毎日王冠(2007/10/07) のレース情報

基本情報
東京芝・左1800M
開催
第04回 東京02日目
コース
東京芝・左1800M
クラス
オープンGⅡ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(国)(指)
頭数
14
発走時刻
15:35
回次
第 58 回
本賞金(万
6,500 - 2,600 - 1,600 - 980 - 650
レース名
毎日王冠 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
勝ちタイム:1.44.2
コースレコード
平均ペース
33 (3+30)
前半5F:
57.5
後半3F:
34.8
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松岡正海 57.0 1.44.2 34.0 ---10--9--8 8 44.4 ダンスインザダーク / ステイヤング 美) 清水利章 496 -6 7 5
02 吉田隼人 57.0 1.44.4 34.1 ----8--9-11 5 14.7 アグネスタキオン / ベルセゾン 栗) 河内洋  430 -8 8 5
03 1/2 安藤勝己 59.0 1.44.5 34.8 ----2--3--2 1 1.8 サンデーサイレンス / スカーレットブーケ 美) 上原博之 528 +12 1 1
04 クビ 吉田豊 57.0 1.44.5 34.0 ---14-13-12 9 50.8 ジェネラス / エリモハスラー 栗) 田所秀孝 456 0 11 7
05 クビ 後藤浩輝 57.0 1.44.6 34.7 ----5--6--4 2 5.1 フレンチデピュティ / ポピーデイ 栗) 石坂正  500 +4 3 3
06 藤田伸二 58.0 1.44.8 35.1 ----1--2--2 3 6.0 Stravinsky / Principium 栗) 山内研二 502 +6 12 7
07 1/2 小林淳一 57.0 1.44.9 34.8 ---10--9--8 11 60.6 ラストタイクーン / オーロラトウショウ 美) 小桧山悟 476 0 4 3
08 クビ 田中勝春 57.0 1.44.9 34.7 ----5--6--8 4 11.3 フレンチデピュティ / エイシンマッカレン 栗) 野元昭  502 +8 6 4
09 アタマ 江田照男 57.0 1.44.9 34.5 ---10-12-12 7 43.4 アンバーシヤダイ / カタリナラビット 美) 佐藤吉勝 474 +2 10 6
10 アタマ 田中博康 57.0 1.44.9 34.2 ---13-13-14 13 140.7 Sunday Silence / Phantom Creek 美) 松山将樹 498 -6 14 8
11 21/2 北村宏司 57.0 1.45.3 35.3 ----5--6--4 10 51.7 サンデーサイレンス / ブレッシング 美) 藤沢和雄 504 +10 2 2
12 中舘英二 57.0 1.46.2 36.8 ----2--1--1 12 64.9 アドマイヤベガ / グリーティングス 美) 小島太  492 0 5 4
13 11/4 蛯名正義 57.0 1.46.4 36.5 ----8--4--4 6 31.0 マヤノトップガン / ゴールデンノヴァ 美) 和田正道 506 +4 9 6
14 石橋脩 57.0 1.47.9 38.0 ----2--4--4 14 244.2 ブライアンズタイム / ロンドンブリッジ 栗) 南井克巳 450 0 13 8
~払い戻し~
単勝 7番 (8人) 44.4 枠連 5-5 (27人) 130.9 複勝 7番(8人)
8番(5人)
1番(1人)
7.0
3.2
1.3
ワイド 7-8(34人)
1-7(14人)
1-8(6人)
35.5
13.8
6.0
3連複 1-7-8 (31人) 111.5 馬連 7-8 (35人) 146.8
3連単 7-8-1 (361人) 1,581.6 馬単 7-8 (78人) 401.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 7番チョウサン(松岡正海騎手)
「4コーナーでもう凄い手応えで、直線内がゴチャつきそうだったので外に出しました。最後外からアグネスアークが来ているのがわかったので、一生懸命追いました。前回乗ったときはあまりいい印象がありませんでしたが、距離が延びるのはこの馬にとっていいので、本番に乗れれば頑張りたいです」
(清水利章調教師)
「流れも速いし、うまく折り合ってビックリするような走りでしたね。ここへ来て折り合い面で進境を見せたのが大きいですね。気性の荒い馬で、トレセンでも乗り手を落としたり、調教も思い通りやれないところがあったんですけど、坂路に入れてなんとかここまで来ました。距離が長くなれば走ってくるかとも考えていたんですがねぇ。素質は高い馬なんですが、速いタイムでよく勝ってくれました」
2着 8番アグネスアーク(河内洋調教師)
「栗東へ帰るのが遅れて、函館に置いておいたんですが……。天皇賞の権利がどうでしょうね」
3着 1番ダイワメジャー(安藤勝己騎手)
「休み明けのせいかモタッとしていた。反応も少し悪かった。いつもは並ばれてもあそこからもう一度伸びるが、今回はそれがなかった。これを使われて良くなってくると思う」
(上原博之調教師)
「厳しいペースでしたね。3番手は予定通りなんですが、ちょっと流れが厳しかったですね。それと久しぶりで、この馬なりに反応しているんですが、一番外から一気にいい脚で来た馬には対応しきれなかったですね。併せる形ならばまた違うんでしょうが……。ただ、前へ行っていた組の中で頑張っていましたからね。これで天皇賞では、反応の面でも対応できるようにしていきたいですね。馬はよく走っています。次へ向けて馬が学習していると思います」
5着 3番ブライトトゥモロー(後藤浩輝騎手)
「完璧と思ったんですが、全体の速い流れに乗せられてしまいましたね。ダイワメジャーが前にいましたし、馬場を考えると早めに仕掛けざるを得なかったんですが、本番に向けていいステップになりました」
6着 12番コンゴウリキシオー(藤田伸二騎手)
「2番手でいいとは思ったが、馬が自分で前へ行くことに慣れていて、前に馬がいると拍子抜けしてしまって、躊躇している感じだった。これを一回叩いて、今日ぐらいゲートを出ればもっといいレースができると思う」ドがそれぞれ入線。
ドリームノクターンは美浦・斎藤誠厩舎の2歳牡馬で、父スターオブコジーン、母フロディーバラード(母の父バイアモン)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ドリームノクターン 齋藤誠調教師
「松岡君がサンツェッペリンと似ているというとおり、瞬発力より持続力に優れた馬ですね。持っている力は凄いですよ。アクションの大きな馬ですからゆったりと走れる距離を使っています。力がついてくれば、もっと小足も使えるようになるでしょう。ただテンションが上がりやすく、今日もゲートで立ち上がったり口向きの悪さを矯正しつつ使っているように間隔をつめては使えないところがあります」
2着 ピサノエミレーツ 横山典弘騎手
「大外枠なので、外々を回らされてやはりきついですね。それに下が悪くて気にするところがありました」
3着 レッズフィールド 北村宏司騎手
「何もしなくても馬場がよければ、もっとスムースにレースができましたね。体がまだしっかりしていないので、そこから立ち直るのに時間がかかって間に合いませんでした」「なだめながら返し馬はうまくいきました。レース中はずっと口元を気にしていて、集中していませんでした。途中で気持ちに余力がありませんでした」
12着 ジャックサリヴァン E.アハーン騎手
「距離は問題なかったが、東京競馬場のダートが合わなかったようで、うまく走れなかったのが残念だった。勝った馬は強かったと思う」
15着 キャンディデート R.ムーア騎手
「砂の蹴り上げを嫌う馬なので、あの枠順では前に行くしかなかった。ただ、とにかくペースが速すぎた。それに尽きる」nには堪える感じですね」
5着 10番レインボーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなりで競馬をしました。もう少しリラックスして走れば、

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