但馬ステークス(2007/03/18) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
第01回 阪神 08日目
10 R
芝・右2000M
晴  
3勝クラス特別   サ4上(混)[指] / ハンデ
但馬ステークス
12 頭
15:10発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
image
直線 356.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.02.1
前半5F:
1.03.3
後半3F:
34.9
ペース:平均
-53 (-82+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小池隆生 53.0 2.02.1 34.9 -1--1--1--1 10 34.7 サンデーサイレンス / ハイランドトーク 栗) 岩元市三 490 -4 6 5
02 1/2 岩田康誠 56.0 2.02.2 34.5 -3--3--4--4 2 5.6 フォーティナイナー / エイシンサンサン 栗) 坂口正則 496 +6 3 3
03 クビ 小牧太 54.0 2.02.2 34.8 -2--2--2--2 5 10.7 ティッカネン / ユーフォリア 栗) 坪憲章  432 +2 4 4
04 クビ 福永祐一 56.0 2.02.3 34.4 -6--6--7--7 9 21.2 サクラバクシンオー / サンデーアイ 栗) 清水出美 552 +6 2 2
05 クビ 熊沢重文 55.0 2.02.3 34.8 -3--3--3--3 7 11.7 ブラックタイアフェアー / マーブルズタイム 栗) 田所清広 470 +2 8 6
06 クビ 安部幸夫 55.0 2.02.4 34.3 11-12-11--9 4 8.1 タヤスツヨシ / リーインフォースト 栗) 野村彰彦 480 +2 10 7
07 クビ 池添謙一 54.0 2.02.4 34.3 11-11-11-11 6 11.2 ダンスインザダーク / トウカイロータス 栗) 野中賢二 490 -6 11 8
08 11/4 武豊 56.5 2.02.6 34.7 -8--8--7--7 1 2.8 Halling / ファンジカ 美) 大久保洋 494 0 7 6
09 1/2 下原理 54.0 2.02.7 35.0 -5--5--4--4 12 148.5 トワイニング / トウカイミヤビ 美) 成島英春 470 +6 5 5
10 アタマ 渡辺薫彦 53.0 2.02.7 34.6 -9--9--9-11 11 53.8 トウカイテイオー / ダイイチコパン 美) 松山将樹 494 -2 1 1
11 1/2 武幸四郎 56.0 2.02.8 34.8 -9--9--9--9 3 6.3 メジロブライト / シンミスアンサー 栗) 新川恵  502 +2 9 7
12 11/4 石橋守 54.0 2.03.0 35.3 -6--6--4--4 8 16.0 ブライアンズタイム / ビューティフルゴールド 栗) 中尾正  482 -2 12 8
単勝 6番 (10人) 34.7 枠連 3-5 (23人) 92.9 複勝 6番(10人)
3番(2人)
4番(6人)
8.7
2.4
3.1
ワイド 3-6(36人)
4-6(41人)
3-4(8人)
24.4
36.2
8.7
3連複 3-4-6 (85人) 259.5 馬連 3-6 (37人) 97.6
3連単 6-3-4 (550人) 1,927.9 馬単 6-3 (79人) 309.2
該当なし
レース後のコメント


阪神10Rの但馬ステークス(4歳上1600万下ハンデ・芝2000m)はゆったりとしたペースで逃げた10番人気テイエムテンライ(小池隆生騎手)が直線もバテずに伸び切り、2番人気エイシンニーザンを1/2馬身抑えて優勝。勝ちタイムは2分2秒1(良)。3着に5番人気ファランドールが入り、1番人気ファイトクラブは8着に沈んだ。
テイエムテンライは栗東・岩元市三厩舎の7歳牡馬で、父サンデーサイレンス、母ハイランドトーク(母の父Highland Park)。通算56戦5勝。
-レース後のコメント-
1着 テイエムテンライ(小池騎手)
「いつも絡まれることが多いのですが、今日は思い通り、いい感じで先行できました。53キロというのも良かったと思います。一発あるかなとは思っていました。次も楽しみですね」
2着 エイシンニーザン(岩田騎手)
「ペースが遅くても折り合いはしっかりついていました。前に馬を置いた方がいいですね。フワフワしませんから。この馬もよく伸びているのですが…」
3着 ファランドール(小牧騎手)
「この馬も2番手で引っ張っているんですが、残るとは思いませんでした。もう少しこの馬も伸びてもいいと思いましたが…。でもこの相手でもある程度戦えそうですね」は能力だけで3着に来ている感じです」
4着 グレイトジャーニー(蛯名騎手)
「道中ハミを取らないし、行きっぷりももう一つ。直線も外を回る余裕もなく内に入ったが、出るところがなかった」ゥくなってくればもっとやれるのでは」受けたら普通ならやめてしまうのでしょうが、相当根性がありますね。もともと能力は高いと期待していた馬ですから」
ホットビスティーは美浦・藤原辰雄厩舎の3歳牡馬で、父キングヘイロー、母タカノビューティー(母の父シンボリルドルフ)。通算成績は2戦1勝となった。
中山4Rの3歳未勝利(芝1800m)は、2番人気マイネルグラシュー(田中勝春騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒2。
レース後のコメント
1着 マイネルグラシュー 古賀慎明調教師
「体重も気性もひ弱いところがあったんですが、ようやく良くなってきたのが、今日のレースに結びついていますね。体調とレースがつながるタイプなんですね」
マイネルグラシューは美浦・古賀慎明厩舎の3歳牡馬で、父

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