立夏ステークス(2007/05/19) のレース情報

基本情報
東京ダート・左1400M
第03回 東京 01日目
11 R
ダート・左1400M
晴   稍重
3勝クラス特別
サ4上(混)[指] / 定量
立夏ステークス
16 頭
15:40発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 501 M
ペース平均:
-11
内枠好走:
-6
勝タイム:
1.23.7
前半5F:
59.0
後半3F:
37.1
ペース:平均
4 (72-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 村田一誠 57.0 1.23.7 37.0 -------2--2 2 5.0 アドマイヤボス / アドマイヤエール 栗) 中尾秀正 498 -6 15 8
02 クビ 武士沢友 57.0 1.23.8 35.9 ------16-15 7 20.5 フォーティナイナー / マチカネハツシマダ 美) 伊藤正徳 490 +2 2 1
03 11/4 蛯名正義 57.0 1.24.0 36.8 ------11-10 8 26.6 エアダブリン / エアジャスミン 美) 伊藤正徳 486 +4 1 1
04 クビ 北村宏司 57.0 1.24.0 36.1 ------14-15 9 28.8 アフリート / ケイエイローズ 栗) 南井克巳 456 -2 4 2
05 21/2 穂苅寿彦 57.0 1.24.4 37.4 -------7--7 3 6.1 フレンチデピュティ / サマニタイヨー 美) 和田正道 454 -10 12 6
06 13/4 横山典弘 55.0 1.24.7 38.1 -------1--1 5 11.0 アグネスタキオン / ソニンク 栗) 安田隆行 456 +2 11 6
07 3/4 柴田善臣 57.0 1.24.8 37.5 -------7-11 4 6.6 トワイニング / パピヨンフラッグ 美) 嶋田潤  562 +10 6 3
08 クビ 平沢健治 57.0 1.24.8 37.3 ------13-13 15 148.0 Brian's Time / Hujjab 美) 二ノ宮敬 498 -4 5 3
09 クビ 柴田未崎 57.0 1.24.9 37.6 ------12-11 13 78.6 スキャン / プリンセストウジン 地) 太田進  454 0 7 4
10 クビ 五十嵐雄 57.0 1.24.9 37.2 ------14-14 11 54.9 コロニアルアッフェアー / クリムゾンフラツグ 栗) 南井克巳 442 +2 9 5
11 小林慎一 57.0 1.25.1 38.0 -------7--7 12 65.1 ダンスインザダーク / バトルハート 栗) 本田優  496 +2 10 5
12 後藤浩輝 57.0 1.25.6 38.5 -------7--7 1 2.8 Victory Gallop / Pacific City 栗) 野元昭  500 +2 8 4
13 21/2 勝浦正樹 55.0 1.26.0 39.1 -------2--3 6 13.5 エンドスウィープ / エヴリウィスパー 栗) 友道康夫 470 -8 14 7
14 13/4 小坂忠士 57.0 1.26.3 39.4 -------2--3 16 186.2 アフリート / ヴイクトリアアール 栗) 高橋成忠 496 +4 3 2
15 3/4 江田照男 57.0 1.26.4 39.6 -------2--3 10 33.8 エブロス / ロングポルカ 美) 武藤善則 464 0 13 7
16 11/2 横山義行 57.0 1.26.6 39.8 -------2--3 14 87.2 Coronado's Quest / Hitch 美) 阿部新生 500 +2 16 8
単勝 15番 (2人) 5.0 枠連 1-8 (12人) 23.3 複勝 15番(2人)
2番(7人)
1番(9人)
2.0
5.3
7.0
ワイド 2-15(16人)
1-15(17人)
1-2(32人)
14.7
15.8
28.0
3連複 1-2-15 (87人) 300.9 馬連 2-15 (17人) 45.1
3連単 15-2-1 (385人) 1,364.8 馬単 15-2 (29人) 75.3
該当なし
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レース後のコメント


東京11Rの立夏ステークス(4歳上1600万下・ダート1400m)は、2番人気アドマイヤスバル(村田一誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分23秒7。クビ差の2着に7番人気ユノナゲットが、1馬身1/4差の3着に8番人気エアアドニスがそれぞれ入線。
アドマイヤスバルは栗東・中尾秀正厩舎の4歳牡馬で、父アドマイヤボス、母アドマイヤエール(母の父Generous)。通算成績は14戦4勝となった。
レース後のコメント
1着 アドマイヤスバル 村田一誠騎手
「前走もそうだったんだけどスタートして一完歩目は出るんだけど、その後は行かないんだよ。だから内枠だと包まれてしまうところだけど、今日は外枠だったからね。良かったよ。直線に向いて手ごたえも良かったんだけど、追い出してもシュッと伸びない馬なんだ。だから、なるべく我慢してためて行かないとダメなんだよ。最後ユノナゲットが来たのはわかったけど、向こうも止まりそうだと思ったよ」
2着 ユノナゲット 武士沢友治騎手
「無理に押して行ってもリズムを崩すので、後ろから行きました。前がごちゃごちゃしていたので、外へ行って長い脚を使ってくれました、最後は脚色が一緒になってしまいましたね。でも、この距離は少し忙しいのでやはり1600mの方がいいでしょう」
3着 エアアドニス 蛯名正義騎手
「一瞬おっと思ったよ。久々でこれだけ走ってくれて、1400mでも走れたので収穫はあったね」
12着 エイシンロンバード 後藤浩輝騎手
「もうごちゃごちゃでした。このメンバーではハナに行くか、後ろからレースをするかでないとダメでしたね」ないし、それで自然に道中は好位の位置取り。この形で負けたんだからお手上げ」内が残る流れ。大分詰めているが、自分の馬も力をつけているので、秋以降楽しみです」
7着 グッドババ(E・サンマルタン騎手)
「この馬なりによく走っているが、日本の馬が強かった。展開が違えば、3、4着はあったかもしれない。このレースに参加できたことは非常に嬉しい」
9着 ジョイフルウィナー(G・モッセ騎手)
「ペースもこの馬には速くなかったし、位置取りも悪くなかったが、最後の直線では止まってしまった。去年は3着だったが、この馬にとっては1400mがベストなのかもしれない」
12着 エイブルワン(N・キャロウ騎手)
「スタートは良かったんだけど、目の前に馬がいなかったので一気に掛かってしまった。道中ずっと引っ張り通しだったから、直線では力が残っていなかった」
15着 ザデューク(R・フラッド騎手)
「よく走っている。でもペースがこの馬にとっては速かった。もう年だからね」サンツェッペリンと似ているというとおり、瞬発力より持続力に優れた馬ですね。持っている力は凄いですよ。アクションの大きな馬ですからゆったりと走れる距離を使っています。力がついてくれば、もっと小足も使えるようになるでしょう。ただテンションが上がりやすく、今日もゲートで立ち上がったり口向きの悪さを矯正しつつ使っているように間隔をつめては使えないところがあります」
2着 ピサノエミレーツ

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