さわらび賞(2007/03/18) のレース情報

基本情報
阪神芝・右外1600M
第01回 阪神 08日目
9 R
芝・右外1600M
晴  
1勝クラス特別   サ3才(混)(特) / 馬齢
さわらび賞
12 頭
14:35発走
本賞金) 1,000 - 400 - 250 - 150 - 100 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 473.6 M
image
直線 473.6 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.34.2
前半5F:
58.7
後半3F:
35.5
ペース:平均
25 (9+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.34.2 34.7 -------6--7 1 2.2 Giant's Causeway / フレンチリヴィエラ 美) 伊藤圭三 466 -6 3 3
02 11/2 岩田康誠 56.0 1.34.4 35.7 -------1--1 2 2.7 アドマイヤベガ / ビバノンノ 栗) 音無秀孝 504 -8 2 2
03 21/2 武幸四郎 56.0 1.34.8 35.6 -------3--3 7 56.4 フジキセキ / シンシンフェミニン 栗) 坂口正則 484 -2 1 1
04 クビ 福永祐一 54.0 1.34.8 35.3 -------8--7 4 7.8 マンハッタンカフェ / フロムファースト 栗) 大久保龍 482 +4 12 8
05 ハナ 角田晃一 56.0 1.34.8 35.5 -------6--4 5 28.4 スクワートルスクワート / ディアウィンク 美) 畠山重則 474 +2 11 8
06 熊沢重文 56.0 1.35.3 35.5 ------11-10 8 114.7 デザートストーリー / エイシンハピネス 栗) 田所秀孝 428 -2 10 7
07 21/2 安藤勝己 54.0 1.35.7 36.4 -------3--4 3 5.4 フジキセキ / エアトゥーレ 美) 奥平雅士 464 -8 8 6
08 クビ 酒井学 54.0 1.35.7 36.0 -------9-10 11 455.8 キングヘイロー / ファストクリーク 栗) 服部利之 472 +4 7 6
09 小池隆生 54.0 1.36.2 36.7 -------9--7 9 214.8 マンハッタンカフェ / リトミコバンブー 栗) 岩元市三 422 0 6 5
10 31/2 安部幸夫 56.0 1.36.8 37.8 -------2--2 6 33.1 アグネスタキオン / ストーミーマターズ 栗) 佐々木晶 456 -2 4 4
11 1/2 山田順一 56.0 1.36.9 36.7 ------12-12 12 741.2 ダンディコマンド / ベストプレゼント 地) 藤田正治 478 0 5 5
12 西原玲奈 56.0 1.37.8 38.4 -------3--4 10 264.7 アフリート / シェリーザ 栗) 須貝彦三 486 -10 9 7
単勝 3番 (1人) 2.2 枠連 2-3 (1人) 2.3 複勝 3番(1人)
2番(2人)
1番(7人)
1.1
1.1
5.7
ワイド 2-3(1人)
1-3(13人)
1-2(14人)
1.4
12.8
12.9
3連複 1-2-3 (8人) 31.7 馬連 2-3 (1人) 2.1
3連単 3-2-1 (27人) 96.1 馬単 3-2 (1人) 3.8
該当なし
レース後のコメント


阪神9Rのさわらび賞(3歳500万下・芝1600m)は道中中団の内々を進んだ1番人気スズカコーズウェイ(武豊騎手)が、直線も最内をすくって抜け出し、逃げた2番人気コンティネントに1馬身1/2差をつけて優勝。3着に7番人気シンデレラマン。
スズカコーズウェイは栗東・橋田満厩舎の3歳牡馬で、父Giant's Causeway、母フレンチリヴィエラ(母の父French Deputy)。通算5戦2勝。
-レース後のコメント-
1着 スズカコーズウェイ(武豊騎手)
「間隔があいていましたが、それがかえってよかったのか、馬もよくなっていました。道中は手応えよく、いい感じでした。前回このコースのこの距離で勝った時と同じ感じでしたね。抜ける時の脚は速かったですよ」
2着 コンティネント(岩田騎手)
「ゲートも普通に出てマイペースでレースが出来て、最後も止まってはいませんよ。ただ直線に入った時にフワッとしたところで勝ち馬の決め手にやられました」
3着 シンデレラマン(武幸騎手)
「このメンバー相手によくやっているよ。メンバー次第ではチャンスがありますよ」
5着 マイネルクラッチ(角田騎手)
「もっと楽に行けると思ったのですが、結局あの位置でのレースになりました。もうワンパンチですね」た方がいいタイプみたいですね。枠次第でスッと逃げることが出来ればこのクラスでも何とかなりそうだよ」梶[ 田中博康騎手
「トビの大きな馬なので、自分のリズムで走らせようと考えてました。遅い流れでも折り合ったし、このメンバーでは力が一枚上ですね。現状ではダート向き。上のクラスでも楽しめそうですよ」
トウカイカントリーは美浦・後藤由之厩舎の3歳牡馬で、父ティンバーカントリー、母トウカイミラー(母の父トウカイテイオー)。通算成績は6戦1勝となった。
中京4Rの3歳未勝利(牝馬・芝2000m)は、1番人気ランペイア(鮫島良太騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分02秒2。
レース後のコメント
1着 ランペイア 鮫島良太騎手
「前を見ながら終始楽な手応え。外に出してからはスムーズに行けたし、抜け出してからも楽。力が違いましたね」
ランペイアは栗東・松田国英厩舎の3歳牝馬で、父アグネスタキオン、母スマラ(母の父Antheus)。通算成績は2戦1勝となった。
中京5Rの3歳未

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する