シリウスステークス(2007/09/29) のレース情報

基本情報
阪神ダート・右2000M
第04回 阪神 07日目
11 R
ダート・右2000M
曇  
GⅢ
サ3上(国)(指) / ハンデ
第11 回 シリウスステークス
13 頭
15:45発走
本賞金) 3,900 - 1,600 - 980 - 590 - 390 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
ペース平均:
9
内枠好走:
-8
勝タイム:
2.05.1
前半5F:
1.02.5
後半3F:
37.2
ペース:平均
-10 (-16+6)
結果着順・払戻
馬メモモード


馬メモ


TI
ME
3
F
通過







01 福永祐一 53.0 2.05.1 36.8 -6--5--6--7 1 1.8 ブライアンズタイム / マジカルウーマン 美) 久保田貴 472 -2 3 3
02 幸英明 56.0 2.05.3 36.3 13-13-13--9 6 14.2 ジェリ / シアトルロケット 栗) 音無秀孝 478 -4 8 6
03 3/4 小牧太 55.0 2.05.4 37.3 -3--3--3--4 5 13.6 キンググローリアス / ワンダーヘリテージ 栗) 羽月友彦 458 -14 1 1
04 クビ 後藤浩輝 59.0 2.05.4 37.2 -9--7--5--4 2 4.9 エルコンドルパサー / キャサリーンパー 栗) 石坂正  562 +16 12 8
05 13/4 角田晃一 54.0 2.05.7 37.3 -9-10--6--4 8 37.1 ヘネシー / ショウワグローリー 栗) 武邦彦  498 +2 7 5
06 21/2 内田浩一 52.0 2.06.1 37.7 -5--5--6--7 13 188.4 ブライアンズタイム / マーズヴァイオレット 栗) 岩元市三 516 0 13 8
07 ハナ 鮫島良太 55.0 2.06.1 37.4 -7--7--9-11 7 17.3 Storm Cat / Nannerl 栗) 松田国英 534 +6 4 4
08 3/4 長谷川浩 53.0 2.06.2 38.3 -1--1--1--1 4 12.2 ジェイドロバリー / プティママン 栗) 梅内忍  450 +12 5 4
09 クビ 和田竜二 55.0 2.06.3 38.2 -3--3--3--2 12 75.9 チーフベアハート / レアシングチェリー 栗) 田所清広 504 +6 10 7
10 佐藤哲三 56.0 2.06.8 38.8 -2--2--2--2 9 39.4 バブルガムフェロー / サンエイリボン 美) 畠山重則 508 -26 2 2
11 秋山真一 54.0 2.07.1 38.2 11-11-11-11 10 48.9 タヤスツヨシ / ダービーローズ 美) 矢野照正 494 -2 11 7
12 クビ 渡辺薫彦 54.0 2.07.1 38.3 11-11-11--9 11 52.2 フジキセキ / ロングディライト 栗) 沖芳夫  488 -8 6 5
13 太宰啓介 57.0 2.08.2 39.5 -7--7--9-11 3 10.6 ブライアンズタイム / ブロードマラ 栗) 池添兼雄 482 -4 9 6
単勝 3番 (1人) 1.8 枠連 3-6 (1人) 3.9 複勝 3番(1人)
8番(3人)
1番(6人)
1.2
2.2
2.7
ワイド 3-8(2人)
1-3(6人)
1-8(15人)
3.2
4.7
12.8
3連複 1-3-8 (6人) 23.2 馬連 3-8 (2人) 8.0
3連単 3-8-1 (9人) 68.4 馬単 3-8 (2人) 8.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 ドラゴンファイヤー 福永祐一騎手
「直線、最後なかなかスペースが開かなかったのですが、何とか一頭分開いてくれました。そんなところにも怯まず突っ込んでいけるのは馬に力がある証拠です。今日はスタート良くいいポジションでレースをすることを第一に考えました。3コーナーまではイメージ通り。こういう厳しいレースを経験したことで、この馬にはいい経験になったと思います。G?でも活躍できる素質だと思います」
2着 ラッキーブレイク 幸英明騎手
「思ったよりスッと早く抜け出したのですが、勝ち馬が強かったですね。でも内容が良かったので、次につながるレースだと思います」
3着 ワンダースピード 小牧太騎手
「抜け出すのが早かったのですが、逃げ馬がよく辛抱してくれました。一回使っておけば違ったのでしょうが」黷驍ニ思ったんですが、ランチボックスと並んで追い上げたときに脚はいっぱいいっぱいでした」
5着 2番ナンヨーヒルトップ(藤田伸二騎手)
「力はあると思うが、今日は体に余裕があったからね」9着 15番スズカフェニックス(武豊騎手)
「追い出してからの反応がなかったね……」
10着 11番ペールギュント(上村洋行騎手)
「予想以上に体が減っていたね。良馬場で切れ味を生かす馬だし、下が緩い上に前残りでは厳しいね」勝となった。
ついレースになりました」りで、この馬なりに反応しているんですが、一番外から一気にいい脚で来た馬には対応しきれなかったですね。併せる形ならばまた違うんでしょうが……。ただ、前へ行っていた組の中で頑張って

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