岩木山特別(2007/07/07) のレース情報

基本情報
函館芝・右1800M
第01回 函館 07日目
12 R
芝・右1800M
晴  
1勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 定量
岩木山特別
16 頭
16:05発走
本賞金) 1,050 - 420 - 260 - 160 - 105 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 262 M
ペース平均:
34
内枠好走:
13
勝タイム:
1.50.0
前半5F:
1.01.6
後半3F:
35.9
ペース:平均
-8 (-38+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 古川吉洋 57.0 1.50.0 35.5 -5--5--4--2 3 6.2 War Chant / One Tough Cat 栗) 松永幹夫 440 +2 2 1
02 11/4 北村友一 57.0 1.50.2 35.4 10-11--8--6 2 4.4 エルコンドルパサー / ミスティーダンス 美) 鈴木康弘 490 0 10 5
03 1/2 鈴来直人 55.0 1.50.3 36.2 -1--1--1--1 6 19.1 スペシャルウィーク / サスペンスクイーン 美) 保田一隆 474 +2 5 3
04 柴山雄一 57.0 1.50.6 36.0 -5--5--6--4 4 6.5 オペラハウス / ホッポウマリア 栗) 加用正  470 +2 4 2
05 11/4 藤岡佑介 57.0 1.50.8 36.3 -3--3--4--4 10 58.4 アフリート / エプソムジョーオー 栗) 岡田稲男 456 -2 1 1
06 クビ 四位洋文 57.0 1.50.8 36.6 -2--2--2--2 9 34.4 オペラハウス / アルシャータ 栗) 小崎憲  472 +8 7 4
07 ハナ 勝浦正樹 55.0 1.50.8 35.9 -5--8--8-10 12 88.3 ダンスインザダーク / アクティブレディー 美) 石毛善彦 436 +2 9 5
08 クビ 郷原洋司 57.0 1.50.9 35.8 12-12-12-12 8 27.0 フレンチデピュティ / マニックサンデー 美) 中野隆良 476 +4 14 7
09 クビ 安藤勝己 57.0 1.50.9 36.2 -5--5--6-10 1 2.7 フレンチデピュティ / マッチザピース 美) 萩原清  498 +4 12 6
10 クビ 長谷川浩 52.0 1.51.0 35.9 12-12-12-12 11 83.8 ステイゴールド / プリンセスデージー 栗) 中尾秀正 396 +14 11 6
10 同着 藤田伸二 54.0 1.51.0 36.2 -9--9--8--6 5 10.1 Danehill / Quarter Moon 美) 藤沢和雄 518 +2 16 8
12 1/2 山口竜一 54.0 1.51.1 35.5 16-16-16-14 14 105.8 ホワイトマズル / キミガヨ 美) 斎藤誠  478 -2 13 7
13 アタマ 秋山真一 57.0 1.51.1 36.3 10--9--8--6 16 153.6 サクラチトセオー / ヤクモサンピラー 美) 阿部新生 478 +22 15 8
14 アタマ 田中博康 54.0 1.51.1 35.8 14-14-14-14 13 97.2 メジロライアン / ベルエポック 美) 柄崎孝  456 -4 6 3
15 3/4 横山典弘 54.0 1.51.2 35.8 14-15-14-14 7 21.2 クロフネ / イットオールアッズアップ 栗) 友道康夫 518 -16 3 2
16 3/4 小林徹弥 54.0 1.51.3 36.9 -3--3--3--6 15 136.3 Buddha / Albarakat 栗) 藤岡範士 504 -6 8 4
単勝 2番 (3人) 6.2 枠連 1-5 (6人) 11.0 複勝 2番(2人)
10番(3人)
5番(6人)
1.7
1.9
4.5
ワイド 2-10(5人)
2-5(15人)
5-10(13人)
4.7
13.3
11.5
3連複 2-5-10 (19人) 56.6 馬連 2-10 (5人) 11.6
3連単 2-10-5 (64人) 256.4 馬単 2-10 (10人) 26.9
該当なし
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レース後のコメント


函館12Rの岩木山特別(3歳上500万下・芝1800m)は、3番人気トップディアマンテ(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒0。1馬身1/4差の2着に2番人気ミストラルクルーズが、半馬身差の3着に6番人気ユキノマーメイドがそれぞれ入線。
トップディアマンテは栗東・松永幹夫厩舎の4歳牡馬で、父War Chant、母One Tough Cat(母の父Mountain Cat)。通算成績は19戦3勝となった。
レース後のコメント
1着 トップディアマンテ 古川吉洋騎手
「予定通り、馬がしっかり良くなっていました。前回は少し甘くなってしまったのですが、今日は最後までしっかり伸びてくれました」
2着 ミストラルクルーズ 北村友一騎手
「直線で行くところがなくなって、内を割るしかありませんでした。前が開いてからはよく伸びていたし、スムースに出せていれば…。残念です。とても乗りやすい馬で、さすが重賞3着しただけの力はありますね」
3着 ユキノマーメイド 鈴来直人騎手
「いい感じで行くことができました。今日のような形が合っているようです」
4着 マストビートゥルー 柴山雄一騎手
「ハナに行くつもりがトモを滑らせて出遅れ気味に。道中は引っかかっていましたし、それでよく4着まで来てくれました」た」ひきつけて逃げても、いい馬ではないので、少し離して逃げました。最後までよく走っているし、馬場もありますから何とか押し切れると思ったんですが」が出てきたね」もう少しためられれば良かったのですがね。あの競馬で抜け出して押し切れば本当に強いのですが、まだその力が付き切っていませんね。休み明けもあったのでしょうか」
5着 サチノスイーティー(吉田豊騎手)
「結果、ちょっと速かったですかね。5頭が横並びで行ってましたが、本当はその後ろで競馬をしたかった。それでも良く走っています」
14着 ジョイフルハート(武豊騎手)
「本当じゃないですね。息遣いが良くなかったです」かもしれませんね」
11着 サイレントプライド(横山典騎手)
「今日はあまりレースに集中していなかったようだな。でも前走は1600万条件で、今回はメンバーが強くなっていたからね。まだこれからだよ」
(国枝師)
「マツリダゴッホは伸びるかと思ったが最後は頭を上げて嫌々していたね。負けすぎだなぁ。サイレントプライドもらしくない競馬だったな。状態や調教も良くて崩れない馬な

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