まりも特別(2007/09/02) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1200M
開催
第01回 札幌08日目
コース
札幌芝・右1200M
クラス
500万特別(定量
レースNO
10 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
16
発走時刻
16:05
本賞金(万
1,050 - 420 - 260 - 160 - 105
レース名
まりも特別 
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
勝ちタイム:1.09.8
平均ペース
-39 (13-52)
前半5F:
57.8
後半3F:
35.1
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 川島信二 53.0 1.09.8 35.1 -------1--1 5 11.5 タイキシャトル / フラワータテヤマ 栗) 武田博  480 +36 14 7
02 クビ 柴山雄一 53.0 1.09.8 34.7 -------3--4 1 3.5 キャプテンスティーヴ / ビワハルカゼ 栗) 安達昭夫 454 -4 5 3
03 11/4 柴原央明 55.0 1.10.0 35.0 -------3--2 10 33.9 サンデーサイレンス / タヤスブルーム 美) 小笠倫弘 444 -6 15 8
04 1/2 藤田伸二 57.0 1.10.1 34.9 -------6--7 7 18.0 ボストンハーバー / セノエティアラ 栗) 大根田裕 488 +8 11 6
05 藤岡佑介 55.0 1.10.3 34.7 ------11-11 3 4.7 ダンスインザダーク / ミュゲルージュ 栗) 橋口弘次 474 +4 4 2
06 ハナ 小島太一 55.0 1.10.3 35.0 -------8--7 14 146.2 マンハッタンカフェ / カリーノカフェ 美) 小島太  484 +4 9 5
07 3/4 横山典弘 55.0 1.10.4 35.5 -------2--2 2 3.6 タニノギムレット / ディソサード 美) 尾形充弘 486 -6 7 4
08 11/4 小林徹弥 55.0 1.10.6 34.8 ------14-14 4 10.7 コマンダーインチーフ / ケイエスカプリース 栗) 高橋成忠 508 +8 8 4
09 1/2 上村洋行 55.0 1.10.7 35.3 -------8--7 8 21.5 シャンハイ / イーニークイン 美) 成島英春 448 -10 12 6
10 アタマ 岩田康誠 55.0 1.10.7 35.5 -------6--4 6 13.8 マヤノトップガン / フジノタカコマチ 栗) 崎山博樹 450 0 16 8
11 1/2 丸田恭介 55.0 1.10.8 35.8 -------3--4 9 33.8 トワイニング / タイキミストラル 美) 高橋祥泰 446 -14 6 3
12 11/2 池添謙一 55.0 1.11.0 35.4 ------11-11 12 48.1 グラスワンダー / ディマイング 美) 岩戸孝樹 494 -10 10 5
13 クビ 菊沢隆徳 57.0 1.11.0 35.1 ------14-14 15 250.4 ダンディコマンド / ホクテンホウ 美) 加藤和宏 456 +4 3 2
14 佐藤聖也 55.0 1.11.2 35.8 -------8--7 11 38.6 Desert Prince / My Brightia 美) 藤原辰雄 492 0 13 7
15 ハナ 古川吉洋 55.0 1.11.2 35.6 ------11-11 13 125.0 Broken Vow / Legion Etrangere 美) 加藤和宏 478 +2 1 1
勝浦正樹 57.0 - - ----------- - - アマジックマン / アローボンサンス 美) 牧光二  000 2 1
~払い戻し~
単勝 14番 (5人) 11.5 枠連 3-7 (9人) 15.4 複勝 14番(5人)
5番(1人)
15番(9人)
3.8
1.5
6.5
ワイド 5-14(8人)
14-15(44人)
5-15(15人)
8.8
40.7
13.6
3連複 5-14-15 (29人) 83.3 馬連 5-14 (9人) 21.0
3連単 14-5-15 (239人) 802.3 馬単 14-5 (17人) 50.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


札幌10Rのまりも特別(3歳上500万下・芝1200m)はスタートから先手を奪った5番人気シャトルタテヤマ(川島信二騎手)が1番人気メイショウバレーヌの追い上げをクビ差退けて優勝。勝ちタイムは1分9秒8(良)。3着に10番人気ブルーミングスノーが入った。
シャトルタテヤマは栗東・安田伊佐厩舎の3歳牝馬で、父タイキシャトル、母フラワータテヤマ(母の父ブライアンズタイム)。通算5戦2勝。
-レース後のコメント-
1着 シャトルタテヤマ(川島騎手)
「いやぁ、こんなに走るとは思いませんでした。久々でプラス36キロでしょう。1回使ってからかなと思っていたんです。道中フワフワするところがあって、それがかえって息が入ることになってよかったのかな。ゴール前も他の馬が来たらまた伸びましたからね」
2着 メイショウバレーヌ(柴山騎手)
「完璧なレースだと思ったんですけどね。意外にも追ってからビュッと切れませんでした。それに勝ち馬もしぶとかったですね。でも安定しているのでそのうち勝てるでしょう」
3着 ブルーミングスノー(柴原騎手)
「今日はいつもより前々で競馬をさせましたが、なかなかしぶとかったですね。でももう少し伸びてくれればなぁ」
「前走は色気を出して好位から行きましたが、今日は自分の形で勝負どころでスムースに動くことが出来ました。展開ひとつでチャンスはあると思います」)
「プラス12キロと体が増えていましたが、以前1度乗った時より馬が本当に良くなっていました。終いは切れる馬なので道中大事に乗って、最後バラけたら伸びてくれました。かなり力をつけていますね」
7着 マツリダゴッホ(安藤勝騎手)
「いい感じで行っても最後は追って伸びなかったなぁ。スーッと行って弾けると思ったが…。もっと一気に上がって行く競馬の方がいいのかも。手応えの割に伸びなかったよ」
9着 アドマイヤフジ(上村騎手)
「位置取りは理想通り。小回りコースが忙しいとは思わないが、洋芝が合わないのかもしれませんね」
11着 サイレントプライド(横山典騎手)
「今日はあまりレースに集中していなかったようだな。でも前走は1600万条件で、今回はメンバーが強くなっていたからね。まだこれからだよ」
(国枝師)
「マツ

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