1勝 (サ3才) 阪神 6R 2007/03/17 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1200M
第01回 阪神 07日目
6 R
ダート・右1200M
晴  
1勝クラス
サ3才牝 (特) / 馬齢
12 頭
13:00発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
ペース平均:
-22
内枠好走:
-4
勝タイム:
1.13.4
前半5F:
59.4
後半3F:
38.6
ペース:平均
34 (127-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田康誠 54.0 1.13.4 38.5 -------2--2 1 1.5 フジキセキ / サクラサク2 栗) 藤原英昭 464 -2 9 7
02 11/4 渡辺薫彦 54.0 1.13.6 37.9 -------6--5 7 57.4 オース / トーワラノビア 栗) 佐山優  410 0 6 5
03 1/2 武豊 54.0 1.13.7 38.9 -------1--1 2 4.0 サクラバクシンオー / サクラテンシ 美) 伊藤圭三 474 -14 4 4
04 11/2 田中健 51.0 1.13.9 37.7 -------8--8 3 7.3 マヤノトップガン / メイショウガーベラ 栗) 浅見秀一 430 +2 11 8
05 クビ 長谷川浩 54.0 1.14.0 38.3 -------6--6 5 28.7 ブライアンズタイム / ビューティフルゴールド 栗) 中尾正  424 -4 1 1
06 21/2 熊沢重文 54.0 1.14.4 38.7 -------5--6 8 91.8 キャプテンスティーヴ / キョウエイデビュー 美) 高橋義博 412 -2 5 5
07 池添謙一 54.0 1.14.6 39.4 -------3--3 6 44.1 ブライアンズタイム / キハク 栗) 南井克巳 422 -2 2 2
08 安藤勝己 54.0 1.15.3 39.0 ------10--8 4 10.9 Distorted Humor / チケットトゥダンス 美) 小笠倫弘 458 -2 3 3
09 21/2 岡部誠 54.0 1.15.7 39.5 -------8-10 10 248.3 スキャン / ラビットボタン 地) 原口次夫 414 -2 12 8
10 クビ 柴田大知 54.0 1.15.7 39.2 ------10-11 11 466.6 ディアブロ / トミノラブラドール 美) 佐藤全弘 456 +4 10 7
11 安部幸夫 54.0 1.16.2 39.2 ------12-12 9 201.0 ブラックホーク / タイキローズマリー 地) 瀬戸口悟 462 +4 7 6
12 川島信二 54.0 1.17.2 42.0 -------3--3 12 584.6 ディアブロ / フレンチフルーツ 美) 星野忍  422 +4 8 6
単勝 9番 (1人) 1.5 枠連 5-7 (6人) 17.0 複勝 9番(1人)
6番(7人)
4番(2人)
1.0
6.8
1.4
ワイド 6-9(11人)
4-9(1人)
4-6(18人)
8.4
1.7
18.2
3連複 4-6-9 (9人) 26.3 馬連 6-9 (9人) 27.7
3連単 馬単 9-6 (11人) 39.3
該当なし
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レース後のコメント


阪神6Rの3歳500万下(牝馬・ダート1200m)は1番人気エイジアンウインズ(岩田康誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分13秒4。1馬身1/4差の2着に7番人気トーワスキャットが、半馬身差の3着に2番人気サクラワイズがそれぞれ入線。
エイジアンウインズは栗東・藤原英昭厩舎の3歳牝馬で、父フジキセキ、母サクラサク2(母の父デインヒル)。通算成績は4戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 エイジアンウインズ 岩田康誠騎手
「スッと2番手を取ることができ、道中もスムーズでした。最後は少しアップアップでしたが、よく押し切ってくれました」
2着 トーワスキャット 渡辺薫彦騎手
「1400mでは最近うまくレースができていませんでしたが、1200mになったのがよかったのでしょう。砂を被って少しフワッとした分が、終いの伸びにつながったのでしょうか」
3着 サクラワイズ 武豊騎手
「自分の競馬をしたのですが、最後は踏ん張りがききませんでした」
阪神7Rの3歳500万下(ダート1400m)は1番人気ヤマカツブライアン(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒9。1馬身1/4差の2着に2番人気エノクが、2馬身差の3着に4番人気ナックルパートがそれぞれ入線。
ヤマカツブライアンは栗東・池添兼雄厩舎の3歳牡馬で、父ブライアンズタイム、母ヤマカツスズラン(母の父ジェイドロバリー)。通算成績は4戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 ヤマカツブライアン 池添謙一騎手
「走りますが、今日は力みながら行きたがって走っていました。それでもこれだけ走るのだから素質はすばらしいものを持っています。まだ後肢がパンとしていないので、もっとパンとしてくればさらに走ってきそうです」
2着 エノク 岩田康誠騎手
「スタートはそれなりに出ていますが、二の脚が足りませんね。最後はすり抜けるような感じで伸びてきました。道中は動くことができませんでしたからね。外枠でもひいてくれればいいのですが・・・」あったんですが、ようやく良くなってきたのが、今日のレースに結びついていますね。体調とレースがつながるタイプなんですね」
マイネルグラシューは美浦・古賀慎明厩舎の3歳牡馬で、父メジロライアン、母ノーブルエターナル(母の父アフリート)。通算成績は8戦1勝となった。@12番エムオーウイナー(小牧太騎手)
「ペースが速くなくて、あんなにスンナリ行けるとは思いませんでした。2番手で手応えもあったのですが、最後は止まってしまいました。やはりGIですね。これからもっと力をつけてくれると思います」
8着 1番シーイズトウショウ(池添謙一騎手)
「いいスタートを切れたし、最後も止まってないんだけど……。馬場かな」
10着 13番タマモホットプレイ(渡辺薫彦騎手)
「馬場のせいでまったくハミを取らず、おっつけ通しだった」
11着 5番ディバインシルバー(穂苅寿彦騎手)
「最後まで止まらずによく頑張っています。自分のレースはできました」
12着 7番スピニングノアール(福永祐一騎手)
「ある程度の位置について行った分、終いが甘くなってしまった。ソロッと行っていたら違っていたかも」
13着 2番アンバージャック(横山典弘騎手)
「馬体は前走より良かったが、この時期はあまり良くないのかも。暖かくなればもっとやれると思う」
14着 サチノスイーティー(吉田隼人騎手)
「馬場が悪く、予定通りの位置取りも4コーナーでノメって反応が悪くなってしまいました」
18着 10番モンローブロンド(岡部誠騎手)
「流れについていけませんでした」なのかな…トモが崩れるような感じで、ゴールの後止めてましたからね。状態は良かったのですが…」
13着 ネヴァブション(北村騎手)
「今日はしょうがないですね。

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