日本海ステークス(2007/07/21) のレース情報

基本情報
新潟芝・左2200M
第02回 新潟 03日目
11 R
芝・左2200M
曇   稍重
3勝クラス特別
サ3上(混)[指] / ハンデ
日本海ステークス
10 頭
15:45発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
ハイペース
直線 359 M
ペース平均:
12
内枠好走:
10
勝タイム:
2.13.2
前半5F:
1.00.4
後半3F:
36.7
ペース:ハイ
65 (17+48)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 田中勝春 55.0 2.13.2 35.2 -3--3--3--3 5 5.8 ラムタラ / フェイヴァーワン 栗) 新川恵  464 +10 1 1
02 クビ 吉田隼人 54.0 2.13.2 36.2 -2--2--2--2 6 16.2 サンデーサイレンス / グランドクロス 美) 清水利章 472 0 10 8
03 クビ 北村宏司 54.0 2.13.3 35.0 -6--6--6--6 8 36.7 トニービン / エアシャロン 美) 小笠倫弘 486 -2 2 2
04 クビ 福永祐一 56.5 2.13.3 35.1 -4--4--4--4 1 2.6 エルコンドルパサー / ファイトガリバー 栗) 長浜博之 516 -2 9 8
05 11/4 中舘英二 55.0 2.13.5 35.4 -4--4--4--4 7 22.2 タヤスツヨシ / トワノハーモニー 美) 清水美波 472 -4 4 4
06 クビ 柴田善臣 57.0 2.13.5 35.0 -9--8--8--8 3 5.6 エリシオ / ダンスパートナー 美) 大久保洋 464 0 8 7
07 21/2 小牧太 54.0 2.13.9 35.5 -6--8--7--6 2 5.3 ダンスインザダーク / アネーロ 栗) 梅田智之 492 +4 6 6
08 アタマ 石神深一 50.0 2.13.9 37.4 -1--1--1--1 9 105.6 オペラハウス / ミトモジヨオー 美) 天間昭一 456 +10 7 7
09 大差 畑端省吾 52.0 2.16.0 37.4 -6--6--8--9 10 113.6 エリシオ / カムイイットー 栗) 吉田直弘 522 +2 5 5
蛯名正義 57.0 - - ----------- 4 - ホワイトマズル / ジャドウォル 美) 勢司和浩 500 -12 3 3
単勝 1番 (5人) 5.8 枠連 1-8 (1人) 5.5 複勝 1番(4人)
10番(6人)
2番(8人)
2.3
4.0
7.0
ワイド 1-10(18人)
1-2(24人)
2-10(29人)
14.8
19.8
44.0
3連複 1-2-10 (59人) 290.4 馬連 1-10 (19人) 49.6
3連単 1-10-2 (295人) 1,572.4 馬単 1-10 (31人) 83.2
該当なし
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レース後のコメント


新潟11Rの日本海ステークス(3歳上1600万下・芝2200m)は、5番人気ゴールデンメイン(田中勝春騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分13秒2。クビ差の2着に6番人気ゴージャスディナーが、クビ差の3着に8番人気ウォーライクトニーがそれぞれ入線。
ゴールデンメインは栗東・新川恵厩舎の7歳セン馬で、父ラムタラ、母フェイヴァーワン(母の父トウシヨウボーイ)。通算成績は13戦5勝となった。
レース後のコメント
1着 ゴールデンメイン 田中勝春騎手
「思ったとおりの位置取り、勝負どころでも前とは差がありましたが、何とかなると思っていました。思った以上に相手が渋太かったですが、よく届きましたね」
新川恵調教師
「下がだいぶ悪くなっているところに最内枠ですからね、心配していましたよ。よく脚元の不安から立ち直ってくれました。このあとは間隔を空けて長めの距離を使うつもりです」
2着 ゴージャスディナー 吉田隼人騎手
「2-3番手から、という指示で、ポツンと離れた2番手でイメージ通りのレース。うまくいったのですが、結果的にもう少し我慢していればよかったですね」
3着 ウォーライクトニー 北村宏司騎手
「4コーナーの手応えは決して良くなかったのですが、追ってからが渋太いですね。切れる脚がない分、展開の助けもありましたからね。よく走っています。このぐらいの馬場ならこなしてくれます」
4着 ペガサスファイト 福永祐一騎手
「前走降着で自分としても気合が入っていたのですが…。リベンジならずでした。いつもはもっと反応してくれるのですが、3-4コーナーでモタモタしていました。馬場もあるでしょうし、木曜追いの影響もあるのかもしれません。力は上位なのですが…」烽ノモタれていましたね。でも良くなってますよ」アれから走ってきますよ」黷黷ホと思います」イ教よりレースを使いつつよくなるタイプだと思います。調教ではズブいところがありますからね」と早めに仕掛けざるを得なかったんですが、本番に向けていいステップになりました」
6着 12番コンゴウリキシオー(藤田伸二騎手)
「2番手でいいとは思ったが、馬が自分で前へ行くことに慣れていて、前に馬がいると拍子抜けしてしまって、躊躇している感じだった。これを一回叩いて、今日ぐらいゲートを出ればもっといいレースができると思う」ドがそれぞれ入線。
ドリームノクターンは美浦・斎藤誠厩舎の2歳牡馬で、父スターオブコジーン、母フロディーバラード(母の父バイアモン)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ドリームノクターン 齋藤誠調教師
「松岡君がサンツェッペリンと似ているというとおり、瞬発力より持続力に優れた馬ですね。持っている力は凄いですよ。アクションの大きな馬ですからゆったりと走れる距離を使っています。力がついてくれば、もっと小足も使えるようになるでしょう。ただテンションが上がりやすく、今日もゲートで立ち上がったり口向きの悪さを矯正しつつ使っているように間隔をつめては使えないところがあります」
2着 ピサノエミレーツ 横山典弘騎手
「大外枠なので、外々を回らされてやはりきついですね。それに下が悪くて気にするところがありました」
3着 レッズフィールド 北村宏司騎手
「何もしなくても馬場がよければ、もっとスムースにレ

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