オクトーバーステークス(2007/10/06) のレース情報

基本情報
東京芝・左2400M
第04回 東京 01日目
11 R
芝・左2400M
晴  
3勝クラス特別
サ3上(混)[指] / ハンデ
オクトーバーステークス
13 頭
15:40発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
ペース平均:
7
内枠好走:
10
勝タイム:
2.23.6
前半5F:
1.00.1
後半3F:
35.4
ペース:平均
38 (-22+60)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 後藤浩輝 54.0 2.23.6 34.8 12-11--9--8 7 19.9 サンデーサイレンス / リキアイアクトレス 栗) 佐藤正雄 490 +4 7 5
02 ハナ 村田一誠 56.0 2.23.6 34.9 -8--8--7--6 5 10.4 チーフベアハート / スズカベル 美) 本間忍  468 -4 6 5
03 クビ 田中勝春 55.0 2.23.7 35.1 -6--6--6--3 1 3.3 テイエムオペラオー / シンウインド 美) 伊藤伸一 448 +4 13 8
04 クビ 吉田豊 53.0 2.23.7 34.7 -9--9--9-11 9 31.1 ダンスインザダーク / メジロクロヒメ 美) 高橋裕  502 +4 5 4
05 13/4 蛯名正義 55.0 2.24.0 34.9 11-11-12-11 12 69.2 タヤスツヨシ / トワノハーモニー 美) 清水美波 474 +2 11 7
06 クビ 藤田伸二 56.0 2.24.0 35.4 -5--5--5--3 4 9.1 サンデーサイレンス / テイクザレインズ 美) 藤沢和雄 500 +2 10 7
07 21/2 北村宏司 54.0 2.24.4 35.5 -9--9--9--8 8 26.1 トニービン / エアシャロン 美) 小笠倫弘 480 -6 8 6
08 3/4 松岡正海 54.0 2.24.5 36.1 -2--2--2--2 2 3.7 ステイゴールド / グレースマリヤ 栗) 宮徹   424 -2 4 4
09 1/2 吉田隼人 56.0 2.24.6 35.9 -6--6--7--6 6 13.1 スペシャルウィーク / アカンプリッシュ 美) 秋山雅一 468 -8 2 2
10 クビ 木幡初広 56.0 2.24.7 35.3 13-13-13-13 10 34.6 エリシオ / ダンスパートナー 美) 大久保洋 458 -12 12 8
11 11/4 小林淳一 54.0 2.24.9 36.1 -3--3--4--8 11 53.4 スターオブコジーン / ドクターベローナ 美) 根本康広 468 +10 1 1
12 13/4 石橋脩 54.0 2.25.2 36.6 -3--3--3--3 13 76.2 サンデーサイレンス / グランドクロス 美) 清水利章 470 -4 9 6
13 11/4 中舘英二 56.0 2.25.4 37.2 -1--1--1--1 3 5.0 メジロライアン / プリンセスデージー 栗) 松田博資 496 -4 3 3
単勝 7番 (7人) 19.9 枠連 5-5 (25人) 73.7 複勝 7番(6人)
6番(4人)
13番(1人)
3.4
2.5
1.6
ワイド 6-7(25人)
7-13(15人)
6-13(4人)
19.9
12.8
5.9
3連複 6-7-13 (31人) 103.5 馬連 6-7 (30人) 89.7
3連単 7-6-13 (298人) 952.8 馬単 7-6 (63人) 183.4
該当なし
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レース後のコメント


東京11Rのオクトーバーステークス(3歳上1600万下・芝2400m)は、7番人気リキアイサイレンス(後藤浩輝騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分23秒6。ハナ差の2着に5番人気ガッテンワンが、クビ差の3着に1番人気カゼノコウテイがそれぞれ入線。
リキアイサイレンスは栗東・佐藤正雄厩舎の6歳牡馬で、父サンデーサイレンス、母リキアイアクトレス(母の父Reference Point)。通算成績は44戦6勝となった。
レース後のコメント
1着 リキアイサイレンス 後藤浩輝騎手
「気持ちの面で難しいところがあって、出そうとしても外へ出ようとしないところがあるんです。それでもコースロスなく、馬群を縫うような感じで、行けました。本当に理想的な競馬ができました」
2着 ガッテンワン 村田一誠騎手
「2400mは絶対にこの馬の脚質に合うと思っていて、使って欲しかったんです。本当にうまくレースを運んで行けました。カゼノコウテイが相手と思っていましたから、切れ味勝負では敵わないので、早目に潰しに行って、うまくいったんですが、最後の最後で差されてしまいました。今日は勝てると思っていたんですが、残念です」
3着 カゼノコウテイ 田中勝春騎手
「スタートをうまく出すぎちゃいました。ハナに行く勢いでしたね。あんな良い位置に行くつもりはなかったんですよ。距離は問題ないですね。絶好の目標にされてしまいました。よく走っているんですがね…」ナ後はほとんど追っていません。ただ今日は内にモタれる癖が、ラチ沿いを走っていただけに出ませんでした。今後はどうでしょう」
2着 スピットファイアー 佐藤哲三騎手
「ゲートから気合を入れると怖がるようなところがあるので、今日は先々を考えて気合は入れていませんでした。道中、ついていくのも楽で直線もよく伸びています。今までで一番いいレースができたと思います」
4着 タニノブロンクス 藤田伸二騎手
「調教をまだ一杯にやっていません。体に余裕もあります。走りそのものは悪くないので慣れてくれば、まだ良化しそうです」と1600mでは違いますね。一気の延長でしたから、厳しかったかもしれませんね」人騎手)
「前回よりも手応えがよく、これなら突き抜けられるかもという手応えでしたが、寄られる不利で一気に手応えがなくなりました。そこから追って追って、なんとか馬の力で2着に来れましたが、スムーズならもっと際どい勝負になっていたと思います。もったいなかったですね。馬場ももっとパンパンの方がいいようです」
(河内洋調教師)
「馬場は悪いし、小さい体なのに本当によく走っていますね。ただ、伸びかかったところで寄られたのは本当に痛かったですよ。キレイに乗ってほしかったですね」
3着 6番カンパニー(福永祐一騎手)<

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