比叡ステークス(2007/10/21) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2400M
開催
第04回 京都07日目
コース
京都芝・右外2400M
クラス
1600万特別(定量
レースNO
10 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
11
発走時刻
15:00
本賞金(万
1,830 - 730 - 460 - 270 - 183
レース名
比叡ステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.26.3
平均ペース
8 (-52+60)
前半5F:
59.9
後半3F:
35.4
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 池添謙一 57.0 2.26.3 34.9 -8--8--6--7 9 24.0 タマモクロス / チアズスミレ 栗) 西浦勝一 460 0 6 6
02 ハナ 福永祐一 57.0 2.26.3 34.5 11-11-11--7 3 6.6 サンデーサイレンス / アグネスセレーネー 栗) 長浜博之 496 +2 9 7
03 アタマ 角田晃一 57.0 2.26.3 34.6 -9--9--9-10 2 3.0 ダンスインザダーク / ナイルスター 栗) 松永幹夫 518 +6 7 6
04 ハナ 小牧太 57.0 2.26.3 35.4 -1--1--1--1 6 18.7 タバスコキャット / アセルティンズエンジェルス 栗) 新川恵  498 +10 2 2
05 11/2 安藤勝己 57.0 2.26.5 34.8 -9-10-10-10 1 2.7 ダンスインザダーク / エヴリウィスパー 栗) 佐々木晶 480 +12 10 8
06 クビ 横山典弘 57.0 2.26.6 35.6 -2--2--2--2 5 12.7 フジキセキ / レイホールビー 栗) 加藤敬二 518 +2 8 7
07 11/4 川田将雅 57.0 2.26.8 35.5 -3--3--4--4 7 20.4 ホワイトマズル / ロツクンロールリーダー 栗) 村山明  476 +2 4 4
08 11/4 柴山雄一 57.0 2.27.0 35.5 -6--6--6--7 11 152.7 スターオブコジーン / グレイスハニー 美) 境征勝  468 +10 1 1
09 クビ 岩田康誠 54.0 2.27.0 35.7 -6--6--6--4 4 10.3 ウォーエンブレム / プリマ 栗) 松田博資 518 +8 5 5
10 1/2 藤岡康太 55.0 2.27.1 35.8 -3--3--4--4 8 20.5 ステイゴールド / グレースマリヤ 栗) 宮徹   432 +8 3 3
11 大差 藤田伸二 57.0 2.29.4 38.3 -3--3--3--3 10 55.8 サンデーサイレンス / アイドリームドアドリーム 栗) 庄野靖志 534 +8 11 8
~払い戻し~
単勝 6番 (9人) 24.0 枠連 6-7 (3人) 6.2 複勝 6番(9人)
9番(3人)
7番(2人)
4.6
2.1
1.4
ワイド 6-9(21人)
6-7(8人)
7-9(2人)
18.3
8.7
4.2
3連複 6-7-9 (20人) 59.1 馬連 6-9 (22人) 70.9
3連単 6-9-7 (169人) 507.6 馬単 6-9 (51人) 182.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


京都10Rの比叡ステークス(3歳上1600万下・芝2400m)は道中中団後方を進んだ9番人気マイハッピークロス(池添謙一騎手)が直線馬群を割って脚を伸ばし、ゴール前の追い比べを際どく制した。勝ちタイムは2分26秒3(良)。ハナ差2着に勝ち馬より先に仕掛けた3番人気アグネストレジャー、さらにアタマ差で3着に大外を強襲した2番人気ダンスアジョイが入った。1番人気ダークメッセージは5着。
マイハッピークロスは栗東・西浦勝一厩舎の5歳牡馬で、父タマモクロス、母チアズスミレ(母の父サンデーサイレンス)。通算25戦5勝。
-レース後のコメント-
1着 マイハッピークロス(池添騎手)
「道中はいい手応えで、4コーナーでアグネストレジャーが動いて行っても追い出しを我慢しました。それにしてもよく伸びてくれました。馬込みもしっかり我慢できるようになっていました」
2着 アグネストレジャー(福永騎手)
「自分から勝ちに行っての結果ですからね。でもこの長い距離でこれだけのレースが出来たことで今後のメドが立ちました」
5着 ダークメッセージ(安藤勝騎手)
「切れるイメージがあったのでじっくり行きました。でも狭いところに入って行っても伸びがありませんでしたね。これならもう少し前か早めに動いていってもよかったかもしれません」ナすね」力が入って走っていました。距離も1200mくらいの方がいいでしょうか」
9着 ラッシュライフ(蛯名騎手)
「前回と馬が違ってましたね。絶好の流れなのに脚を使ってくれない。馬も硬くなっていましたね」oムチを入れてようやく。とにかく馬場を気にして行きっぷりが悪かったね」たえていましたね。一旦交わされかかったんですが、よく頑張って差し返してくれました。根性がありますね」
3着 ウォーボネット 村田一誠騎手
「攻め馬が競馬に繋がるか、心配があったようですが、いい形でレースをしてくれました。悪い馬場はうまいようですね」したけど、陣営もすぐに気持ちを切り替えて、(天皇賞へ)万全の状態で臨めるようやってきて、今日こういう結果を出せたのですからホッとしています。また次がありますしね」
2着 9番アグネスアーク(吉田隼人騎手)
「前回よりも手応えがよく、これなら突き抜けられるかもという手応えでしたが、寄られる不利で一気に手応えがなくなりました。そこから追って追って、なんとか馬の力で2着に来れましたが、スムーズならもっと際どい勝負になっていたと思います。もったいなか

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