阪神大賞典(2007/03/18) のレース情報

基本情報
阪神芝・右3000M
第01回 阪神 08日目
11 R
芝・右3000M
晴  
GⅡ
サ4上(国)(指) / 別定
第55 回 阪神大賞典
11 頭
15:45発走
本賞金) 6,500 - 2,600 - 1,600 - 980 - 650 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
スローペース
直線 356.5 M
ペース平均:
16
内枠好走:
17
勝タイム:
3.08.3
前半5F:
1.05.1
後半3F:
34.5
ペース:スロー
-66 (-132+66)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 58.0 3.08.3 34.3 -4--4--4--3 2 4.5 サツカーボーイ / サンデーアイ 栗) 清水出美 458 +6 10 8
02 アタマ 安藤勝己 57.0 3.08.3 34.5 -2--2--2--1 1 1.6 フジキセキ / グレースランド 美) 稲葉隆一 476 -2 2 2
03 クビ 池添謙一 57.0 3.08.3 34.0 -7--7--7--7 3 5.8 エルコンドルパサー / ズーナクア 栗) 野中賢二 442 +6 7 6
04 クビ 岩田康誠 59.0 3.08.4 34.1 -5--5--7--7 4 8.2 ダンスインザダーク / ディクシースプラッシュ 栗) 角居勝彦 522 +2 1 1
05 21/2 小牧太 57.0 3.08.8 34.8 -5--6--4--4 8 220.4 ジョリーズヘイロー / マチカネエルベ 栗) 湯窪幸雄 486 -8 5 5
06 11/4 武幸四郎 57.0 3.09.0 34.9 -9--9--4--6 6 43.2 ダンスインザダーク / メインゲスト 栗) 安田伊佐 472 -2 4 4
07 角田晃一 57.0 3.09.3 35.2 -2--2--3--4 5 35.9 タマモクロス / チアズスミレ 栗) 西浦勝一 482 -2 9 7
08 1/2 熊沢重文 57.0 3.09.4 34.9 -7--7-10--9 10 350.2 リアルシヤダイ / ハイフレンドバード 美) 根本康広 476 -4 3 3
09 1/2 秋山真一 57.0 3.09.5 35.0 -9--9--9--9 9 261.0 トウカイテイオー / ラブリーエプソム 美) 中野栄治 454 -24 11 8
10 11/4 安部幸夫 57.0 3.09.7 35.9 -1--1--1--2 7 53.6 ペンタイア / ナイスアテンション 美) 栗田博憲 502 -12 8 7
11 クビ 下原理 57.0 3.09.7 35.1 -9-11-10--9 11 355.6 メジロマックイーン / スリリングラブ 栗) 佐々木晶 500 +2 6 6
単勝 10番 (2人) 4.5 枠連 2-8 (1人) 2.9 複勝 10番(2人)
2番(1人)
7番(3人)
1.2
1.0
1.2
ワイド 2-10(1人)
7-10(4人)
2-7(2人)
1.3
2.2
1.4
3連複 2-7-10 (1人) 2.8 馬連 2-10 (1人) 2.8
3連単 10-2-7 (7人) 20.1 馬単 10-2 (4人) 9.4
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 アイポッパー(武豊騎手)
「たまたまドリームパスポートをマークするような形でしたが、安藤騎手が抑えるのに苦労しているような感じだったので、後につけてレースをしました。割と長くいい脚を使えますね。それでも相手が強いので置かれないようについて行きました。相変わらず乗りやすく身のこなしがいい馬です。このレースを勝ったのですから胸を張って天皇賞に向かえると思います」
2着 ドリームパスポート(安藤騎手)
「デルタブルースがもう少し前のポジションを取るのではと思ったのですが、思ったより行きませんでした。この馬は最初のコーナーで掛かってしまいましたね。でもこの2着はそれほど悲観していません。上積みがあると思います」
4着 デルタブルース(岩田騎手)
「前でレースをしようと思っていたのですが、スローペースなので下げました。この馬としてはいい脚で伸びていますが、もう少し前の方が良かったかもしれません」
5着 アマノブレイブリー(小牧騎手)
「よく辛抱してくれましたね。思ったよりムキになりませんでした。他の馬は折り合いに苦労した馬もいたようですね。とにかく我慢してくれた分、最後も踏ん張ってくれました」jは、1番人気トウカイカントリー(田中博康騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒9。
レース後のコメント
1着 トウカイカントリー 田中博康騎手
「トビの大きな馬なので、自分のリズムで走らせようと考えてました。遅い流れでも折り合ったし、このメンバーでは力が一枚上ですね。現状ではダート向き。上のクラスでも楽しめそうですよ」
トウカイカントリーは美浦・後藤由之厩舎の3歳牡馬で、父ティンバーカントリー、母トウカイミラー(母の父トウカイテイオー)。通算成績は6戦1勝となった。
中京4Rの3歳未勝利(牝馬・芝2000m)は、1番人気ランペイア(鮫島良太騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分02秒2。
レース後のコメント
1着 ランペイア 鮫島良太騎手
「前を見ながら終始楽な手応え。外に出してからはスムーズに行けたし、抜け出してからも楽。力が違いましたね」
ランペイアは栗東・松田国英厩舎の3歳牝馬で、父アグネスタキオン、母スマラ(母の父Antheus)。通算成績は2戦1勝となった。

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