桃山特別(2007/04/29) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1800M
第03回 京都 04日目
12 R
ダート・右1800M
晴  
2勝クラス特別   サ4上(混)[指] / 定量
桃山特別
14 頭
16:25発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 329 M
image
直線 329 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.52.9
前半5F:
1.03.4
後半3F:
36.7
ペース:スロー
-65 (-47-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小原義之 57.0 1.52.9 36.1 10-10--7--6 3 5.2 エアジハード / ナナヨーウイング 栗) 小原伊佐 510 0 12 7
02 13/4 川田将雅 57.0 1.53.2 36.6 -4--5--5--4 12 58.8 フレンチデピュティ / アムワジ 美) 土田稔  546 -4 10 6
03 11/2 田島裕和 57.0 1.53.4 37.1 -2--2--2--1 6 12.8 エルコンドルパサー / インクワイアリー 栗) 藤沢則雄 564 +6 8 5
04 ハナ 岩田康誠 57.0 1.53.4 36.1 12-12-12-12 1 3.3 スペシャルウィーク / ヘクタープリンセス 栗) 田所清広 498 -4 5 4
05 アタマ 吉田豊 57.0 1.53.4 36.3 -9--9-10-10 13 63.1 バブルガムフェロー / ヤマノカサブランカ 美) 畠山吉宏 476 +4 13 8
06 アタマ 福永祐一 57.0 1.53.4 36.6 -6--6--7--6 2 4.6 エルコンドルパサー / スロクルージュ 栗) 中竹和也 492 +4 3 3
07 柴原央明 57.0 1.53.7 37.3 -3--3--3--2 10 28.4 オペラハウス / セトアンゼラ 栗) 藤沢則雄 480 -8 9 6
08 ハナ 池添謙一 57.0 1.53.7 36.6 10-10-10-10 11 49.9 アグネスタキオン / マイアミガルチ 栗) 鹿戸明  480 +8 1 1
09 ハナ 酒井学 57.0 1.53.7 36.2 14-14-13-13 5 9.5 アフリート / シクレノンジュエル 栗) 西園正都 486 +6 14 8
10 11/4 荻野琢真 57.0 1.53.9 37.4 -4--3--3--4 14 221.3 キョウワアリシバ / ハナコサン 栗) 大久保龍 486 0 2 2
11 1/2 小林徹弥 57.0 1.54.0 37.4 -6--6--6--6 8 17.9 Dehere / フリートブロード 栗) 目野哲也 498 0 11 7
12 11/4 北村宏司 57.0 1.54.2 38.0 -1--1--1--2 4 9.1 フレンチデピュティ / トキオタヒーチ 栗) 松田国英 464 0 7 5
13 1/2 生野賢一 57.0 1.54.3 37.5 -6--6--7--6 9 25.5 ラムタラ / プリンセスホーラー 栗) 音無秀孝 434 -10 4 3
14 11/4 和田竜二 57.0 1.54.5 37.0 12-12-13-14 7 15.9 チーフベアハート / ダンツブライアン 栗) 山内研二 498 +6 6 4
単勝 12番 (3人) 5.2 枠連 6-7 (15人) 45.9 複勝 12番(2人)
10番(13人)
8番(6人)
2.1
13.2
4.5
ワイド 10-12(55人)
8-12(18人)
8-10(66人)
64.9
14.1
87.4
3連複 8-10-12 (186人) 819.8 馬連 10-12 (54人) 217.6
3連単 12-10-8 (1025人) 4,706.2 馬単 12-10 (96人) 349.2
該当なし
レース後のコメント


京都12Rの桃山特別(4歳上1000万下・ダート1800m)は3番人気ナナヨーヒマワリ(小原義之騎手)が中団追走から直線差し切って優勝。勝ちタイムは1分52秒9(良)。1馬身3/4差2着に12番人気トラストブラックが入った。
ナナヨーヒマワリは栗東・小原伊佐厩舎の6歳牡馬で、父エアジハード、母ナナヨーウイング(母の父セレスティアルストーム)。通算40戦4勝。
-レース後のコメント-
1着 ナナヨーヒマワリ(小原騎手)
「いい脚を使ってくれました。いつでも交わせる手応えでした。6歳ですが、まだ上のクラスで頑張る力を持っていますよ」

るか、ゲート次第ということで任されていたんですが、馬が自分から行こうとしないので、じっくり構えて末にかけてみました。良馬場でしたからよく伸びたんですがね」


5着 アクレイム(田中勝騎手)
「スムースな競馬でした。脚も一瞬使っているんですが、そこで止まってしまいました」

うに外に持ち出しましたが、交わされたところがゴールでした。調教の効果もあって、折り合いもつき、思い通りのポジションを取れました。ベストの競馬が出来ました。結果だけがベストで

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