東京オータムジャンプ(2007/10/13) のレース情報

基本情報
東京芝3300M
第04回 東京 04日目
9 R
芝3300M
J・GⅢ
障3上(混) / ハンデ
第9 回 東京オータムジャンプ
14 頭
14:30発走
本賞金) 3,500 - 1,400 - 880 - 530 - 350 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
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TI
ME
3
F
通過







01 五十嵐雄 60.0 3.40.4 - -2--1--1--1 3 5.7 ジェニュイン / フジノルーラー 美) 藤原辰雄 494 +2 13 8
02 11/2 嘉堂信雄 61.0 3.40.6 - -3--2--2--2 1 3.0 アラジ / ヘッディンウエスト 栗) 高橋隆  464 +4 1 1
03 横山義行 58.0 3.41.5 - -7--9--6--4 2 4.9 マーベラスサンデー / ホホエミガエシ 美) 尾関知人 450 +4 9 6
04 21/2 浜野谷憲 57.0 3.41.9 - -7--6--4--4 9 23.3 アドマイヤベガ / ウエスタンベッキー 美) 稲葉隆一 488 +6 4 3
05 21/2 沢昭典 57.0 3.42.3 - 12-12-11--8 14 152.5 ブラックタイアフェアー / アカデイーン 美) 高市圭二 454 +6 2 2
06 11/4 穂苅寿彦 59.0 3.42.5 - -3--4--3--3 6 13.6 El Prado / Above Mystery 美) 宗像義忠 532 -10 12 7
07 3/4 平沢健治 58.0 3.42.7 - -1--2--4--6 5 11.3 Straight Man / Chilli Myers 美) 久保田貴 474 -6 14 8
08 11/2 金折知則 57.0 3.42.9 - 10-11--8--9 11 51.1 Woodman / Mersey 栗) 松元茂樹 482 -6 8 5
09 3/4 水出大介 57.0 3.43.0 - 14-14-14-12 13 130.1 アサティス / エリザベスドリーム 美) 二本柳俊 470 +12 6 4
10 11/4 蓑島靖典 57.0 3.43.2 - -3--4--6--7 10 29.0 エルコンドルパサー / チャッターリップス 美) 高橋裕  508 -10 7 5
11 クビ 今村康成 60.0 3.43.3 - 10--9-11--9 4 6.9 タマモクロス / タケノパンジー 栗) 作田誠二 462 +10 5 4
12 21/2 金子光希 61.0 3.43.7 - 12-12-11--9 8 19.6 サクラバクシンオー / ショーアップ 美) 矢野進  476 +10 3 3
13 大差 大庭和弥 57.0 3.51.4 - -7--6-10-14 12 106.8 トウカイテイオー / セイワガイア 美) 嶋田功  484 +16 11 7
14 大差 宗像徹 61.0 3.57.1 - -6--6--8-12 7 15.4 オペラハウス / キューティアップ 美) 鹿戸雄一 450 +10 10 6
単勝 13番 (3人) 5.7 枠連 1-8 (2人) 6.1 複勝 13番(3人)
1番(1人)
9番(2人)
1.8
1.4
1.7
ワイド 1-13(2人)
9-13(4人)
1-9(1人)
3.8
5.4
3.4
3連複 1-9-13 (1人) 14.3 馬連 1-13 (2人) 8.8
3連単 13-1-9 (8人) 81.3 馬単 13-1 (5人) 21.8
該当なし
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レース後のコメント


東京9Rの東京オータムジャンプ(3歳以上JGIII・障害・芝3300m)は、3番人気ベストグランチャ(五十嵐雄祐騎手)が勝利した。勝ちタイムは3分40秒4。1馬身半差の2着に1番人気メイショウタローが、5馬身差の3着に2番人気ノボライトニングがそれぞれ入線。
ベストグランチャは美浦・藤原辰雄厩舎の5歳セ馬で、父ジェニュイン、母フジノルーラー(母の父ノーザンテースト)。通算成績は21戦4勝となった。
レース後のコメント
1着 ベストグランチャ 五十嵐雄祐騎手
「強い馬に乗せてもらって結果を出せたのは嬉しいですね。初めての重賞勝ちですが、藤原先生様々です。自分のリズムで飛越することだけ考えて行かせましたが、自然にいい位置を取れました。思い切り飛ぶ馬なので、飛越のたびに差を詰められてロスなく行けました。先頭に立つのが早かったんですが、無理せず行っていたので、力で押し切れました。左回りの方がレースはスムースですね」
2着 メイショウタロー 嘉藤信雄騎手
「ちょっとかかってしまって、飛びが雑になってしまいました。スタンド前で着地が乱れてしまったんですが、それが響いています」
3着 ノボライトニング 横山義行騎手
「馬の状態が良くなっていて、しっかりしてきましたね。飛びはうまいですよ。4コーナーまで手応えよく来ていたんですが、追い出してから同じになってしまいました。1、2着馬はうまくレースを進めていましたね。この馬も重賞に手が届く存在になりましたね」もらえなかったからね。仕方ないね。どこかで息を入れられれば、また違ったんだけどね」
13着 マルターズマッシブ 後藤浩輝騎手
「ゲートで突進してしまって、それこそ脳震盪を起こしそうなぶつかり方でした。おそらくボーッとして走っていたんじゃないですかね」
14着 ミネルバサウンド 横山典弘騎手
「馬としてはこれからの馬ですね。まだまだ良くなるのが早いぐらいですよ。1000万クラスを楽勝してきているんですが、そういう馬はいっぱいいるでしょう。何といっても1600万クラスですからね、まだまだこれからですよ」出して差し切れるのは(同じオーナーの)ディープインパクトぐらいですよ」う少し距離があったほうがいいのかな」
(取材:小林雅己、舩山陽司)エミレーツが、2馬身半差の3着に2番人気レッズフィールドがそれぞれ入線。
ドリームノクターンは美浦・斎藤誠厩舎の2歳牡馬で、父スターオブコジーン、母フロディーバラード(母の父バイアモン)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ドリームノクターン 齋藤誠調教師
「松岡君がサンツェッペリンと似ているというとおり、瞬発力より持続力に優れた馬ですね。持っている力は凄いですよ。アクションの大きな馬ですからゆったりと走れる距離を使っています。力がついてくれば、もっと小足も使えるようになるでしょう。ただ

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