関越ステークス(2007/07/22) のレース情報

基本情報
新潟ダート・左1800M
第02回 新潟 04日目
11 R
ダート・左1800M
晴   稍重
オープン特別
サ3上(国)(特) / 別定
関越ステークス
12 頭
15:45発走
本賞金) 2,400 - 960 - 600 - 360 - 240 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 354 M
ペース平均:
10
内枠好走:
0
勝タイム:
1.49.7
前半5F:
1.00.2
後半3F:
37.4
ペース:平均
24 (42-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 北村宏司 51.0 1.49.7 37.4 -1--1--1--1 5 11.8 ブライアンズタイム / マコトシュンレイ 栗) 鮫島一歩 508 +2 8 6
02 後藤浩輝 56.0 1.50.2 37.2 -3--3--3--3 1 1.7 ジェニュイン / メイショウマキバコ 美) 鈴木伸尋 510 +2 7 6
03 吉田豊 54.0 1.51.2 37.7 -7--7--5--4 6 15.3 ブライアンズタイム / ノーブルドノール 美) 尾形充弘 450 +18 10 7
04 11/4 小牧太 56.0 1.51.4 38.0 -3--3--4--4 2 5.6 エルコンドルパサー / クローズ 栗) 村山明  516 0 5 5
05 ハナ 田中勝春 56.0 1.51.4 37.5 -7--7--7--8 4 11.6 ジェリ / シアトルロケット 栗) 音無秀孝 480 +6 1 1
06 11/4 蛯名正義 55.0 1.51.6 37.5 12-12-10--8 7 20.7 タヤスツヨシ / ダービーローズ 美) 矢野照正 490 0 6 5
07 3/4 村田一誠 55.0 1.51.7 37.9 -9--9--7--6 3 10.0 ヘネシー / ショウワグローリー 栗) 武邦彦  496 -4 4 4
08 吉田隼人 57.0 1.52.0 39.5 -2--2--2--2 10 65.1 チーフベアハート / レアシングチェリー 栗) 田所清広 498 0 12 8
09 クビ 武士沢友 55.0 1.52.1 38.0 10-10-10-11 8 21.9 アジュディケーティング / ピアグレイス 美) 尾関知人 518 -6 2 2
10 柴田善臣 55.0 1.53.2 39.7 -5--5--5--6 9 38.7 アフリート / ルシールシーダー 栗) 増本豊  530 +10 9 7
11 10 大野拓弥 55.0 1.54.8 41.0 -5--5--7--8 12 187.1 ウイニングチケット / エレガントブーケ 美) 平井雄二 470 0 3 3
12 21/2 中舘英二 55.0 1.55.2 41.0 10-10-10-12 11 121.6 サンデーサイレンス / アイリッシュダンス 栗) 松永幹夫 470 -2 11 8
単勝 8番 (5人) 11.8 枠連 6-6 (5人) 8.3 複勝 8番(5人)
7番(1人)
10番(7人)
2.6
1.2
3.6
ワイド 7-8(4人)
8-10(21人)
7-10(6人)
4.0
16.8
5.7
3連複 7-8-10 (13人) 35.1 馬連 7-8 (4人) 8.6
3連単 8-7-10 (81人) 243.5 馬単 8-7 (8人) 25.3
該当なし
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レース後のコメント


新潟11Rの関越ステークス(3歳上オープン・ダート1800m)はスタートから先手を奪った5番人気マコトスパルビエロ(北村宏司騎手)が4角で後続を一気に突き放して圧勝。勝ちタイムは1分49秒7(稍重)のレコード。3馬身差2着に好位からレースを進めた1番人気ドンクール。さらに6馬身差で3着に6番人気ニシノナースコールが入った。
マコトスパルビエロは栗東・鮫島一歩厩舎の3歳牡馬で、父ブライアンズタイム、母マコトシュンレイ(母の父リンドシェーバー)。通算9戦4勝。
-レース後のコメント-
1着 マコトスパルビエロ(北村宏騎手)
「鮫島調教師からはスタート次第で他に行かなかったらハナに行ってくれと言われていました。すごく飛ばして行ったわけではないんですが、4コーナーで振り返ったらかなり差があったので勝てたかなと思いました。初めて乗りましたが乗りやすい馬でした。強かったですね」
2着 ドンクール(後藤騎手)
「しょうがないでしょう! 僕としても理想的な競馬が出来たけど、思った以上に逃げた馬がねぇ…。軽く見ていたわけではないけど、まさかあのペースで行って粘るとはなぁ。う-ん、この馬、運がないのかな」
3着 ニシノナースコール(吉田豊騎手)
「休み明けで引っ掛かりながら行きました。初めてのダートでしたが、やっぱり芝の方が切れるからいいでしょうね」
6着 テンジンムサシ(蛯名騎手)
「行こうと思っても前半ハミを取ってくれないんだ。行かないんだよ。それにこの時計で前が残っちゃうんじゃねぇ」
7着 オースミヘネシー(村田騎手)
「そんなに悪くもないけどまだ良化途上かな。とにかく今日は忙しくてついて行くだけでレースで楽をするところがなかったよ」ヘ短いかもしれません。行き脚がつくまで内にモタれていましたね。でも良くなってますよ」アれから走ってきますよ」黷黷ホと思います」イ教よりレースを使いつつよくなるタイプだと思います。調教ではズブいところがありますからね」と早めに仕掛けざるを得なかったんですが、本番に向けていいステップになりました」
6着 12番コンゴウリキシオー(藤田伸二騎手)
「2番手でいいとは思ったが、馬が自分で前へ行くことに慣れていて、前に馬がいると拍子抜けしてしまって、躊躇している感じだった。これを一回叩いて、今日ぐらいゲートを出ればもっといいレースができると思う」ドがそれぞれ入線。
ドリームノクターンは美浦・斎藤誠厩舎の2歳牡馬で、父スターオブコジーン、母フロディーバラード(母の父バイアモン)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ドリームノクターン 齋藤誠調教師
「松岡君がサンツェッペリンと似ているというとおり、瞬発力より持続力に優れた馬ですね。持っている力は凄いですよ。アクションの大きな馬ですからゆったりと走れる距離を使っています。力がついてくれば、もっと小足も使えるようになるでしょう。ただテンションが上がりやすく、今日もゲートで立ち上がったり口向きの悪さを矯正しつつ使っているように間隔をつめては使えないところがあります」
2着 ピサノエミレーツ 横山典弘騎手
「大外枠なので、外々を回らされてやはりきついですね。それに下が悪くて気にするところがありました」<

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