新馬 (サ3才) 京都 6R 2007/01/20 のレース情報

基本情報
京都芝・右外1800M
第01回 京都 06日目
6 R
芝・右外1800M
晴  
新馬   サ3才(混)[指] / 馬齢
11 頭
13:00発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 404 M
image
直線 404 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.49.8
前半5F:
1.02.8
後半3F:
34.7
ペース:スロー
-65 (-95+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.49.8 34.3 -------6--3 1 1.4 マヤノトップガン / リターンキャスト 栗) 石坂正  486 4 4
02 幸英明 56.0 1.51.1 35.7 -------3--4 10 95.8 キャプテンスティーヴ / ブンブンディップ 栗) 木原一良 478 6 6
03 3/4 四位洋文 56.0 1.51.2 36.1 -------1--1 4 13.5 ダンスインザダーク / ヤマヒサキャロル 栗) 藤岡健一 534 2 2
04 11/4 秋山真一 56.0 1.51.4 35.1 -------9-10 7 70.9 マンハッタンカフェ / ギャラントハウス 栗) 浜田多実 486 1 1
05 3/4 池添謙一 54.0 1.51.5 36.4 -------2--2 6 34.0 ダンスインザダーク / レアシングチェリー 栗) 田所清広 470 10 8
06 3/4 小原義之 56.0 1.51.6 35.3 ------11-10 9 87.1 ステイゴールド / クリスタルデュー 栗) 小原伊佐 468 9 7
07 3/4 上村洋行 56.0 1.51.7 36.3 -------3--4 2 5.7 アグネスタキオン / アニーカ 栗) 長浜博之 482 7 6
08 ハナ 岩田康誠 54.0 1.51.7 35.9 -------6--7 8 72.8 レオンプライド / ラプソディスター 美) 星野忍  520 5 5
09 1/2 長谷川浩 54.0 1.51.8 36.4 -------3--4 5 23.3 マリエンバード / ブライトリー 栗) 中尾秀正 510 8 7
10 21/2 福永祐一 54.0 1.52.2 36.3 -------9--7 3 6.2 Rock of Gibraltar / Isle de France 栗) 音無秀孝 492 11 8
11 21/2 石山繁 56.0 1.52.6 36.8 -------6--7 11 214.7 ダンスインザダーク / ヨドノサフラン 栗) 浜田光正 474 3 3
単勝 4番 (1人) 1.4 枠連 4-6 (2人) 3.6 複勝 4番(1人)
6番(10人)
2番(4人)
1.1
10.2
2.3
ワイド 4-6(16人)
2-4(3人)
2-6(34人)
13.5
3.3
56.9
3連複 2-4-6 (23人) 80.3 馬連 4-6 (12人) 41.0
3連単 馬単 4-6 (15人) 47.4
該当なし
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レース後のコメント


京都6Rの3歳未勝利戦(芝1800m)は、好位を進んだ1番人気オーシャンエイプス(武豊騎手)が圧巻のデビュー勝ち。勝ちタイムは1分49秒8。8馬身差の2着に10番人気タマモウェーヴ、3/4馬身差の3着には4番人気スーパーウェーブがそれぞれ入線。
オーシャンエイプスは栗東・石坂正厩舎所属の3歳牡馬で、父マヤノトップガン/母リターンキャスト(母の父ノーザンテースト)という血統。
-レース後のコメント-
1着 オーシャンエイプス(武豊騎手)
「折り合いは問題ありません。レースでは4コーナーで物見をしてスタンドを見ていたようです。勝ちっぷりが豪快ですね。ノーザンテーストの肌にマヤノトップガンという血統で、いい体をしています。乗りやすい馬です。全然追っていませんよ。この馬『飛ぶ』かな・・・?(笑)」
3着 スーパーウェーブ(四位洋文騎手)
「スタートはそこそこで他が行かなかったからハナを切る形になりました。物見もしますし、左に逃げるところがあります。大トビでゆったりした距離が合っていると思います」
4着 マサライト(秋山真一郎騎手)
「頭を下げたところでゲートが切られました。それでも最後詰めていますからね。五分に切れていたら2着と差はなかったのでは・・・」
7着 ゲバルトステイヤー(上村洋行騎手)
「スタートも良かったし、流れに乗れましたが、周りが動いたときに一緒に動けませんでした」
10着 スターアイル(音無秀孝調教師)
「太いかもしれないけど走らな過ぎ。ダートでも行って適性をみてみたいと思います」を得なくなってしまいました。具合は良かったのに残念です」
11着 1番クーリンガー(和田竜二騎手)
「緩急のある流れは向いていませんね。だんだん時計の速い競馬に対応できなくなっているのかもしれません。調子はいつもと変わりませんでしたよ」
14着 5番マイネルボウノット(小牧太騎手)
「馬は良くなっていました。いい感じで走っていたのですが、マクられたときにどんどん行かれて、後手後手になってしまいました。揉まれるのも良くないですね」ゥらね」に結びついていますね。体調とレースがつながるタイプなんですね」
マイネルグラシューは美浦・古賀慎明厩舎の3歳牡馬で、父メジロライアン、母ノーブルエターナル(母の父アフリート)。通算成績は8戦1勝となった。@12番エムオーウイナー(小牧太騎手)
「ペースが速くなくて、あんなにスンナリ行けるとは思いませんでした。2番手で手応えもあったのですが、最後は止まってしまいました。やはりGIですね。これからもっと力をつけてくれると思います」
8着 1番シーイズトウショウ(池添謙一騎手)
「いいスタートを切れたし、最後も止まってないんだけど……。馬場かな」
10着 13番タマモホットプレイ(渡辺薫彦騎手)
「馬場のせいでまったくハミを取らず、おっつけ通しだった」
11着 5番ディバインシルバー(穂苅寿彦騎手)
「最後

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