白秋ステークス(2007/10/21) のレース情報

基本情報
東京芝・左1400M
開催
第04回 東京07日目
コース
東京芝・左1400M
クラス
1600万特別(定量
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
16
発走時刻
15:30
本賞金(万
1,830 - 730 - 460 - 270 - 183
レース名
白秋ステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
勝ちタイム:1.20.8
平均ペース
48 (57-9)
前半5F:
56.8
後半3F:
35.6
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 吉田豊 55.0 1.20.8 34.3 -------8--7 2 4.8 アドマイヤベガ / マイワイルドフラワー 栗) 石坂正  476 +18 6 3
02 21/2 吉田隼人 55.0 1.21.2 34.0 ------13-13 4 7.7 サンデーサイレンス / ディソサード 栗) 加藤敬二 466 -14 2 1
03 ハナ 北村宏司 55.0 1.21.2 34.0 ------14-13 5 10.8 サンデーサイレンス / シンコウラブリイ 美) 藤沢和雄 474 +6 16 8
04 クビ 高田潤 55.0 1.21.3 35.4 -------5--4 6 12.2 スクワートルスクワート / ディアウィンク 美) 畠山重則 494 +8 4 2
05 11/2 松田大作 57.0 1.21.5 34.5 ------10-10 3 6.5 エルコンドルパサー / バプティスタ 栗) 鈴木孝志 438 -6 12 6
06 11/4 武士沢友 57.0 1.21.7 34.7 ------10-10 16 164.4 ブライアンズタイム / スリーエフ 美) 中川公成 466 0 3 2
07 ハナ 勝浦正樹 55.0 1.21.7 35.2 -------8--7 8 21.4 サンデーサイレンス / ラークホイッスル 美) 松山康久 460 -2 14 7
08 アタマ 生野賢一 57.0 1.21.7 34.7 ------10-10 9 22.2 アドマイヤベガ / シルクフレアー 栗) 音無秀孝 470 +6 13 7
09 クビ 蛯名正義 55.0 1.21.8 35.4 -------7--7 1 3.0 サクラバクシンオー / フレンドレイ 美) 伊藤圭三 486 -4 8 4
10 13/4 田中勝春 57.0 1.22.1 36.1 -------5--4 7 18.8 リンドシェーバー / タカノバレリーナ 栗) 宮本博  462 -6 5 3
11 藤岡佑介 57.0 1.22.4 35.2 ------14-13 13 77.9 トニービン / ノーザンプリンセス 美) 田村康仁 448 -4 1 1
12 岩部純二 57.0 1.22.6 37.4 -------2--1 10 25.3 スキャン / ファーサイト 美) 堀井雅広 470 -2 9 5
13 3/4 郷原洋司 57.0 1.22.7 37.1 -------3--3 12 61.9 サクラバクシンオー / エルゼビアー 栗) 鮫島一歩 454 +4 11 6
14 中谷雄太 57.0 1.23.7 36.0 ------16-16 14 127.4 Meadowlake / Tashjir 美) 水野貴広 526 +2 7 4
15 大差 吉永護 53.0 1.26.2 40.2 -------3--4 15 139.2 ブラックホーク / シンコペーション 美) 中野栄治 438 +2 10 5
16 田面木博 53.0 1.26.5 41.2 -------1--2 11 39.8 Grand Slam / Laguna Seca 美) 二ノ宮敬 492 0 15 8
~払い戻し~
単勝 6番 (2人) 4.8 枠連 1-3 (5人) 12.9 複勝 6番(3人)
2番(4人)
16番(5人)
2.3
2.4
3.1
ワイド 2-6(6人)
6-16(9人)
2-16(15人)
7.1
9.1
11.8
3連複 2-6-16 (16人) 53.8 馬連 2-6 (4人) 15.2
3連単 6-2-16 (58人) 231.3 馬単 6-2 (12人) 33.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


東京11Rの白秋ステークス(3歳上1600万下・芝1400m)は中団の内々を追走した2番人気ブルーメンブラット(吉田豊騎手)が直線スムースに進出し、残り200m手前で抜け出すと、後方から脚を伸ばした4番人気サンクスアロットに2馬身1/2差をつけて勝利を飾った。勝ちタイムは1分20秒8(良)。さらにハナ差で3着に5番人気ピサノグラフが入り、1番人気ラッシュライフは9着に終わった。
ブルーメンブラットは栗東・石坂正厩舎の4歳牝馬で、父アドマイヤベガ、母マイワイルドフラワー(母の父Topsider)。通算18戦5勝。
-レース後のコメント-
1着 ブルーメンブラット(吉田豊騎手)
「馬体は太くなかったし、道中は絶好の手応えでした。追い出すと後続を突き放しましたが、これでセーフティーリードだと思いました」
2着 サンクスアロット(吉田隼騎手)
「スタートも速かったし、内でうまく走れました。終いにかける競馬をしましたが、勝った馬が強いですね。よく伸びてますから」
3着 ピサノグラフ(北村宏騎手)
「内で我慢できたらよかったが、外に馬がいなくて外へ行こうとしてしまった。でも今日は休み明けも馬が落ち着いていてよかった」
5着 イースター(松田騎手)
「半端なく掛かりましたね。もっとリラックスして走ってくれるといいのですが、力が入って走っていました。距離も1200mくらいの方がいいでしょうか」
9着 ラッシュライフ(蛯名騎手)
「前回と馬が違ってましたね。絶好の流れなのに脚を使ってくれない。馬も硬くなっていましたね」oムチを入れてようやく。とにかく馬場を気にして行きっぷりが悪かったね」たえていましたね。一旦交わされかかったんですが、よく頑張って差し返してくれました。根性がありますね」
3着 ウォーボネット 村田一誠騎手
「攻め馬が競馬に繋がるか、心配があったようですが、いい形でレースをしてくれました。悪い馬場はうまいようですね」したけど、陣営もすぐに気持ちを切り替えて、(天皇賞へ)万全の状態で臨めるようやってきて、今日こういう結果を出せたのですからホッとしています。また次がありますしね」
2着 9番アグネスアーク(吉田隼人騎手)
「前回よりも手応えがよく、これなら突き抜けられるかもという手応えでしたが、寄られる不利で一気に手応えがなくなりました。そこから追って追って、なんとか馬の力で2着に来れましたが、スムーズならもっと際どい勝負になっていたと思います。もったいなかったですね。馬場ももっとパンパンの方がいいようです」
(河内洋調教師)
「馬場は悪いし、小さい体なのに本当によく走っていますね。ただ、伸びかかったところで寄られたのは本当に痛かったですよ。キレイに乗ってほしかったですね」
3着 6番カンパニー(福永祐一騎手)
「馬自体は、間隔が開いていましたが本当によく仕上がっていました。よく走ってくれたし、

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