プリンシパルステークス(2007/05/05) のレース情報

基本情報
東京芝・左2000M
第02回 東京 05日目
11 R
芝・左2000M
晴  
オープン特別
サ3才(指) / 馬齢
プリンシパルステークス
13 頭
15:40発走
本賞金) 1,900 - 760 - 480 - 290 - 190 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
ペース平均:
-19
内枠好走:
11
勝タイム:
1.59.6
前半5F:
1.00.3
後半3F:
34.6
ペース:平均
-32 (-61+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 柴田善臣 56.0 1.59.6 33.8 ----7--5--5 1 2.1 フジキセキ / ナイストレビアン 美) 二ノ宮敬 460 -4 4 4
02 13/4 北村宏司 56.0 1.59.9 34.7 ----3--3--3 4 11.3 Silver Deputy / ササファイヤー 美) 藤沢和雄 502 -10 9 6
03 13/4 田中博康 56.0 2.00.2 35.1 ----1--2--2 11 72.3 タニノギムレット / マリーシャンタル 美) 高橋祥泰 440 0 13 8
04 クビ 吉田豊 56.0 2.00.2 33.7 ---11-11-11 5 11.7 ダンスインザダーク / レディオブチャド 美) 河野通文 530 +4 3 3
05 ハナ 勝浦正樹 56.0 2.00.2 33.8 ---12-11--9 2 4.7 アグネスタキオン / ウインドインハーヘア 栗) 吉田直弘 436 0 7 5
06 3/4 小牧太 56.0 2.00.3 35.3 ----3--1--1 9 26.3 ダンスインザダーク / ツィンクルブライド 栗) 橋口弘次 452 -6 12 8
07 3/4 蛯名正義 56.0 2.00.4 34.4 ----3--6--6 8 19.7 グラスワンダー / ランニングヒロイン 美) 鹿戸雄一 464 0 10 7
08 クビ 田中勝春 56.0 2.00.5 34.3 ----7--8--8 3 7.6 スペシャルウィーク / フサイチヨーコ 美) 加藤征弘 488 +4 2 2
09 11/4 安藤光彰 56.0 2.00.7 34.1 ---13-13-12 6 18.6 スペシャルウィーク / セニョラージェ 美) 堀宣行  534 -6 6 5
09 同着 小林淳一 56.0 2.00.7 35.5 ----2--3--3 12 110.2 アグネスタキオン / アトムピット 美) 柴崎勇  490 +4 11 7
11 クビ 武士沢友 56.0 2.00.7 34.4 ----7-10--9 13 111.2 ゼンノエルシド / プレアクティブ 美) 稲葉隆一 466 -4 5 4
12降 柴山雄一 56.0 2.00.2 34.3 ----7--6--6 7 19.5 ムタファーウエク / アグネスヴァーチ 美) 牧光二  484 -4 1 1
13 大差 横山典弘 56.0 2.06.1 39.4 ----3--8-12 10 31.2 スペシャルウィーク / ミルグレイン 美) 戸田博文 494 -8 8 6
単勝 4番 (1人) 2.1 枠連 4-6 (2人) 7.3 複勝 4番(1人)
9番(4人)
13番(11人)
1.2
2.5
11.4
ワイド 4-9(3人)
4-13(36人)
9-13(53人)
4.7
27.9
54.5
3連複 4-9-13 (66人) 209.5 馬連 4-9 (3人) 10.0
3連単 4-9-13 (208人) 690.4 馬単 4-9 (3人) 14.4
該当なし
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レース後のコメント


1着 ゴールデンダリア 柴田善臣騎手
「道中リラックスして走れば、最後は必ず切れる馬なんです。ただ早めに抜け出すと気を抜いてしまうんですが、2着の馬が頑張ってくれたので、余裕のある勝ち方でした。アクションが本当にいい馬で、状態が全体的に上がって来ています。ダービーの距離は初めてになりますから、軽々には言えませんが、こなしてくれるのではないでしょうか」
2着 プラテアード 藤沢和雄調教師
「うまく折り合って、坂下まで馬なりで来られたのは収穫ですね。気性も体もそれだけの成長を見せてくれています。勝った馬には目標にされていましたからね。ただダービーの権利は取れましたが、ここまで3戦も4戦もしてきたのでダービーでどうかは心配ではありますね。距離も微妙ですね」
5着 ニュービギニング 勝浦正樹騎手
「体の面ではまだまだ成長段階ですね。ただ本当にいいリズムで走る馬ですね。並の馬ではないです。位置取りとしては今日は結果的に後ろすぎましたが、慌てさせるようなちょっかいを出せなくて、自分でいいリズムを楽しんでしまいました。距離は延びても大丈夫ですし、ダービーなど一番いいと思うんですけど、仕事ができなかったですね」 きました。勝ち馬にうまく立ち回られてしまいましたね。ダートなら力は上ですし、すぐに勝てると思いますよ」
4着 ヒシポラリス(吉田隼騎手)
「あまり外を回りたくなかったので、前半は少し無理して行きました。よく頑張っていますが、最後は決め手勝負で見劣ってしまいました。今日は前に行く馬も多かったし、もっと楽なペースで競馬が出来ればいいのですが…」B(乗っている自分も)驚いたよ」
11着 マルノマンハッタン(石崎隆之騎手)
「道悪については何とも言えないが…、今日に関しては初めての距離だからなあ。もっとじっくり行っていればよかったかもしれない」
(取材:小林雅巳)走っているが、日本の馬が強かった。展開が違えば、3、4着はあったかもしれない。このレースに参加できたことは非常に嬉しい」
9着 ジョイフルウィナー(G・モッセ騎手)
「ペースもこの馬には速くなかったし、位置取りも悪くなかったが、最後の直線では止まってしまった。去年は3着だったが、この馬にとっては1400mがベストなのかもしれない」
12着 エイブルワン(N・

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