京都大賞典(2007/10/07) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2400M
第04回 京都 02日目
11 R
芝・右外2400M
曇  
GⅡ
サ3上(国)(指) / 別定
第42 回 京都大賞典
10 頭
15:45発走
本賞金) 6,500 - 2,600 - 1,600 - 980 - 650 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
ペース平均:
9
内枠好走:
6
勝タイム:
2.24.8
前半5F:
1.01.4
後半3F:
34.0
ペース:平均
-38 (-98+60)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 佐藤哲三 57.0 2.24.8 33.4 -6--7--6--6 2 2.4 スペシャルウィーク / アンデスレディー 栗) 佐々木晶 468 +2 6 6
02 クビ 四位洋文 58.0 2.24.8 33.6 -4--4--4--4 1 2.1 エリシオ / ポップス 栗) 角居勝彦 500 +2 3 3
03 13/4 和田竜二 54.0 2.25.1 33.8 -5--5--5--4 6 25.9 アドマイヤベガ / エラティス 栗) 松元茂樹 542 +10 5 5
04 アタマ 角田晃一 57.0 2.25.1 33.4 -9--9--9--9 8 60.4 ダンスインザダーク / ナイルスター 栗) 松永幹夫 512 -12 7 7
05 ハナ 川田将雅 59.0 2.25.1 34.3 -1--1--1--1 5 13.3 ダンスインザダーク / ディクシースプラッシュ 栗) 角居勝彦 520 +4 2 2
06 クビ 武幸四郎 57.0 2.25.2 33.5 -9--9--9--9 4 10.9 ダンスインザダーク / メインゲスト 栗) 安田伊佐 452 -16 9 8
07 13/4 小牧太 57.0 2.25.5 34.4 -3--3--3--3 9 86.9 メジロブライト / シンミスアンサー 栗) 新川恵  492 -4 4 4
08 アタマ 武士沢友 58.0 2.25.5 34.6 -2--2--2--2 3 10.6 ティンバーカントリー / ミッドナイトオアシス 美) 保田一隆 478 +2 1 1
09 21/2 秋山真一 57.0 2.25.9 34.4 -6--7--6--7 7 49.9 サンデーサイレンス / ファンジカ 美) 大久保洋 504 -22 10 8
10 福永祐一 57.0 2.27.2 35.7 -6--6--6--8 10 119.9 フサイチコンコルド / ユートガビー 美) 小林常泰 500 +4 8 7
単勝 6番 (2人) 2.4 枠連 3-6 (1人) 2.1 複勝 6番(2人)
3番(1人)
5番(6人)
1.2
1.1
2.9
ワイド 3-6(1人)
5-6(9人)
3-5(8人)
1.2
5.6
5.5
3連複 3-5-6 (4人) 10.7 馬連 3-6 (1人) 2.1
3連単 6-3-5 (8人) 28.7 馬単 6-3 (1人) 4.0
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 6番インティライミ(佐藤哲三騎手)
「今日は2400mで結果が出せたのが良かったですね。前につけると折り合い面で少し心配が残りますので、今日はポジションを取らない競馬をしました。2-3着になってもいいという気持ちです。それでも折り合いを欠くところもなく、またスピードに任せたというレースでもなかったですね。33秒台の脚も使いましたし、東京でも、の感触です。馬自身の仕上がりも良く、いい感じで戦闘態勢に入ったような状態です」
2着 3番ポップロック(四位洋文騎手)
「直線、内に入っていったときに『よし、やった』と思ったんですけどね。でも、いい形で秋のスタートを切れました。今日のようなレースで経験を積んでいけば、力をつけてくると思いますよ」
4着 7番ダンスアジョイ(角田晃一騎手)
「状態も良く、意識的に早めに仕掛けていきましたが、これは一発あるかもと思いましたよ。弱いところがありましたが、リフレッシュして良くなっていました。これくらいは走る馬ですよ。いずれチャンスがあると思います」
5着 2番デルタブルース(川田将雅騎手)
「ずーっと仕掛けっぱなしなんです。馬が動いていってくれないですね。後ろから馬が来た分だけしか動いてくれません。モッサリして、モタモタしていました。まぁ、そんなレースぶりでも大負けしないでよく辛抱してくれました。直線はハミを噛んでくれましたからね」黷スぐらいでした」ができて、最後はほとんど追っていません。ただ今日は内にモタれる癖が、ラチ沿いを走っていただけに出ませんでした。今後はどうでしょう」
2着 スピットファイアー 佐藤哲三騎手
「ゲートから気合を入れると怖がるようなところがあるので、今日は先々を考えて気合は入れていませんでした。道中、ついていくのも楽で直線もよく伸びています。今までで一番いいレースができたと思います」
4着 タニノブロンクス 藤田伸二騎手
「調教をまだ一杯にやっていません。体に余裕もあります。走りそのものは悪くないので慣れてくれば、まだ良化しそうです」と1600mでは違いますね。一気の延長でしたから、厳しかったかもしれませんね」人騎手)
「前回よりも手応えがよく、これなら突き抜けられるかもという手応えでしたが、寄られる不利で一気に手応えがなくなりました。そこから追って追って、なんとか馬の力で2着に来れましたが、スムーズならもっと際どい勝負になっていたと思います。もったいなかったですね。馬場ももっとパンパンの方がいいようです」
(河内洋調教師)
「馬場は悪いし、小さい体なのに本当によく走っていますね。ただ、伸びかかったところで寄られたのは本当に痛かったですよ。キレイに乗ってほしかったですね」

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