大津特別(2007/02/03) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1800M
第02回 京都 03日目
9 R
ダート・右1800M
晴  
2勝クラス特別   サ4上(混)[指] / ハンデ
大津特別
16 頭
14:35発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
image
直線 329 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.52.5
前半5F:
1.02.9
後半3F:
36.9
ペース:平均
-48 (-30-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田康誠 56.0 1.52.5 36.6 -3--3--3--3 2 3.9 フジキセキ / サマープロテクター 栗) 川村禎彦 510 +2 15 8
02 11/4 武豊 56.0 1.52.7 36.9 -2--2--2--2 1 2.7 キンググローリアス / オンワードロリエ 栗) 庄野靖志 536 +6 6 3
03 11/4 安藤勝己 55.0 1.52.9 36.5 -5--7--7--6 6 14.5 ダミスター / マーブルテースト 栗) 目野哲也 508 +4 13 7
04 ハナ 安部幸夫 57.5 1.52.9 36.7 -5--6--5--5 5 14.1 Victory Gallop / Pacific City 栗) 野元昭  502 +6 3 2
05 11/4 四位洋文 57.0 1.53.1 36.6 -8--8--8--8 3 4.4 エルコンドルパサー / スロクルージュ 栗) 中竹和也 480 -6 4 2
06 11/2 小林徹弥 53.0 1.53.3 36.8 -9--9--8--8 12 74.1 エルコンドルパサー / クールデロジュ 栗) 目野哲也 452 -2 2 1
07 ハナ 川田将雅 56.0 1.53.3 36.8 10-10--8--8 4 9.7 ゴールデンフェザント / ヤマニンマスコット 栗) 柴田政見 496 -2 9 5
08 ハナ 渡辺薫彦 52.0 1.53.3 36.8 11-11--8--8 11 72.5 タイキブリザード / フォレットジューナ 栗) 松元茂樹 504 0 8 4
09 3/4 武幸四郎 54.0 1.53.4 36.4 16-16-14-13 8 27.2 ホワイトマズル / ハウスマヌカン 美) 武藤善則 508 -10 7 4
10 クビ 太宰啓介 55.0 1.53.5 37.5 -4--4--3--4 10 66.6 フォーティナイナー / プランス 栗) 中竹和也 462 -2 16 8
11 ハナ 川島信二 53.0 1.53.5 36.7 14-13-12-13 13 74.8 スターオブコジーン / クルジェアムール 美) 水野貴広 472 +2 11 6
12 11/2 角田晃一 54.0 1.53.7 36.0 14-15-16-16 14 266.8 キョウワアリシバ / ハナコサン 栗) 大久保龍 496 +2 5 3
13 クビ 北村友一 53.0 1.53.8 36.8 13-13-14-15 16 400.2 タイキシャーロック / サイコーチャペル 栗) 境直行  462 -6 10 5
14 ハナ 吉田稔 54.0 1.53.8 36.9 12-11-12-12 9 63.5 ラムタラ / ロンドンチェルシー 栗) 加用正  460 +2 12 6
15 長谷川浩 55.0 1.54.5 38.9 -1--1--1--1 7 23.9 ブライアンズタイム / グリークシアター 栗) 中村均  460 +8 14 7
16 大差 酒井学 52.0 1.56.5 40.3 -5--4--5--7 15 307.1 ロイヤルタッチ / ローランロード 栗) 川村禎彦 510 +20 1 1
単勝 15番 (2人) 3.9 枠連 3-8 (2人) 5.9 複勝 15番(2人)
6番(1人)
13番(4人)
1.4
1.3
2.1
ワイド 6-15(2人)
13-15(6人)
6-13(4人)
2.7
6.7
5.1
3連複 6-13-15 (2人) 17.2 馬連 6-15 (2人) 6.3
3連単 15-6-13 (13人) 86.1 馬単 15-6 (4人) 13.7
該当なし
レース後のコメント


京都9Rの大津特別(4歳上1000万下ハンデ・ダート1800m)は道中2番手を進む1番人気ウォーターダッシュをマークするように3番手で流れに乗った2番人気タガノエクリプス(岩田康誠騎手)が、直線の追い比べからライバルを競り落とし、1馬身1/4差をつけて快勝。勝ちタイムは1分52秒5(良)。2着にウォーターダッシュ、さらに1馬身1/4差で3着に6番人気キクノハヤテが入った。
タガノエクリプスは栗東・川村禎彦厩舎の4歳牡馬で、父フジキセキ、母サマープロテクター(母の父ヘクタープロテクター)。通算16戦3勝。
-レース後のコメント-
1着 タガノエクリプス(岩田騎手)
「今日はようやくスタートが決まりました。五分に出ることが出来たのがよかったですね。(枠入れが)最後というのもよかったですね。控えては届かず、好位から伸びずという感じでしたからね。やっと思い通りのレースが出来ました」
4着 エイシンロンバード(安部騎手)
「いい感じでレースが出来たのですが、1頭になったらフワッとしますね。最後も他馬と併せたら伸びただけに残念です。もうひと伸びですね」
5着 ゼンノコーラル(四位騎手)
「1コーナーで前が狭くなって控える形になりました。メンバーがスローになる感じでしたからあの位置になると辛いですね」ないと思ってハナに行ったんです。まだ気持ちで走ることに向いていないですね。遊び遊び走って、周りに気を使っているし、もっと大人にならないとね」惑っていたのかもしれません」
8着 コスモフライハイ 津村明秀騎手
「行く馬がいれば行かせようと思っていましたが、ペースも速くないし、直線はもしかしたらと思いましたよ。1600mでも抑えが利きますよ」
10着 クラウンプリンセス 蛯名正義騎手
「伸びそうな感じで伸びなかったね。坂上で止まった。体が減ったのが影響しているのかもしれない。でもいい走りっぷりをするし、これから楽しみな馬だよ」j
「3コーナーで団子になってきついなぁと思いました。この馬なりには頑張っているのですが、この馬には辛い流れになりました。行って持ち味を消すわけにはいきませんからね」に結びついていますね。体調とレースがつながるタイプなんですね」
マイネルグラシューは美浦・古賀慎明厩舎の3歳牡馬で、父メジロライアン、母ノーブルエターナル(母の父アフリート)。通算成績は8戦1勝となった。@12番エムオーウイナー(小牧太騎手)

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する