グリーンチャンネルカップ(2007/09/23) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1800M
開催
第02回 札幌06日目
コース
札幌芝・右1800M
クラス
500万特別(定量
レースNO
10 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上牝 (特)
頭数
12
発走時刻
14:50
本賞金(万
1,050 - 420 - 260 - 160 - 105
レース名
グリーンチャンネルカップ 
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
勝ちタイム:1.50.6
平均ペース
27 (-3+30)
前半5F:
1.01.4
後半3F:
36.8
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小島太一 55.0 1.50.6 36.7 -3--2--2--2 3 8.1 Vettori / パーベック 美) 中野栄治 496 +6 7 6
02 ハナ 藤岡佑介 55.0 1.50.6 36.5 -5--4--3--3 1 2.0 サンデーサイレンス / フェアリードール 栗) 池江泰郎 480 -4 8 6
03 1/2 丹内祐次 55.0 1.50.7 36.6 -2--2--3--3 6 15.9 ダンスインザダーク / ダイワラブリー 美) 杉浦宏昭 480 -2 3 3
04 13/4 菊沢隆徳 52.0 1.51.0 36.5 -9--9--9--5 7 20.7 フジキセキ / ウェディングハニー 美) 戸田博文 450 +2 4 4
05 アタマ 小林徹弥 55.0 1.51.0 36.7 -7--6--6--5 5 15.4 ホワイトマズル / リトルマイドリーム 栗) 西浦勝一 424 +2 1 1
06 3/4 津村明秀 55.0 1.51.1 36.5 10-10--9--9 9 56.7 マヤノトップガン / シルキーグランス 美) 阿部新生 448 +16 12 8
07 11/4 田辺裕信 52.0 1.51.3 37.0 -4--4--6--5 12 268.7 アメリカンボス / セイカシミズダニ 美) 南田美知 476 0 2 2
08 クビ 勝浦正樹 52.0 1.51.4 36.6 11-11-11--5 2 3.1 スペシャルウィーク / ステイトリーダンス 栗) 加用正  458 0 9 7
09 11/4 的場勇人 55.0 1.51.6 36.7 12-12-12-11 8 37.5 マーベラスサンデー / ルミネッセンス 美) 大和田稔 448 +10 10 7
10 21/2 池添謙一 52.0 1.52.0 38.2 -1--1--1--1 4 14.8 マンハッタンカフェ / エリモパッション 栗) 清水出美 500 +6 6 5
11 芹沢純一 55.0 1.52.5 38.1 -7--6--6-11 10 107.2 キャプテンスティーヴ / ムテキローズ 栗) 鶴留明雄 478 +8 11 8
12 13/4 鈴来直人 52.0 1.52.8 38.6 -5--6--3--9 11 122.1 フジキセキ / ソプラニーノ 美) 鈴木勝美 458 0 5 5
~払い戻し~
単勝 7番 (3人) 8.1 枠連 6-6 (2人) 6.5 複勝 7番(3人)
8番(1人)
3番(4人)
2.0
1.2
2.8
ワイド 7-8(2人)
3-7(14人)
3-8(5人)
3.2
10.7
5.9
3連複 3-7-8 (8人) 25.8 馬連 7-8 (2人) 6.8
3連単 7-8-3 (32人) 134.7 馬単 7-8 (7人) 19.0
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


札幌10Rのグリーンチャンネルカップ(3歳上500万下・牝馬限定・芝1800m)は3番人気パープルカフェ(小島太一騎手)が好位追走から直線、1番人気ギーニョとの追い比べをハナ差制して優勝。勝ちタイムは1分50秒6(良)。さらに1/2馬身差で3着に6番人気アイアムザヒロインが入った。
パープルカフェは美浦・小島太厩舎の4歳牝馬で、父Vettori、母パーベック(母の父Polish Precedent)。通算21戦2勝。
-レース後のコメント-
1着 パープルカフェ(小島騎手)
「前々でレースをしようと思っていて、その作戦通りにいきました。最後は一旦相手に出られて、もうダメか、と思いましたが、そこからまたグイッと伸びてくれました。前走も勝ち馬こそ強かったものの時計も悪くなく、ここでもやれると感じていたんです。持ち味であるしぶとさを出すことが出来ました」
2着 ギーニョ(藤岡佑騎手)
「差し返されてしまいましたね。1回前に出たんですが、そこで遊んでしまいました。相手も並んでからしぶとかったですし。楽に折り合っていいポジションも取れたし、いい感じで上がって行けたのですが…」
3着 アイアムザヒロイン(丹内騎手)
「今日はスムースなレースが出来ました。折り合いもついたし、よく頑張ってくれました」gーセンベルボーイ(勝浦騎手)
「前回より楽な手応えで、勝負どころで待つぐらいの余裕があったのですが、あと一歩でした。今は状態がいいようです」手
「外目でうまく折り合っていい雰囲気だったのですが、これからというところでの不利は痛かったですね」
14着 ネオスピリッツ 田中勝春騎手
「行きたがった。前回行かせたことを、馬が覚えていたみたい」ト。まだ乗り方が甘いですね。ゴール前はいい脚で伸びているのですが」
3着 ショウナンハゴロモ 後藤浩輝騎手
「不利はあったけど、まだ勝つまでのパンチ力が今ひとつ足りないね」タニノブロンクス 藤田伸二騎手
「調教をまだ一杯にやっていません。体に余裕もあります。走りそのものは悪くないので慣れてくれば、まだ良化しそうです」と1600mでは違いますね。一気の延長でしたから、厳しかったかもしれませんね」人騎手)
「前回よりも手応えがよく、これなら突き抜けられるかもという手応えでしたが、寄られる不利で一気に手応えがなくなりました。そこから追って追って、なんとか

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