新馬 (サ3才) 京都 6R 2007/01/28 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1800M
開催
第02回 京都02日目
コース
京都ダート・右1800M
クラス
新馬(馬齢
レースNO
6 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混)[指]
頭数
13
発走時刻
13:00
本賞金(万
700 - 280 - 180 - 110 - 70
レース名
コース・ラップ
超スローペース
直線 329 M
勝ちタイム:1.55.4
超スローペース
-131 (-113-18)
前半5F:
1.05.9
後半3F:
36.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ルメール 56.0 1.55.4 35.9 -3--3--3--3 2 3.1 スペシャルウィーク / フサイチヨーコ 美) 加藤征弘 484 12 8
02 1/2 河北通 56.0 1.55.5 36.1 -4--4--3--4 3 6.2 サクラローレル / ムゲン 栗) 小野幸治 512 10 7
03 小林徹弥 56.0 1.56.2 36.9 -2--2--2--2 4 8.9 コマンダーインチーフ / エスジーボナンザ 栗) 藤岡範士 476 4 4
04 岩田康誠 56.0 1.57.0 37.1 -8--8--6--5 1 2.5 マリエンバード / ヤマタケポロン 栗) 松田博資 502 3 3
05 21/2 和田竜二 54.0 1.57.4 37.5 10-10--7--7 9 54.3 スペシャルウィーク / ポーラリヴァール 栗) 浅見秀一 484 8 6
06 熊沢重文 56.0 1.58.3 39.1 -1--1--1--1 5 12.8 クロコルージュ / ローランニフリート 栗) 木原一良 488 1 1
07 1/2 柴原央明 54.0 1.58.4 38.3 12-12--7--8 10 56.4 アドマイヤベガ / ポジー 栗) 田中章博 470 9 6
08 21/2 武幸四郎 54.0 1.58.8 38.9 -5--6--7--8 7 27.8 マヤノトップガン / スイートバンブー 栗) 武邦彦  454 13 8
09 幸英明 56.0 1.59.3 38.5 12-12-11-11 12 130.2 トウカイテイオー / トウカイプラザ 栗) 松元省一 428 6 5
10 柴山雄一 56.0 2.00.2 39.6 -5--7-10-10 11 119.8 ヘクタープロテクター / アサヒブライト 栗) 中村均  454 5 4
11 11/4 池添謙一 56.0 2.00.4 40.8 -7--4--3--5 8 38.7 カリズマティック / ヒドンプロミス 栗) 梅内忍  494 11 7
12 クビ 川田将雅 56.0 2.00.4 39.3 10-11-13-13 6 17.0 ヒシアリダー / ヒシモナーク 栗) 佐山優  502 2 2
13 小牧太 54.0 2.01.1 40.2 -8--9-11-11 13 223.0 マリエンバード / フェイヴァーワン 栗) 新川恵  470 7 5
~払い戻し~
単勝 12番 (2人) 3.1 枠連 7-8 (4人) 8.5 複勝 12番(2人)
10番(3人)
4番(4人)
1.7
2.0
2.1
ワイド 10-12(4人)
4-12(5人)
4-10(7人)
4.4
4.7
7.2
3連複 4-10-12 (8人) 30.5 馬連 10-12 (4人) 14.1
3連単 馬単 12-10 (9人) 26.8
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


京都6Rの3歳新馬戦(ダート1800m)は道中2-3番手を追走した2番人気フサイチジュエル(C・ルメール騎手)が直線、3番人気ロングプライドとの追い比べを1/2馬身制して優勝。勝ちタイムは1分55秒4(良)。4馬身差の3着に4番人気エスジーコマンダーが入り、1番人気プライムオヴライフはさらに5馬身遅れの4着に終わった。
フサイチジュエルは美浦・加藤征弘厩舎の3歳牡馬で、父スペシャルウィーク、母フサイチヨーコ(母の父アンバーシヤダイ)。伯父に種牡馬フジキセキ、伯母にマーメイドS(GIII)勝ち馬シャイニンレーサーなど近親に活躍馬多数。
-レース後のコメント-
1着 フサイチジュエル(ルメール騎手)
「まだまだ子供。物見をしたり、最後も一瞬止まりかけたり。でも奥がありそうだし、いい馬ですよ」
4着 プライムオヴライフ(岩田騎手)
「追い切りの動きは抜群でしたが、その良さが実戦で出ませんでした。でも変わってくると思いますよ」ェあいていたせいかな。体は成長してるしね。ただ勝った馬が外へ外へ出てきて最後はかなり追いづらかったね」っていましたよ。まあ最後は脚が上がってしまいましたが、これなら次が楽しみです」「を欠いたわけではないのですが…直線、反応がよくて、あわやと思ったのですが、50mで止まってしまいました。久々のせいでしょうか」
14着 マイネサマンサ(安藤騎手)
「外枠でしたからね。本当だったら内枠で前に壁を作ってレースをしたかったですね」スし、仕方無いよ。このメンバーでよく走っているよ」
(取材:木和田篤)ュ馬がいれば行かせようと思っていましたが、ペースも速くないし、直線はもしかしたらと思いましたよ。1600mでも抑えが利きますよ」
10着 クラウンプリンセス 蛯名正義騎手
「伸びそうな感じで伸びなかっ

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