室町ステークス(2007/10/08) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1200M
第04回 京都 03日目
10 R
ダート・右1200M
晴  
3勝クラス特別
サ3上(混) / ハンデ
室町ステークス
13 頭
15:20発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
ペース平均:
-31
内枠好走:
2
勝タイム:
1.10.9
前半5F:
58.4
後半3F:
36.1
ペース:平均
-50 (43-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武幸四郎 54.0 1.10.9 36.0 -------2--2 5 9.2 フォーティナイナー / フラワータテヤマ 栗) 武田博  428 -6 11 7
02 21/2 福永祐一 52.0 1.11.3 36.3 -------2--3 1 2.7 Tale of the Cat / Preparation 栗) 庄野靖志 540 +2 9 6
03 1/2 小牧太 55.0 1.11.4 35.7 ------11-10 7 10.8 アグネスタキオン / ソヨカゼ 栗) 宮本博  470 +10 7 5
04 クビ 藤岡佑介 55.0 1.11.4 36.3 -------5--5 11 39.4 ディアブロ / ニューブレハット 栗) 鮫島一歩 544 +18 10 7
05 アタマ 川田将雅 53.0 1.11.4 36.0 -------7--7 3 8.4 エンドスウィープ / エヴリウィスパー 栗) 友道康夫 494 +4 6 5
06 3/4 和田竜二 56.0 1.11.6 36.2 -------7--7 8 12.9 フジキセキ / ノベンバーサンライズ 栗) 中尾正  470 0 1 1
07 アタマ 野元昭嘉 51.0 1.11.6 35.8 ------13-12 13 108.2 メイショウホムラ / メイショウハゴロモ 栗) 高橋成忠 586 +2 3 3
08 1/2 北村友一 52.0 1.11.7 36.0 ------11-12 6 9.7 アフリート / ヒカリラブ 栗) 松永昌博 458 +4 2 2
09 21/2 田島裕和 56.0 1.12.1 36.7 -------7--7 9 28.3 エルコンドルパサー / インクワイアリー 栗) 藤沢則雄 552 -4 8 6
10 1/2 長谷川浩 54.0 1.12.2 36.6 ------10-10 12 78.2 Formal Gold / Walk of Fame 栗) 中竹和也 468 0 5 4
11 1/2 鮫島良太 57.0 1.12.3 37.3 -------2--3 2 6.2 エルコンドルパサー / パルフェアムール 美) 二ノ宮敬 446 -10 13 8
12 11/4 四位洋文 56.0 1.12.5 37.7 -------1--1 4 8.7 フレンチデピュティ / ゲイロレンヌ 栗) 坂口正則 496 -10 12 8
13 1/2 河北通 52.0 1.12.6 37.5 -------6--5 10 29.1 サクラバクシンオー / メガミゲラン 栗) 小野幸治 446 -2 4 4
単勝 11番 (5人) 9.2 枠連 6-7 (4人) 10.6 複勝 11番(7人)
9番(1人)
7番(6人)
3.1
1.4
3.0
ワイド 9-11(5人)
7-11(24人)
7-9(7人)
6.5
15.2
6.9
3連複 7-9-11 (17人) 51.7 馬連 9-11 (5人) 16.4
3連単 11-9-7 (95人) 315.9 馬単 11-9 (12人) 39.4
該当なし
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レース後のコメント


京都10Rの室町ステークス(3歳上1600万下・ダート1200m)は、5番人気ヴァンクルタテヤマ(武幸四郎騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒9。2馬身半差の2着に1番人気ハーベストシーズンが、半馬身差の3着に7番人気アグネストラベルがそれぞれ入線。
ヴァンクルタテヤマは栗東・安田伊佐厩舎の5歳牡馬で、父フォーティナイナー、母フラワータテヤマ(母の父ブライアンズタイム)。通算成績は15戦5勝となった。
レース後のコメント
1着 ヴァンクルタテヤマ 武幸四郎騎手
「ダートなら走ってくれますね。輸送もあったので心配だったのですが、北海道よりテンションが上がっていたものの、レースそのものに影響はありませんでした。ゲートの中でじっとしている馬ではありませんが、今日はタイミングが合ってスタートが決まりました。2番手につけて楽にレースを運べたので、いけるかなとは思っていました。まだ弱いところがあって、そんなに使っていないので上積みの余地はありそうです」
2着 ハーベストシーズン 福永祐一騎手
「勝ち馬とは手応えが違いました。その割にはよく伸びています。52キロというのも良かったですね」
3着 アグネストラベル 小牧太騎手
「馬が以前よりズブくなっています。もっと気の良い馬だったのですが、最後は必死に追いました」
4着 ウォーターオーレ 藤岡佑介騎手
「二の脚のある馬ですが、無理せず行ってくれという指示でしたが、今日はスムースに楽にレースが運べました。最後も並んだ分、頑張ってくれました。でも最後は久々で重い分、いっぱいになりましたが、次は良くなってくるでしょう」
5着 アドマイヤキラメキ 川田将雅騎手
「また増えていましたね。追い通しでした。それでもジリジリ伸びています」くいきませんでした」14着 ミネルバサウンド 横山典弘騎手
「馬としてはこれからの馬ですね。まだまだ良くなるのが早いぐらいですよ。1000万クラスを楽勝してきているんですが、そういう馬はいっぱいいるでしょう。何といっても1600万クラスですからね、まだまだこれからですよ」出して差し切れるのは(同じオーナーの)ディープインパクトぐらいですよ」う少し距離があったほうがいいのかな」
(取材:小林雅己、舩山陽司)エミレーツが、2馬身半差の3着に2番人気レッズフィールドがそれぞれ入線。
ドリームノクターンは美浦・斎藤誠厩舎の2歳牡馬で、父スターオブコジーン、母フロディーバラード(母の父バイアモン)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ドリームノクターン 齋藤誠調教師
「松岡君がサンツェッペリンと似ているというとおり、瞬発力より持続力に優れた馬ですね。持っている力は凄いですよ。アクションの大きな馬ですからゆったりと走れる距離を使っています。力がついてくれば、もっと小足も使えるようになるでしょう。ただテンションが上がりやすく、今日もゲートで立ち上がったり口向きの悪さを矯正しつつ使っているように間隔をつめては使えないところがあります」
2着 ピサノエミレーツ 横山典弘騎手
「大外枠なので、外々を回らされてやはりきついですね。それに下が悪くて気にするところがありました」
3着 レッズフィールド 北村宏司騎手
「何もしなくても馬場がよければ、もっとスムースにレースができましたね。体がまだしっかりしていないので、そこから立ち直るのに時間がかか

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