未勝利 (サ3才) 中山 1R 2007/03/31 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
ダート・右1800M
曇   稍重
未勝利   サ3才牝 [指] / 馬齢
12 頭
10:00発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
image
直線 308 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.57.2
前半5F:
1.04.0
後半3F:
39.7
ペース:平均
14 (32-18)
結果着順・払戻
馬メモモード


馬メモ


TI
ME
3
F
通過







01 勝浦正樹 54.0 1.57.2 39.0 -8--8--8--7 2 3.4 マリエンバード / ホマレノプリンセス 美) 杉浦宏昭 482 +4 2 2
02 11/2 横山典弘 54.0 1.57.4 39.3 -5--5--6--4 1 2.4 アフリート / リアルファンシー 美) 中野隆良 470 0 6 5
03 11/4 柴田善臣 54.0 1.57.6 40.1 -1--1--1--1 4 7.2 スペシャルウィーク / オレンジカラー 美) 高橋祥泰 524 0 4 4
04 3/4 内田博幸 54.0 1.57.7 39.7 -4--4--4--4 3 7.0 クロフネ / ネガノ 美) 小西一男 442 +4 9 7
05 千葉直人 51.0 1.58.0 39.6 10-10--9--8 6 18.9 トーホウエンペラー / レインボーオパール 美) 加賀武見 456 -2 11 8
06 小林淳一 54.0 1.58.2 40.1 -7--7--6--4 5 14.6 キャプテンスティーヴ / コウエイベラドンナ 美) 保田一隆 436 +2 10 7
07 21/2 蛯名正義 54.0 1.58.6 40.9 -5--5--3--2 7 19.0 デヒア / メジロフェンネル 美) 蛯名信広 476 -12 5 5
08 クビ 池添謙一 54.0 1.58.7 41.1 -3--3--2--2 8 31.6 タイキシャトル / サマニタイヨー 美) 戸田博文 446 -8 7 6
09 江田照男 54.0 1.59.5 40.9 11-11-11-10 12 325.1 サクラローレル / サキノサンサン 美) 大和田稔 416 +2 8 6
10 後藤浩輝 54.0 1.59.7 41.3 -8--8--9--8 10 43.0 テイエムオペラオー / ディスタント 美) 河野通文 492 -8 1 1
11 大差 松岡正海 54.0 2.02.6 44.7 -2--2--4-11 9 35.5 ミシル / ナムラシラユキ 美) 保田一隆 438 -12 12 8
12 吉田豊 54.0 2.03.8 44.8 11-11-12-12 11 209.7 ジョリーズヘイロー / ライラトウショウ 栗) 中尾正  460 +2 3 3
単勝 2番 (2人) 3.4 枠連 2-5 (2人) 4.4 複勝 2番(2人)
6番(1人)
4番(4人)
1.4
1.2
1.9
ワイド 2-6(1人)
2-4(6人)
4-6(3人)
2.5
5.3
3.3
3連複 2-4-6 (1人) 10.0 馬連 2-6 (1人) 5.5
3連単 馬単 2-6 (2人) 12.2
該当なし
レース後のコメント


中山1Rの3歳未勝利(牝馬・ダート1800m)は、2番人気レオティアラ(勝浦正樹騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分57秒2。
レオティアラは美浦・杉浦宏昭厩舎の3歳牝馬で、父マリエンバード、母ホマレノプリンセス(母の父プリンスオブバーズ)。通算成績は9戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 レオティアラ 杉浦宏昭調教師
「距離が延びて良さが出てきましたね。ただ、まだトモがしっかりしていないので、少し休ませてみようと思います。上でも通用すると思いますので」
中山2Rの3歳未勝利(ダート1200m)は、1番人気ダイワウイザード(後藤浩輝騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分13秒1。
ダイワウイザードは美浦・池上昌弘厩舎の3歳牡馬で、父ダイワテキサス、母リタンオブハピネス(母の父ビワハヤヒデ)。通算成績は4戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ダイワウイザード 後藤浩輝騎手
「いいスピードがありますね。ただ引っ張るとかかってしまうので、ハミに抵抗しないように行きました。リズムが最初から崩れないですね。短いところなら、なかなか良いですね。芝でも大丈夫でしょう」
中山3Rの3歳未勝利(ダート1800m)は、3番人気ゲンパチタキオン(蛯名正義騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分57秒0。
ゲンパチタキオンは美浦・中川公成厩舎の3歳牡馬で、父アグネスタキオン、母ブライアンマリア(母の父ブライアンズタイム)。通算成績は3戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ゲンパチタキオン 中川公成調教師
「体が大きいんですが、腰に力がなくて体を持て余していたんです。それがようやく良くなってきました。かかる馬ではないので距離は長くても大丈夫です。やはりダートの方がいいですね。体つきもダート向きになってきたようです」
中山4Rの3歳未勝利(ダート1200m)は、1番人気キングオブハイシー(松岡正海騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分13秒2。
キングオブハイシーは美浦・手塚貴久厩舎の3歳牡馬で、父スターオブコジーン、母エアカボッション(母の父ジェイドロバリー)。通算成績は4戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 キングオブハイシー 松岡正海騎手
「他馬に被されると走りのリズムが悪くなってしまうので、今日は被されないように外々を回りました。あれだけ外を通って差しきるのだから、力は上でしたね。本質的には芝向きのようで、時計の出るダートも良かったのでしょう」
中山5Rの3歳未勝利(芝2500m)は、2番人気ラテ(蛯名正義騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分36秒4。
ラテは美浦・清水美波厩舎の3歳牡馬で、父ホワイトマズル、母コーヒーカーニバル(母の父バブルガムフェロー)。通算成績は5戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ラテ 蛯名正義騎手
「うまいことマイペースで行くことができて、ゴール前もよくしのいでくれました。追って切れないけれど、スンナリと先手が取れるし、バテないのでこういう距離も合っていそうです。ダートも良いかも知れませんね」ていますし、きれいに外に出せていれば…。それほど負けていないし、今後も長距離ならチャンスはありますよ」
11着 マツリダゴッホ(横山典騎手)
「リズムよく乗れたのですが、勝ったのは2冠馬ですから。この馬もよく頑張っています」
12着 デルタブルース(岩田騎手)
「早めに動いたつもりなのですが、反応が今ひとつでした。硬い馬場を気にしたのでしょうか? 去年の春の天皇賞と同じでしたね。自分としてはイメージ通りの競馬は出来ているのですが」
(角居師)
「硬い馬場は嫌なのかな…トモが崩れるような感じで、ゴールの後止めてましたからね。状態は良かったのですが…」
13着 ネヴァブション(北村騎手)
「今日はしょうがないですね。まだ体が弱いところがあります。折り合いは問題ありませんでした」Aあの枠順では前に行くしかなかった。ただ、とにかくペースが速すぎた。それに尽きる」nには堪える感じですね」
5着 10番レインボーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなりで競馬をしました。もう少しリラックスして走れば、もっと切れたと思います」
10着 5番アグネススターチ(赤木高太郎騎手)
「逃げずに2~3番手で行くことも考えていました。それでも折り合いはつきましたし、この先力がついてくればもっとやれると思います」
12着 17番ショウナンアルバ(蛯名正義騎手)
「完璧なレースはできたけど、やっぱり距離だね。折り合いはつけられたけど、最後は泳いでしまいました。何とかもたせようとしたんだけど」
16着 6番モンテクリスエス(福永祐一騎手)
「落ち着いていたし、ゲートもうまく出られました。でも最後はいっぱいいっぱいになってしまいました。デキは良かったのですが、馬場も力がいる状態でしたし、まだ力をつけているところなのかもしれません」
【アラカルト】
■変則2冠
前走でNHKマイルCを制していたディープスカイが優勝。NHKマイルC、日本ダービーの連勝は、04年のキングカメハメハに続く史上2頭めの快挙。
■「2冠馬」を生む6月1日の日本ダービー
6月1日に行われた日本ダービーは97年、03年に続き3回目。97年はサニーブライアン、03年はネオユニヴァースとそれぞれ皐月賞馬が優勝しており、今年もNHKマイルC優勝馬ディープスカイが優勝した。
■初勝利は6戦目
ディープスカイはデビュー6戦目で初勝利をマーク。50年のクモノハナ(デ

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