高田城特別(2007/05/05) のレース情報

基本情報
新潟ダート・左1200M
第01回 新潟 03日目
12 R
ダート・左1200M
晴  
1勝クラス特別
サ4上(混) / 定量
高田城特別
13 頭
16:05発走
本賞金) 1,050 - 420 - 260 - 160 - 105 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 354 M
ペース平均:
8
内枠好走:
-6
勝タイム:
1.12.9
前半5F:
59.5
後半3F:
38.0
ペース:平均
10 (103-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ハナ 小野次郎 57.0 1.12.9 37.1 -------8--8 2 4.6 ピルサドスキー / チョウカイキャロル 美) 中野隆良 518 -4 1 1
02 クビ 四位洋文 57.0 1.13.0 36.3 ------13-13 5 9.0 Tale of the Cat / Stars Knockout 美) 中野渡清 514 -12 3 3
03 3/4 中舘英二 57.0 1.13.1 38.0 -------2--2 1 4.5 Pulpit / Snowy Apparition 美) 松山康久 518 -4 4 4
04 3/4 幸英明 57.0 1.13.2 37.1 ------11-11 3 5.2 メイショウオウドウ / オカノクレバー 栗) 崎山博樹 444 -2 7 5
05 ハナ 塚田祥雄 57.0 1.13.2 37.9 -------3--3 4 5.6 ミシックトライブ / ラブリーキャスト 美) 大江原哲 484 0 8 6
06 21/2 江田照男 57.0 1.13.6 38.0 -------6--5 13 132.6 Kingmambo / Secrettame 栗) 山内研二 496 +6 6 5
07 1/2 吉田隼人 55.0 1.13.7 38.3 -------3--5 10 25.1 フレンチデピュティ / ジョージアキヨ 美) 尾関知人 454 +4 5 4
08 クビ 難波剛健 57.0 1.13.7 37.6 ------11-11 11 45.6 Afternoon Deelites / Himawari 栗) 高橋成忠 488 +4 9 6
09 1/2 村田一誠 57.0 1.13.8 38.5 -------3--3 9 21.7 オグリキャップ / マダムドルチェ 美) 本間忍  510 -2 12 8
10 1/2 後藤浩輝 57.0 1.13.9 38.2 -------8--8 8 20.0 Wild Rush / Mooring 美) 武藤善則 436 -12 11 7
11 クビ 藤田伸二 57.0 1.14.0 38.1 ------10-10 6 9.7 Black Minnaloushe / Golden Doubloon 美) 小笠倫弘 446 -6 2 2
12 1/2 藤岡佑介 55.0 1.14.1 38.5 -------6--5 7 19.4 タマモクロス / チャイナブリーズ 栗) 松田国英 448 +8 10 7
13降 西田雄一 57.0 1.12.9 38.0 -------1--1 12 74.0 ブラックホーク / マルキタワンダー 美) 中野渡清 526 -4 13 8
単勝 1番 (2人) 4.6 枠連 1-3 (12人) 24.6 複勝 1番(2人)
3番(6人)
4番(4人)
1.8
3.8
2.1
ワイド 1-3(14人)
1-4(4人)
3-4(12人)
12.3
4.8
11.8
3連複 1-3-4 (17人) 55.8 馬連 1-3 (9人) 29.4
3連単 1-3-4 (72人) 303.2 馬単 1-3 (19人) 55.0
該当なし
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レース後のコメント


新潟12Rの高田城特別(4歳上500万下・ダート1200m)は、2番人気チョウカイシャトル(小野次郎騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分12秒9。クビ差の2着に5番人気ダイワインパクトが、3/4馬身差の3着に1番人気エイワナギがそれぞれ入線。なお、1位入線のブラックシチーは13着降着となった。
チョウカイシャトルは美浦・中野隆良厩舎の5歳牡馬で、父ピルサドスキー、母チョウカイキャロル(母の父ブライアンズタイム)。通算成績は18戦3勝となった。
レース後のコメント
1着 チョウカイシャトル 小野次郎騎手
「今日はスタートもちゃんと出たし、自分のレースはできた。もっと突き抜けてもいいと思うんだけど、少しピリっとしないところはあるね」
2着 ダイワインパクト 四位洋文騎手
「口向きが悪いし、まだ馬が子供だね。ハナに行って欲しいとの指示だったが、前に行けずに思い切って後方から。こういうレースができれば、競馬の幅が広がってきそうだね」
4着 クレバージェフリー 幸英明騎手
「うまく馬群は捌けたと思いましたが、最後は同じ脚色になってしまいました。体のない馬なので、力のいるダートは合わないみたいですね」
5着 ホトダー 塚田祥雄騎手
「好位でレースを、との指示でした。前半は無理せずに行ったのですが、結果的にはもっと後ろからの方が良かったのかもしれません」サらせながら行かなければいけないんですが、頭を上げてしまっていました」れました。稽古で走るので、体が引き締まりすぎてギリギリでした。もっと体がフックラしてくると、もっとレースで融通が利くようになって来るでしょう」
2着 サウスヒューマー(蛯名騎手)
「ずっと1200mばかり使っているからか、ずっとハミを噛んでいました。もう少し抜くことを覚えてくれば、終いの脚も違ってくるでしょうね。芝の走りも良かったですよ」
京都6Rの3歳500万下(ダート1400m)は道中4番手を追走した3番人気ミスターモナルコス(秋山真一郎騎手)が4番人気レゾリューションをハナ差捉えて優勝。勝ちタイムは1分24秒2(不良)。3馬身差3着に7番人気クリノラブゴールド。
ミスターモナルコスは栗東・中竹和也厩舎の3歳牡馬で、父Monarchos、母Watchfull(母の父Notebook)。通算7戦2勝。5番手追走から直線抜け出し、デビュー2連勝を達成。勝ちタイムは1分22秒0(良)。1馬身1/4差2着に9番人気マイネルカーロ、さらに1馬身1/2差で3着に6番人気ヴィンテージラインが入った。
バブルウイズアランは栗東・南井克巳厩舎の3歳牡馬で、父バブルガムフェロー、母ファイブエイワン(母の父ハンティン

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