函館2歳ステークス(2007/08/05) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
開催
第02回 函館08日目
コース
函館芝・右1200M
クラス
オープンGⅢ(馬齢
レースNO
9 R
天候馬場
曇 重
条件
サ2才(混)(特)
頭数
11
発走時刻
15:25
回次
第 39 回
本賞金(万
3,200 - 1,300 - 800 - 480 - 320
レース名
函館2歳ステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 262 M
勝ちタイム:1.13.8
平均ペース
21 (73-52)
前半5F:
1.00.8
後半3F:
38.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武幸四郎 54.0 1.13.8 37.9 -------2--2 6 14.8 ジョリーズヘイロー / マイシークレット 美) 水野貴広 464 +2 9 7
02 藤岡佑介 54.0 1.14.5 37.9 ------10-10 11 63.4 マヤノトップガン / ゴーオンマイウェイ 栗) 鈴木孝志 440 -4 10 8
03 1/2 横山典弘 54.0 1.14.6 37.7 ------11-10 2 6.2 Thunder Gulch / ヘヴンリーアドヴァイス 栗) 池添兼雄 466 -2 2 2
04 11/4 池添謙一 54.0 1.14.8 38.7 -------5--5 10 36.1 タイキシャトル / キハク 美) 伊藤圭三 478 +4 3 3
05 1/2 勝浦正樹 54.0 1.14.9 38.7 -------8--9 9 30.7 アフリート / カトリア 美) 柴崎勇  470 0 7 6
06 11/2 藤田伸二 54.0 1.15.1 38.9 -------8--7 1 2.1 アドマイヤベガ / カネヤマシカダ 美) 二ノ宮敬 492 +4 8 7
07 1/2 岩田康誠 54.0 1.15.2 39.4 -------2--2 3 7.0 タニノギムレット / スリークドレス 美) 古賀史生 444 -6 6 6
08 11/4 小林徹弥 54.0 1.15.4 39.3 -------5--5 5 10.6 アグネスタキオン / ナムラヒミコ 栗) 目野哲也 468 +2 1 1
09 3/4 安藤勝己 54.0 1.15.5 39.7 -------1--1 4 7.5 ブライアンズタイム / フラワーアーチ 栗) 鮫島一歩 436 0 4 4
10 長谷川浩 54.0 1.15.7 39.6 -------5--7 8 27.2 アグネスタキオン / メジロカンムリ 栗) 田所秀孝 436 +2 5 5
11 3/4 四位洋文 54.0 1.15.8 39.8 -------4--4 7 15.5 ショウナンカンプ / ユアアディクト 美) 田村康仁 450 0 11 8
~払い戻し~
単勝 9番 (6人) 14.8 枠連 7-8 (4人) 10.9 複勝 9番(7人)
10番(11人)
2番(2人)
3.9
15.4
2.2
ワイド 9-10(50人)
2-9(15人)
2-10(45人)
53.6
12.6
43.2
3連複 2-9-10 (120人) 449.4 馬連 9-10 (52人) 257.2
3連単 9-10-2 (795人) 4,298.3 馬単 9-10 (92人) 472.8
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 ハートオブクィーン(武幸騎手)
「スタートが速かったし、芝がかなり重くなっていたので小細工せず、動きたい時に動こうと思っていました。この馬場なら2歳馬はみんな脚を取られるものですが、しっかり走ってくれましたし、直線ではさらに加速していましたからね。完勝でした。現状でも強い馬ですが、まだ成長する余地がありそうですし、成長に期待ですね」
(若松師)
「他馬より実戦のキャリアもあるし、ダートで走っていた馬ですから時計の掛かる馬場はむしろプラスでした。でもあれだけ強い勝ち方をしてくれるとは信じられません。この後は、復帰戦は未定ですが1ヶ月ほど休ませます。頑張って暮れのGIにチャレンジしたいですね」
2着 ジョイフルスマイル(藤岡佑騎手)
「後方でジッとしていましたが、まさかここまで来てくれるとは。こういう馬場もこなしてくれたし、控えるレースで結果が出たのも先につながると思います。1200mは少し忙しそうですね」
3着 イイデケンシン(横山典騎手)
「最後方からインを突いてよく頑張ってくれました」
4着 ホウザン(池添騎手)
「ノメってはいませんが、トビのきれいな馬なのでこういう馬場は…。距離ももう少しあった方が良さそうです。4コーナーでは2着はあるか、くらいの手応え。内にモタれる面もなく成長が見られます。これからの馬です」
6着 エイブルベガ(藤田騎手)
「スタートで滑ってしまったし、トビの大きい馬なので道中も滑りながら追走していました。良馬場なら勝っても負けても納得は出来るのですが、今日は馬場が残念でした」
7着 ルミナリエ(岩田騎手)
「ゲートをポンと出て馬なりで行けたのですが、最後は脚がありませんでした」
11着 アイリスモレア(四位騎手)
「こういう馬場はダメですね。位置取りは良かったのですが、勝負どころで追い出したら一気にノメってしまいました」ハ置取りは理想通り。小回りコースが忙しいとは思わないが、洋芝が合わないのかもしれませんね」
11着 サイレントプライド(横山典騎手)
「今日はあまりレースに集中していなかったようだな。でも前走は1600万条件で、今回はメンバーが強くなっていたからね。まだこれからだよ」
(国枝師)
「マツリダゴッホは伸びるかと思ったが最後は頭を上げて嫌々していたね。負けすぎだなぁ。サイレントプライドもらしくない競馬だったな。状態や調教も良くて崩れない馬なのになぁ」思います」いなかったですね。馬場ももっとパンパンの方がいいようです」
(河内洋調教師)
「馬場は悪いし、小さい体なのに本当によく走っていますね。ただ、伸びかかったところで寄られたのは本当に痛かったですよ。キレイに乗ってほしかったですね」
3着 6番カンパニー(福永祐一騎手)
「馬自体は、間隔が開いていましたが本当によく仕上がっていました。よく走ってくれたし、次のマイルCSが楽しみになりましたよ。ただ、コスモバルクの斜行は酷かったですね。勝てるとは言いませんが、2着はあったでしょう。後味が悪いですね」
4着 15番ポップロック(O.ペリエ騎手)
「スタートしていい位置を取ろうとしましたが、外から来られて後方になってしまいました。直線は前がうまい具合に開いてくれて伸びることができました。この馬に2000mは少し短いようで、もっと長い距離の方が頑張ってくれそうです」
5着 3番コスモバルク(五十嵐冬樹騎手)
「逃げる気はなかったんですが、勢いがついたので行きました。でも道中折り合って、しぶとく粘ってくれました。ただ、僕自身わかっては

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