新馬 (サ2才) 京都 3R 2007/10/27 のレース情報

基本情報
京都芝・右1600M
開催
第04回 京都08日目
コース
京都芝・右1600M
クラス
新馬(馬齢
レースNO
3 R
天候馬場
雨 稍
条件
サ2才(混)[指]
頭数
14
発走時刻
11:10
本賞金(万
700 - 280 - 180 - 110 - 70
レース名
コース・ラップ
平均ペース
直線 328 M
勝ちタイム:1.36.1
平均ペース
25 (9+16)
前半5F:
59.9
後半3F:
36.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 安藤勝己 54.0 1.36.1 35.2 -------8--6 1 3.1 ファルブラヴ / レーヴドスカー 栗) 松田博資 484 5 4
02 クビ 武豊 54.0 1.36.1 35.5 -------5--4 2 3.5 シンボリクリスエス / シンコウラブリイ 栗) 角居勝彦 440 8 5
03 11/4 石橋脩 55.0 1.36.3 35.7 -------5--4 3 6.9 アドマイヤベガ / シルクスパークル 栗) 南井克巳 460 3 3
04 四位洋文 54.0 1.37.1 37.2 -------3--2 8 24.9 スペシャルウィーク / アラデヤ 栗) 坂口正則 414 11 7
05 11/4 和田竜二 55.0 1.37.3 36.4 -------8--8 5 10.8 アグネスタキオン / マイマスタートップ 栗) 川村禎彦 498 10 6
06 クビ 福永祐一 55.0 1.37.3 36.1 ------11-10 4 7.3 エイシンプレストン / ヴィデオピアノ 栗) 野中賢二 440 6 4
07 池添謙一 55.0 1.38.0 37.1 -------5-11 12 97.3 キングヘイロー / サツキムスメ 栗) 鶴留明雄 454 2 2
08 アタマ 岩田康誠 55.0 1.38.0 35.9 ------13-13 6 11.6 タイキシャトル / キャットクイル 栗) 中竹和也 534 7 5
09 鮫島良太 54.0 1.38.3 38.4 -------1--1 7 18.6 コロナドズクエスト / タニノディオーネ 栗) 松田国英 424 12 7
10 クビ スボリッ 54.0 1.38.4 37.5 -------8--9 13 110.1 ラムタラ / ジョイラックノート 美) 畠山重則 454 1 1
11 13/4 川田将雅 54.0 1.38.7 38.7 -------3--3 10 43.4 アグネスデジタル / コスモバレンシア 栗) 野元昭  470 9 6
12 13/4 田中勝春 55.0 1.39.0 37.8 ------11-12 14 163.4 タニノギムレット / ウォーターポラリス 栗) 岡田稲男 512 14 8
13 大差 幸英明 55.0 1.40.7 40.6 -------2--6 11 91.8 スウェプトオーヴァーボード / デビルズウィスパー 栗) 須貝彦三 464 13 8
14 大差 ペリエ 55.0 1.42.8 39.5 ------14-14 9 30.3 マヤノトップガン / ヤワラブライト 美) 武市康男 498 4 3
~払い戻し~
単勝 5番 (1人) 3.1 枠連 4-5 (1人) 2.8 複勝 5番(1人)
8番(2人)
3番(3人)
1.2
1.3
1.6
ワイド 5-8(1人)
3-5(2人)
3-8(5人)
2.3
3.6
4.7
3連複 3-5-8 (1人) 11.9 馬連 5-8 (1人) 5.2
3連単 馬単 5-8 (1人) 10.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


京都3Rの2歳新馬(芝1600m)は、1番人気レーヴダムール(安藤勝己騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分36秒1。クビ差の2着に2番人気サムワントゥラブが、1馬身1/4差の3着に3番人気オースミスパークがそれぞれ入線。
レーヴダムールは栗東・松田博資厩舎の2歳牝馬で、父ファルブラヴ、母レーヴドスカー(母の父Highest Honor)。
レース後のコメント
1着 レーヴダムール 安藤勝己騎手
「前半はモタモタしていたけど、追ってからがしっかりしていました。でも、まだゲートは上手じゃないですね」
2着 サムワントゥラブ 武豊騎手
「センス、素質のある馬。この緩い馬場もこなしていましたし、レースとしては完全な勝ちパターン。ただ勝ち馬に並ぶ間もなく交わされてしまった」
5着 マイソールビーム 和田竜二騎手
「素直でいい馬。追ってからもしっかりしているし、能力はありますよ」
8着 ジェンティリティー 岩田康誠騎手
「前に進んで行ってくれませんでした。もう少し、距離があった方がいいのか、良馬場の方がいいのか、今日はハミを噛んでくれませんでした」ス応よくいけましたが最後はこの馬場が影響したのでしょうか。でも差す脚もあり、重賞でも通用すると思います」
4着 スイープトウショウ 鶴留明雄調教師
「外枠の方がよかったけど、これは仕方のないこと。それでもよく頑張っていますよ。伸びそうで伸びなかったけど、使えたのが何よりですね」
14着 アストンマーチャン 中舘英二騎手
「距離という感じではないんですけどね。直線までは手応えがありましたが、向正面でナカヤマパラダイスが来たときにハミを噛んで坂を下ってしまいましたから。それも影響してるのでしょうか。テンションは高かったけど、落ち着いていましたよ」)
「指示通りの競馬はできましたが、あと100mで止まってしまいました。いい感じで流れて、これはいけるかと思ったのですが」
7着 ベルモントサンダー(石崎駿騎手)
「ゲートの中で気を抜いたときにスタートを切られてしまいました。残念です」
8着 メイショウバトラー(武豊騎手)

予想動画
関連記事
関連つぶやき