川崎記念(中央交流) Jpn1(2007/01/31) のレース情報

基本情報
川崎ダート・左2100M
第13回 川崎 03日目
10 R
ダート・左2100M
GⅠ
サ4上 / 定量
川崎記念(中央交流) Jpn1
14 頭
00:00発走
本賞金) 6,000 - 2,100 - 1,200 - 600 - 300 (万
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ルメー 57.0 2.12.9 - ----------- 1 0.0 エルコンドルパサー / スカーレットレディ 栗) 石坂正  510 +2 7 5
02 内田博幸 57.0 2.14.2 - ----------- 2 0.0 アジュディケーティング / オリミツキネン 地) 川島正行 537 +5 5 4
03 福永祐一 57.0 2.14.6 - ----------- 6 0.0 ジェニュイン / メイショウマキバコ 美) 鈴木伸尋 500 -10 13 8
04 横山典弘 57.0 2.14.8 - ----------- 3 0.0 ヘクタープロテクター / ジェラート 美) 奥平雅士 516 -6 12 7
05 町田直希 56.0 2.15.2 - ----------- 8 0.0 タヤスツヨシ / ノースハッピー 栗) 領家政蔵 475 -5 4 3
06 クビ 山田信大 57.0 2.15.2 - ----------- 7 0.0 Wild Rush / Personally 栗) 山内研二 495 +13 14 8
07 11/2 的場文男 57.0 2.15.5 - ----------- 4 0.0 アサティス / ダイワスタン 美) 堀井雅広 475 -8 10 6
08 3/4 武豊 55.0 2.15.6 - ----------- 5 0.0 Defrere / Timeless Twist 栗) 小崎憲  477 -8 2 2
09 1/2 酒井忍 57.0 2.15.7 - ----------- 10 0.0 465 +1 3 3
10 1/2 坂井英光 57.0 2.15.8 - ----------- 11 0.0 464 -6 8 5
11 大差 菅原勲 56.0 2.18.0 - ----------- 12 0.0 528 0 6 4
12 安部幸夫 57.0 2.18.6 - ----------- 13 0.0 505 +7 9 6
13 大差 小林俊彦 56.0 2.30.9 - ----------- 9 0.0 499 -2 1 1
森下博 57.0 - - ----------- - - 469 -7 11 7
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


●レース後の関係者のコメントは以下の通り。
1着ヴァーミリアン(C.ルメール騎手)
「馬のコンディションは良いと聞いていたので、この馬の良さを十分発揮出来ればと思っていた。アジュディミツオーは手強いと思っていたので、アジュディミツオーをマークしていこうと決めていた。4コーナーでも手応え十分。いつでも交わせると思っていた。今日は完勝です」
1着ヴァーミリアン(石坂正調教師)
「強力な逃げ馬アジュディミツオーがいたので、その馬には注意するように伝えた。出負けした時にはビックリしたが、すぐに良いポジションに付けてくれたし、手応えも良かったからね・・。心配はしていなかった。今日は落ち着き過ぎるくらい落ち着いていたし、今までで最高の状態で連れて来ることが出来ました。この後は厩舎で調整し、招待されれば、ドバイへ連れて行きたいと思っています」
2着アジュディミツオー(内田博幸騎手)
「随分と上向いてきたけど、まだ本調子じゃないね。でもコンスタントに走っているし、今日は勝ち馬が強かったよ」
3着ドンクール(福永祐一騎手)
「無理に付いていかず、何とか2着をと思っていたけどね・・・。今までは幼さが残っていたけど、ここにきて、ようやく身が入ってきた印象。今後が楽しみになってきたね」
4着シャーべットトーン(横山典弘騎手)
「スタートして踏ん張りが効かなかったのか、行き脚がつかなかったね。初めての馬場だったし、仕方無いよ。このメンバーでよく走っているよ」
(取材:木和田篤)ュ馬がいれば行かせようと思っていましたが、ペースも速くないし、直線はもしかしたらと思いましたよ。1600mでも抑えが利きますよ」
10着 クラウンプリンセス 蛯名正義騎手
「伸びそうな感じで伸びなかったね。坂上で止まった。体が減ったのが影響しているのかもしれない。でもいい走りっぷりをするし、これから楽しみな馬だよ」j
「3コーナーで団子になってきついなぁと思いました。この馬なりには頑張っているのですが、この馬には辛い流れになりました。行って持ち味を消すわけにはいきませんからね」に結びついていますね。体調とレースがつながるタイプなんですね」
マイネルグラシューは美浦・古賀慎明厩舎の3歳牡馬で、父メジロライアン、母ノーブルエターナル(母の父アフリート)。通算成績は8戦1勝となった。@12番エムオーウイナー(小牧太騎手)
「ペースが速くなくて、あんなにスンナリ行けるとは思いませんでした。2番手で手応えもあったのですが、最後は止まってしまいました。やはりGIですね。これからもっと力をつけてくれると思います」
8着 1番シーイズトウショウ(池添謙一騎手)
「いいスタートを切れたし、最後も止まってないんだけど……。馬場かな」
10着 13番タマモホットプレイ(渡辺薫彦騎手)
「馬場のせいでまったくハミを取らず、おっつけ通しだった」
11着 5

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する