが、久々の分、道中は行きたがった。それでラスト100mで止まってしまいました。次は変わってくるでしょう」、」
2着 ココシュニック(武豊騎手)
「今日はスタートも出て、うまく行ってますよ。レース振りも良くなってきました。まだフラフラしてるところがありますが、すぐにチャンスはあると思います」
4着 マイネソシオ(ルメール騎手)
「まだ、ここというところで行けませんが、レースのしやすい馬ですよ。距離もこのくらいがいいですね」>「伸びそうな感じはあるのですが、手応えの割にもうひと踏ん張り出来ませんでした」ですね。この後は様子を見て考えます。ラジオNIKKEI杯ですか? いいですね、ありですよ(笑)」
2着 マイネルジュレップ 吉田隼人騎手
「やはり一回使って内容が変わってきました。前々で競馬ができるようになりましたね。ただ、どうも最後の切れ味が物足りないですね。これからもっと良くなるでしょう」
7着 ニューヨーカー 蛯名正義騎手
「時計っも速いし、上がりもいいし、仕方ないですね。いつもと同じいい感じできてはいるんですが、まだビュッという切れ味がついていませんね」かなりポジションを下げ

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