赤穂特別(2007/04/08) のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1200M
第02回 阪神 06日目
12 R
ダート・右1200M
晴  
2勝クラス特別   サ4上(混)[指] / 定量
赤穂特別
16 頭
16:25発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 352.5 M
image
直線 352.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.11.9
前半5F:
59.4
後半3F:
36.3
ペース:スロー
-70 (23-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武幸四郎 57.0 1.11.9 36.1 -------3--4 2 5.7 Hennessy / Wild Dancing 栗) 須貝尚介 500 -4 2 1
02 クビ 安部幸夫 57.0 1.12.0 35.9 ------11--7 7 17.7 ブライアンズタイム / シマノシンシア 地) 角田輝也 478 -4 12 6
03 3/4 上村洋行 57.0 1.12.1 36.5 -------1--1 3 6.1 タバスコキャット / パワフルレデイ 栗) 藤原英昭 484 +2 10 5
04 クビ 柴田善臣 57.0 1.12.2 36.5 -------7--4 4 7.4 トーヨーリファール / ワールドトキワ 美) 平井雄二 496 -8 15 8
05 1/2 内田博幸 57.0 1.12.3 36.2 -------7--7 9 31.7 シャンハイ / アイシンモナリザ 栗) 柴田政見 546 +2 1 1
06 21/2 藤岡佑介 55.0 1.12.7 37.1 -------2--2 5 10.7 マーベラスサンデー / エリットビーナス 栗) 梅田康雄 476 +6 8 4
07 3/4 幸英明 57.0 1.12.8 37.0 -------4--6 1 2.5 Gentlemen / Arrived Yesterday 栗) 松元省一 524 -6 9 5
08 3/4 和田竜二 57.0 1.13.0 36.4 ------15-15 10 37.1 デヒア / ビビッドアイ 栗) 福永甲  470 0 6 3
09 21/2 服部剛史 55.0 1.13.4 37.0 ------11-14 16 341.2 トワイニング / トップデボネア 栗) 領家政蔵 450 +10 3 2
10 クビ 秋山真一 57.0 1.13.4 36.8 ------15-15 12 55.5 チーフベアハート / サンピエトラ 栗) 野村彰彦 498 -6 14 7
11 11/4 小牧太 57.0 1.13.6 38.0 -------4--2 11 44.0 デヒア / インテリフラワー 美) 高木登  486 -2 16 8
12 蛯名正義 55.0 1.13.8 37.8 ------10--7 6 16.1 ボストンハーバー / リンデンリリー 美) 松山将樹 466 -8 13 7
13 1/2 川田将雅 57.0 1.13.9 37.5 ------13-12 8 26.4 Dixie Union / Comfort Zone 栗) 白井寿昭 490 -12 5 3
14 1/2 岩田康誠 55.0 1.14.0 38.0 -------7-11 13 68.1 Siphon / Expedicionaria 栗) 大久保龍 476 +4 7 4
15 11/4 渡辺薫彦 57.0 1.14.2 37.9 ------13-12 15 190.1 ジェニュイン / マンノチヤーリー 栗) 柴田政見 486 +4 11 6
16 クビ 松田大作 55.0 1.14.2 38.2 -------4-10 14 161.2 ブライアンズタイム / レディダンジグ 栗) 加用正  438 -2 4 2
単勝 2番 (2人) 5.7 枠連 1-6 (14人) 35.0 複勝 2番(2人)
12番(6人)
10番(4人)
2.0
3.5
2.6
ワイド 2-12(13人)
2-10(10人)
10-12(23人)
11.0
9.2
20.1
3連複 2-10-12 (30人) 97.3 馬連 2-12 (15人) 42.2
3連単 2-12-10 (173人) 602.9 馬単 2-12 (28人) 73.1
該当なし
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レース後のコメント


阪神12Rの赤穂特別(4歳上1000万下・ダート1200m)は、2番人気ウォーターバロン(武幸四郎騎手)が好位追走から直線狭いところを割ってゴール前抜け出し、外から追い込んだ7番人気タータンフィールズをクビ差退けて勝利を飾った。勝ちタイムは1分11秒9(良)。3着に3番人気サイボーグが入り、1番人気ドラゴンアローは7着に終わった。
ウォーターバロンは栗東・武邦彦厩舎の6歳牡馬で、父Hennessy、母Wild Dancing(母の父Wild Again)。通算23戦4勝。
-レース後のコメント-
1着 ウォーターバロン(武幸騎手)
「ちょうど1頭分、前が空いて、今日はすべてがうまく行きました。行こうと思えば行けましたが、逃げなくて正解でした。これからも頑張ってくれると思いますよ」

ナしたし。時計をコンマ5秒縮めれば勝てる、そう思ってやってきましたが、ここまで順調に来れました。この馬が本当によくなるには、まだ数戦掛かると思います。次は関東に行きますが、しっかり調整して行きます」


2着 ウオッカ(四位騎手)
「悔しい、残念です。理想的な形で競馬が出来たのですが、いつもの走りではありませんでした。いつもなら、ゴーサインを出すとグーンと反応するのに、いつもの手応えがありませんでした」


(角居師)
「前回と同じポジションで、同じパターンのレースでしたので、しめしめと思っていましたが、ダイワスカーレ

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