アルデバランステークス(2007/10/28) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1800M
第04回 京都 09日目
11 R
ダート・右1800M
晴  
オープン特別
サ3上(混)(特) / 別定
アルデバランステークス
16 頭
15:30発走
本賞金) 2,400 - 960 - 600 - 360 - 240 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
ペース平均:
-7
内枠好走:
4
勝タイム:
1.50.9
前半5F:
1.01.8
後半3F:
36.8
ペース:平均
-26 (-8-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小牧太 57.0 1.50.9 36.1 -8--8--8--5 3 4.9 キンググローリアス / ワンダーヘリテージ 栗) 羽月友彦 468 +10 8 4
02 31/2 渡辺薫彦 56.0 1.51.5 37.1 -6--6--4--3 2 4.5 ジェニュイン / メイショウマキバコ 美) 鈴木伸尋 510 -4 5 3
03 1/2 和田竜二 58.0 1.51.6 37.5 -1--1--1--1 5 9.4 キンググローリアス / ラブリーサンライズ 栗) 石坂正  552 0 4 2
04 幸英明 56.0 1.51.8 36.5 12-12-12-11 1 3.8 ジェリ / シアトルロケット 栗) 音無秀孝 480 +2 16 8
05 クビ 中村将之 54.0 1.51.8 37.1 10-10--8--5 11 50.4 ブライアンズタイム / ソウスマッグ 栗) 谷潔   494 +6 15 8
06 3/4 武幸四郎 55.0 1.51.9 37.4 -6--6--4--3 8 20.9 タヤスツヨシ / タツプユアトウズ 栗) 大久保龍 504 +12 13 7
07 クビ 池添謙一 55.0 1.52.0 37.8 -4--4--2--2 4 8.4 スキャターザゴールド / ジュウジホウセキ 美) 河野通文 496 -10 3 2
08 クビ 鮫島良太 57.0 1.52.0 36.9 10-11-11--8 15 87.1 チーフベアハート / レアシングチェリー 栗) 田所清広 504 0 2 1
09 11/2 佐藤哲三 56.0 1.52.2 36.3 13-13-14-14 14 78.6 Mt. Livermore / Sea Breezer 美) 和田正道 474 -4 11 6
10 クビ 秋山真一 55.0 1.52.2 37.5 -9--9--8-10 12 58.5 ブラックタイアフェアー / グレースウーマン 栗) 松永幹夫 470 +4 6 3
11 クビ 上村洋行 55.0 1.52.3 37.8 -4--5--4--5 13 72.4 エンドスウィープ / ベリーローズ 美) 小西一男 476 +6 12 6
12 1/2 角田晃一 56.0 1.52.4 36.5 16-16-14-14 10 34.6 フジキセキ / ロングディライト 栗) 沖芳夫  490 +2 9 5
13 31/2 北村宏司 56.0 1.53.0 37.5 15-15-13-11 6 13.0 サンデーサイレンス / ブレッシング 美) 藤沢和雄 498 -6 1 1
14 長谷川浩 55.0 1.53.8 37.8 13-13-16-16 16 191.4 ブロッコ / シンコウエンジェル 栗) 作田誠二 530 +6 7 4
15 スボリッ 56.0 1.54.7 40.2 -3--2--4-11 7 16.4 フレンチデピュティ / フレンドリービューティ 栗) 角居勝彦 502 +17 10 5
16 1/2 赤木高太 56.0 1.54.8 40.5 -2--2--2--8 9 21.2 El Condor Pasa / Eishin Bridle 栗) 中尾秀正 510 -6 14 7
単勝 8番 (3人) 4.9 枠連 3-4 (5人) 10.5 複勝 8番(3人)
5番(2人)
4番(5人)
1.7
1.7
2.8
ワイド 5-8(3人)
4-8(8人)
4-5(7人)
4.7
8.8
7.3
3連複 4-5-8 (7人) 29.6 馬連 5-8 (3人) 11.2
3連単 8-5-4 (23人) 136.1 馬単 8-5 (6人) 23.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


京都11Rのアルデバランステークス(3歳上オープン・ダート1800m)は、中団から伸びた3番人気ワンダースピード(小牧太騎手)が直線で後続を3馬身半突き放し快勝した。勝ちタイム1分50秒9。2着には2番人気ドンクール、3着には5番人気サンライズキングが入線。1番人気ラッキーブレイクは4着に敗れている。
ワンダースピードは栗東・羽月友彦厩舎の5歳牡馬で、父キンググローリアス、母ワンダーヘリテージ(母の父Pleasant Tap)。通算成績は27戦6勝となった。
【レース後のコメント】
1着 8番ワンダースピード(小牧太騎手)
「今日は強かった。快勝でしたね。いつもは距離ロスを避けて内を周っていましたが、このメンバーで負けては仕方ないと思って外を周りました。本当に強かった。馬のデキも良かったですよ」
2着 5番ドンクール(渡辺薫彦騎手)
「理想的な競馬でしたし、堅実なんですけど、今日は勝った馬が強かったですね」
3着 4番サンライズキング(和田竜二騎手)
「道中息も入りましたし、いい競馬ができました。58キロを考えればよく頑張っていると思います」
4着 16番ラッキーブレイク(幸英明騎手)
「いつもそういう面はありますが、今日は内と外に馬がいたため、さらに3-4コーナーでの反応が悪かったですね。最後はよく伸びていますけど」
5着 15番サヨウナラ(中村将之騎手)
「中央のダートオープン戦は初めてでしたが、ソコソコはやれるだろうと思っていましたし、そういうところは見せてくれましたね」br />「伸びなかったなあ。流れも向かなかったし、4コーナーでは押せ押せの手応え。いつもはこんな感じじゃないと思ったし、直線も伸びなかった。こんな馬じゃないからね」
6着 ナイキアディライト(今野忠成騎手)
「指示通りの競馬はできましたが、あと100mで止まってしまいました。いい感じで流れて、これはいけるかと思ったのですが」
7着 ベルモントサンダー(石崎駿騎手)
「ゲートの中で気を抜いたときにスタートを切られてしまいました。残念です」
8着 メイショウバトラー(武豊騎手)
「スタートは良かったよ。でも伸び切れないね。もう少し距離があったほうがいいのかな」
(取材:小林雅己、舩山陽司)エミレーツが、2馬身半差の3着に2番人気レッズフィールドがそれぞれ入線。
ドリームノクターンは美浦・斎藤誠厩舎の2歳牡馬で、父スターオブコジーン、母フロディーバラード(母の父バイアモン)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ドリームノクターン 齋藤誠調教師
「松岡君がサンツェッペリンと似ているというとおり、瞬発力より持続力に優れた馬ですね。持っている力は凄いですよ。アクションの大きな馬ですからゆったりと走れる距離を使っています。力がついてくれば、もっと小足も使えるようになるでしょう。ただテンションが上がりやすく、今日も

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