日経新春杯(2007/01/14) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2400M
開催
第01回 京都05日目
コース
京都芝・右外2400M
クラス
オープンGⅡ(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(国)[指]
頭数
12
発走時刻
15:45
回次
第 54 回
本賞金(万
6,000 - 2,400 - 1,500 - 900 - 600
レース名
日経新春杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.27.4
平均ペース
4 (-56+60)
前半5F:
1.00.5
後半3F:
35.6
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 安藤勝己 54.0 2.27.4 35.1 -9--7-10--6 5 8.2 サンデーサイレンス / ボブズディレンマ 栗) 中村均  498 +6 3 3
02 クビ 赤木高太 54.0 2.27.5 35.4 -4--4--4--3 4 7.1 サンデーサイレンス / トウカイナチユラル 栗) 野中賢二 500 +12 8 6
03 アタマ 酒井学 50.0 2.27.5 35.3 -7--7--7--6 9 59.2 ダンスインザダーク / エヴリウィスパー 栗) 佐々木晶 474 +2 5 5
04 ハナ 岩田康誠 55.0 2.27.5 35.3 -9-10--7--6 2 3.8 サンデーサイレンス / メイショウサブリナ 栗) 梅田智之 454 -4 10 7
05 11/4 秋山真一 52.0 2.27.7 35.4 -7--7--7--9 6 25.8 メジロブライト / シンミスアンサー 栗) 新川恵  502 -2 12 8
06 1/2 福永祐一 57.5 2.27.8 35.7 -5--5--4--3 1 2.3 アドマイヤベガ / アドマイヤラピス 栗) 橋田満  532 +4 9 7
07 3/4 川島信二 50.0 2.27.9 35.5 12-11-12--9 8 49.9 カーネギー / ジャッキーマックス 美) 堀宣行  426 0 6 5
08 四位洋文 56.5 2.28.1 35.7 11-11-10-12 3 5.9 グラスワンダー / ホッコーオウカ 栗) 荒川義之 540 0 1 1
09 クビ 川田将雅 51.0 2.28.1 36.2 -2--2--2--2 11 143.3 ブライアンズタイム / エクセレントギフト 美) 宗像義忠 522 -10 2 2
10 畑端省吾 49.0 2.29.2 37.2 -3--3--3--3 12 168.3 サンデーサイレンス / レガシーオブストレングス 栗) 大根田裕 450 +4 7 6
11 ハナ 和田竜二 56.0 2.29.2 37.4 -1--1--1--1 7 39.2 サンデーサイレンス / フェアリードール 栗) 池江泰郎 524 -4 4 4
12 31/2 熊沢重文 55.0 2.29.8 37.6 -5--5--4--9 10 137.9 ウォーニング / ループスキークロス 栗) 山内研二 506 +6 11 8
~払い戻し~
単勝 3番 (5人) 8.2 枠連 3-6 (7人) 17.5 複勝 3番(5人)
8番(3人)
5番(9人)
2.3
2.2
9.1
ワイド 3-8(8人)
3-5(28人)
5-8(26人)
5.5
29.9
27.3
3連複 3-5-8 (39人) 136.5 馬連 3-8 (8人) 15.2
3連単 3-8-5 (178人) 757.2 馬単 3-8 (17人) 37.8
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 トウカイワイルド(安藤騎手)
「内枠ということもあり、内でジッとしていようと思っていました。道中は勝ちは意識せずに、どこかで前が空くだろう、というぐらいの気持ちでいました。思った以上に伸びてくれましたね。スッと伸びるタイプではなくジワジワ伸びるタイプなので、直線の長いコースもプラスでしたね。能力はありますし、これからまだまだ良くなってきそう。期待しています」
2着 トウカイエリート(赤木騎手)
「ゴール前の数歩で交わされてしまいました。悔しい負けです。状態はよく、とても落ち着いていたし、道中は前が飛ばす展開の直後につけてロスなく進められました。直線でもいいところが空いてくれたのですが…。前回負かした馬にやられてしまいました。前回とは内と外が逆でしたね。それでも準オープンを勝ったばかりでこれだけやれたのだし、これからも期待できそうです。ゆったりした広い馬場も合うし、距離は2200m以上、3000mくらいまでは大丈夫そうですよ」
3着 ダークメッセージ(酒井騎手)
「先行していたのが軽ハンデの馬だったので下がってくればどこかで前が空くと思っていて、その通りに空いたところを突きました。最後は50キロを生かす感じで脚を使ってくれましたが、少し内にモタれたのが惜しかったですね。前走が強かったし、具合も良かった。頑張ってくれました」
4着 メイショウオウテ(岩田騎手)
「ゲートはスッと出たが、1コーナーでハミを噛んでしまい、その後も道中ところどころで引っ掛かっていた。直線でも手応えは残っていたが、引っ掛かった分、最後のひと伸びに影響した」
(伊藤雄師)
「最後は外で1頭だけ伸びる形になってしまったからね。周りに馬がいて並ぶような形ならまた違ったはず」
6着 アドマイヤフジ(福永騎手)
「道中はイメージ通りのレースだった。ペースもあれぐらいだと思っていたし、スタートもよくいい位置につけられた。言うことなしだったのに伸びなかった。わからない」
(橋田師)
「道中はスムースだったのに走らな過ぎ。確かにハンデ差はあったが、これといった理由はわからないね」
8着 オースミグラスワン(四位騎手)
「インコースを突くと周りの馬を気にしてしまうので直線は大外へ。流れも向いたし、4コーナーから直線半ばまではよかったけど、そこからバッタリと止まってしまった。馬に少し疲れが出てきているのかもしれない」1分48秒8。
レース後のコメント
1着 イイデレインジャー 松田大作騎手
「初めて乗ったので状態についてはわかりませんが精神的には落ち着いていました。ただ、まだまだ気性的に子供で先頭に立った途端、レースを止めようとしたり。その分、まだ上積みも大きいし、上のクラスのキツい流れの方がレースはしやすいかもしれません」
イイデレインジャーは栗東・池添兼雄厩舎の3歳牡馬で、父マーベラスサンデー、母ダイナドレスデン(母の父アスワン)。通算成績は9戦1勝となった。が、1コーナーで2頭に被されて、下げざるを得なかった。やはり中団で運びたかった。流れが予想以上に落ち着いてしまった。馬にかわいそうなことをしました」
9着 17番ヴィクトリー(田中勝春騎手)
「まさかゲートを出ないとは思わなかったよ。2コーナーで脚を使ったぶん折り合いに注意して行ったが、直線に向いたら手応えはなかった」
11着 1番タスカータソルテ(武豊騎手)
「いい感じで直線を向くまで行ったが、この馬には馬場が硬い感じがする」
14着 5番トーセンマーチ(内田博幸騎手)
「スタートは良く、外から来られたので4-5番手に下げて競馬をしました。キャリアも浅いので、使っていけばいい競馬ができると思います」
16着 9番ヒラボクロイヤル(大久保龍志調教師)
「気性がまだ少し幼いですね。青葉賞は激しいレースで、馬もやる気を出していたのですが、今日は落ち着いた流れになってしまい、馬に燃えるところがありませんでした。最後は自分から走るのをやめてしまいました」
17着 2番ゴールドアグリ(勝浦正樹騎手)
「思っていた感じの通りに乗れました。直線は一瞬だけ伸びかけたけど、そこで止まってしまいました。まだ経験の少ない馬なので、これからキャリアを重ねれば大舞台でも走れるようになりますよ」ことができましたが……。内からコスモバルクが来て、外に逃げてしまいました。申し訳ありません」
8着 13番チョウサン(横山典弘騎手)
「いや、道中ノメり通しで、馬場を気にしてレースにならなかったですね。ジャパンカップは出られるかどうかわ

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