甲東特別(2007/09/23) のレース情報

基本情報
阪神芝・右外1600M
第04回 阪神 06日目
9 R
芝・右外1600M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)[指] / ハンデ
甲東特別
11 頭
14:35発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 473.6 M
ペース平均:
-23
内枠好走:
-1
勝タイム:
1.34.0
前半5F:
59.7
後半3F:
34.3
ペース:平均
-35 (-51+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 渡辺薫彦 54.0 1.34.0 33.5 -------7--7 1 2.5 メイショウオウドウ / ブラスティーナ 栗) 清水久詞 458 0 8 7
02 ハナ 佐藤哲三 53.0 1.34.0 33.9 -------3--4 4 12.2 マヤノトップガン / ラブミースルー 栗) 武宏平  476 -4 6 6
03 13/4 武豊 53.0 1.34.3 34.1 -------6--4 2 2.9 Touch Gold / Hishi Natalie 栗) 佐山優  424 +4 9 7
04 福永祐一 52.0 1.34.6 34.4 -------5--4 6 17.6 サンデーサイレンス / ヤマニンパラダイス 栗) 浅見秀一 472 +12 4 4
05 クビ 安藤勝己 54.0 1.34.7 33.4 -------9--9 3 5.2 マヤノトップガン / アイシスシェリー 栗) 五十嵐忠 446 +4 1 1
06 3/4 幸英明 54.0 1.34.8 34.9 -------3--3 8 31.8 サンデーサイレンス / エリモシック 栗) 沖芳夫  488 +6 10 8
07 クビ 和田竜二 52.0 1.34.9 35.2 -------1--1 9 93.1 アフリート / ケイエイローズ 栗) 岩元市三 460 0 2 2
08 クビ 岩田康誠 54.0 1.34.9 34.3 -------8--8 7 20.6 ダンスインザダーク / グッドミセスマーフィー 栗) 安田隆行 490 0 5 5
09 11/2 横山典弘 55.0 1.35.1 35.3 -------2--2 5 13.4 フジキセキ / エーピーダイヤ 栗) 庄野靖志 510 +2 11 8
10 中村将之 50.0 1.35.4 33.9 -------9-10 10 125.0 ラストタイクーン / ヒルズオブヘザー 栗) 目野哲也 480 +4 7 6
11 橋本美純 53.0 1.36.1 34.5 ------11-10 11 142.1 テイエムオペラオー / グリーンインディ 栗) 目野哲也 450 +2 3 3
単勝 8番 (1人) 2.5 枠連 6-7 (4人) 6.6 複勝 8番(2人)
6番(4人)
9番(1人)
1.3
2.0
1.2
ワイド 6-8(5人)
8-9(1人)
6-9(4人)
5.3
1.8
4.9
3連複 6-8-9 (2人) 10.4 馬連 6-8 (6人) 16.1
3連単 8-6-9 (14人) 72.6 馬単 8-6 (8人) 22.7
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


阪神9Rの甲東特別(3歳上1000万下ハンデ・芝1600m)は1番人気ベイリングボーイ(渡辺薫彦騎手)が中団後方追走から直線大外に持ち出し、ラチ沿いから先に抜けた4番人気ヤマカツティガーをゴール寸前ハナ差捉えて優勝。勝ちタイムは1分34秒0(良)。さらに1馬身3/4差で3着に2番人気ヒシワンスモアが入った。
ベイリングボーイは栗東・田所清広厩舎の3歳牡馬で、父メイショウオウドウ、母ブラスティーナ(母の父Bering)。通算11戦3勝。
-レース後のコメント-
1着 ベイリングボーイ(渡辺騎手)
「モタれるのが心配でしたが今日はそれほどではありませんでした。ちょっと気持ち悪いところがありましたけどね。よく切れました。乗っていて力を感じました。最後は内外離れてソラを使っていましたけどね」
2着 ヤマカツティガー(佐藤哲騎手)
「結果うまく抜け出しすぎて目標になってしまいましたね。今日は勝ち馬が切れました。でもいいレースをしましたよ。後は馬場が渋った時、トモのバランスがとれるかどうかというところです」
3着 ヒシワンスモア(武豊騎手)
「いいレースが出来ました。安定して乗りやすい馬です」
4着 ヤマニンアリエル(福永騎手)
「+12キロは重く感じましたが、それでいてこの内容でしたから次に繋がる内容です」
5着 ディープスピリット(安藤騎手)
「スタートがあまりよくありませんでしたね。それでも最後は伸びています。流れさえ向けばチャンスがあると思います」j
「つつかれましたが自分のレースは出来ました」
14着 マイネルキーロフ(柴山騎手)
「折り合いについては問題ありません。ただ切れる脚がありませんからね」いですね。馬はよく走っています。次へ向けて馬が学習していると思います」
5着 3番ブライトトゥモロー(後藤浩輝騎手)
「完璧と思ったんですが、全体の速い流れに乗せられてしまいましたね。ダイワメジャーが前にいましたし、馬場を考えると早めに仕掛けざるを得なかったんですが、本番に向けていいステップになりました」
6着 12番コンゴウリキシオー(藤田伸二騎手)
「2番手でいいとは思ったが、馬が自分で前へ行くことに慣れていて、前に馬がいると拍子抜けしてしまって、躊躇している感じだった。これを一回叩いて、今日ぐらいゲートを出ればもっといいレースができると思う」ドがそれぞれ入線。
ドリームノクターンは美浦・斎藤誠厩舎の2歳牡馬で、父スターオブコジーン、母フロディーバラード(母の父バイアモン)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ドリームノクターン 齋藤誠調教師
「松岡君がサンツェッペリンと似ているというとおり、瞬発力より持続力に優れた馬ですね。持っている力は凄いですよ。

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