札幌センテニアル(2007/09/29) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1800M
第02回 札幌 07日目
10 R
芝・右1800M
晴  
2勝クラス特別
サ3上(混)[指] / ハンデ
札幌センテニアル
14 頭
14:55発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
ペース平均:
4
内枠好走:
18
勝タイム:
1.50.6
前半5F:
1.01.9
後半3F:
36.6
ペース:平均
17 (-13+30)
結果着順・払戻
馬メモモード


馬メモ


TI
ME
3
F
通過







01 藤岡佑介 52.0 1.50.6 36.6 -1--1--1--1 5 8.9 スペシャルウィーク / タガノターキン 栗) 松田博資 464 0 12 7
02 11/2 勝浦正樹 52.0 1.50.8 36.1 -4--4--4--2 3 6.5 アグネスタキオン / フィールディ 栗) 加用正  434 -2 11 7
03 1/2 北村友一 56.0 1.50.9 35.9 -6--6--5--7 2 3.9 エルコンドルパサー / ミスティーダンス 美) 鈴木康弘 492 +8 4 3
04 1/2 武豊 53.0 1.51.0 36.0 -6--6--5--4 1 3.8 メジロライアン / スマイルホープ 栗) 南井克巳 494 -14 7 5
05 11/4 吉田豊 53.0 1.51.2 35.9 -9--9--8--7 9 19.5 フレンチデピュティ / スルーオール 美) 大久保洋 452 +2 9 6
06 3/4 安藤勝己 54.0 1.51.3 36.4 -4--4--5--4 4 7.9 ダンスインザダーク / ブリーダーズフライト 美) 伊藤圭三 478 +10 2 2
07 ハナ 小林徹弥 51.0 1.51.3 35.7 10--9-11-11 11 69.6 ホワイトマズル / グレートクラウン 栗) 高橋成忠 460 0 6 4
08 ハナ 津村明秀 53.0 1.51.3 36.0 -6--6--8--7 12 70.8 サンデーサイレンス / アネーロ 栗) 作田誠二 444 0 1 1
09 3/4 藤田伸二 53.0 1.51.4 36.1 10--9--8-10 8 17.5 ダンスインザダーク / ミノリスパークル 栗) 山内研二 490 +2 10 6
10 田中勝春 55.0 1.51.6 35.7 13-13-12-11 7 14.1 オペラハウス / トウシヨウアロー 美) 天間昭一 456 -2 8 5
11 クビ 的場勇人 54.0 1.51.7 35.8 12-12-12-13 10 37.1 クロコルージュ / クリスタルキャニー 栗) 梅内忍  454 0 13 8
12 11/4 川島信二 52.0 1.51.9 35.7 14-14-14-14 13 90.1 フジキセキ / マコトコーラン 栗) 橋本寿正 436 +6 5 4
13 3/4 四位洋文 52.0 1.52.0 37.5 -3--3--2--2 6 11.6 マンハッタンカフェ / アイチェックユー 美) 伊藤圭三 432 +2 3 3
14 クビ 武英智 51.0 1.52.1 37.7 -2--2--2--4 14 109.8 クロコルージュ / ドリーバード 栗) 山内研二 474 -2 14 8
単勝 12番 (5人) 8.9 枠連 7-7 (12人) 28.8 複勝 12番(6人)
11番(3人)
4番(1人)
3.1
2.0
1.7
ワイド 11-12(11人)
4-12(8人)
4-11(2人)
9.8
8.3
5.3
3連複 4-11-12 (10人) 44.1 馬連 11-12 (12人) 29.4
3連単 12-11-4 (49人) 252.0 馬単 12-11 (24人) 54.5
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 タガノグラマラス 藤岡佑介騎手
「1200mよりは1800mの方が良さそうですし、逃げた方がいいタイプなのかもしれませんね。今日は自分のペースで行けたことも大きいのではないでしょうか」
2着 ブリュンヒルト 勝浦正樹騎手
「安定してきましたし、今は馬が充実しているようですね。まだトモが緩いところもありますが、長くいい脚を使ってくれます。今日のところは勝った馬が強かったです」
3着 ミストラルクルーズ 北村友一騎手
「今日は馬場がゆるくて、前走とは行きっぷりが全然違いました。でこぼこを気にしているみたいで、3コーナーでもスッと動けませんでしたからね」
4着 スズカライアン 武豊騎手
「手応えは良かったのですが、直線は少しモタれ気味でした。4コーナーの感じだと、もっとやれそうだったのですが」
5着 スルーレート 吉田豊騎手
「周りが速くて逃げられませんでした。それでもよく差を詰めていますからね。こういうレースができたのは良かったです。時計がかかる芝も良いのでしょう」、父フジキセキ、母プリーズルックアットミーナウ(母の父Irish River)。通算成績は2戦1勝となった。
[ルギュント(上村洋行騎手)
「予想以上に体が減っていたね。良馬場で切れ味を生かす馬だし、下が緩い上に前残りでは厳しいね」勝となった。
ついレースになりました」りで、この馬なりに反応しているんですが、一番外から一気にいい脚で来た馬には対応しきれなかったですね。併せる形ならばまた違うんでしょうが……。ただ、前へ行っていた組の中で頑張っていましたからね。これで天皇賞では、反応の面でも対応できるようにしていきたいですね。馬はよく走っています。次へ向けて馬が学習していると思います」
5着 3番ブライトトゥモロー(後藤浩輝騎手)
「完璧と思ったんですが、全体の速い流れに乗せられてしまいましたね。ダイワメジャーが前にいましたし、馬場を考えると早めに仕掛けざるを得なかったんですが、本番に向けていいステップに

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