新馬 (サ3才) 京都 4R 2007/01/07 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1200M
第01回 京都 02日目
4 R
ダート・右1200M
雪   稍重
新馬   サ3才(混)[指] / 馬齢
13 頭
11:35発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
image
直線 329 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.13.7
前半5F:
1.01.3
後半3F:
37.7
ペース:平均
-36 (57-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 池添謙一 56.0 1.13.7 37.7 -------1--1 4 8.1 サクラバクシンオー / オメガフォーチュン 美) 奥平雅士 522 3 3
02 21/2 岩田康誠 54.0 1.14.1 37.6 -------3--3 2 2.6 Gone West / River Fairy 栗) 本田優  438 1 1
03 21/2 北村友一 53.0 1.14.5 37.4 -------5--4 7 42.8 マヤノトップガン / ミスザイール 美) 平井雄二 452 11 7
04 田中克典 53.0 1.15.2 38.3 -------4--5 8 43.5 バブルガムフェロー / マリーベル 栗) 田所清広 470 10 7
05 3/4 四位洋文 56.0 1.15.3 38.1 -------5--5 6 25.9 Distorted Humor / Boardwalk Baby 美) 鈴木勝美 480 5 4
06 武幸四郎 56.0 1.15.8 38.3 -------7--8 5 19.2 スキャターザゴールド / ミユキマツカゼ 栗) 小崎憲  494 7 5
07 21/2 幸英明 56.0 1.16.2 38.0 -------9--9 9 75.2 ドリームウェル / シエイデイレーン 栗) 西橋豊治 446 4 4
08 3/4 酒井学 54.0 1.16.3 37.1 ------10-10 11 128.4 デヒア / ニホンピロポリーナ 栗) 服部利之 454 2 2
09 11/4 秋山真一 56.0 1.16.5 39.2 -------7--5 1 2.6 フォーティナイナー / クラウンロッジ 栗) 石坂正  486 12 8
10 31/2 古川吉洋 56.0 1.17.1 37.6 ------11-10 12 150.8 マイネルラヴ / プリティデザート 栗) 武田博  434 13 8
11 菊地昇吾 54.0 1.17.9 37.8 ------12-12 10 115.6 サクラバクシンオー / スリーリゾーム 栗) 橋本寿正 506 9 6
12 13/4 田嶋翔 54.0 1.18.2 42.1 -------2--2 3 5.4 メイショウオウドウ / パラダイスリリー 栗) 小島貞博 438 6 5
川田将雅 56.0 - - ----------- - - トーホウエンペラー / トーホウビーナス 栗) 柴田光陽 458 8 6
単勝 3番 (4人) 8.1 枠連 1-3 (7人) 16.4 複勝 3番(4人)
1番(2人)
11番(7人)
2.5
1.5
5.7
ワイド 1-3(5人)
3-11(22人)
1-11(7人)
4.7
22.1
7.5
3連複 1-3-11 (22人) 76.0 馬連 1-3 (5人) 12.2
3連単 馬単 3-1 (12人) 29.8
該当なし
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レース後のコメント


京都4Rの3歳新馬戦(ダート1200m)は、逃げた4番人気オメガエクスプレス(池添謙一騎手)がそのまま押し切って1着、初陣を飾った。勝ちタイム1分13秒7。
2馬身半差の2着に2番人気アンジェラスキッス、2馬身半差の3着には7番人気スカイハイシチーがそれぞれ入線。
オメガエクスプレスは栗東・坂口正大厩舎所属の3歳牡馬で、父サクラバクシンオー/母オメガフォーチュン(母の父フジキセキ)という血統。
-レース後のコメント-
1着 オメガエクスプレス(池添謙一騎手)
「スピード一辺倒の馬ではありませんね。ハナには行けるなら行ってくれと言われていました。スタートもよかったので、そのまま行きました。余裕がまだあるので、体が締まってきたらもっとよくなっていくでしょう。芝も走ると思います」
3着 スカイハイシチー(北村友一騎手)
「勢いがつくまで時間が掛かりました。3コーナーを過ぎてからハミがかかって、それからはスムーズに動いてくれました」
9着 ウインフラッグ(秋山真一郎騎手)
「返し馬は凄い勢いだったのですが、レースでは動いてくれませんでした。もっと動くと思ったのですが・・・。返し馬では行かないぐらいの方がいいのかもしれませんね。砂も被りましたが、それほど嫌がってはいませんでした」「ので苦しい競馬になりました。3、4コーナーで周りに馬がいる分ハミをガチッと噛んでしまったんですが、あそこで抜けているともっと走るんですが・・・。でもこの苦しい流れでよく頑張っていますよ」
4着 ニホンピロサート(勝浦正樹騎手)
「いい感じでしたし、さすがに力はありますね」
5着 サチノスイーティー(村田一誠騎手)
「控えても大丈夫だということは分かっていました。結果的にもう少し後ろから行ければまた違ったような気がします。芝の方がいいと思いますが、よく頑張ってますよ」
(平井雄二調教師)
「よく走っていますよ。ダートも大丈夫でしたし、52キロをうまく生かしていますね。1分10秒という時計は速いですよ。よく頑張っています。またチャンスはあるでしょう」
13着 ジョイフルハート(中舘英二騎手)
「控えてもいいと言われていましたが、道中コスられて3コーナーでかかってしまいました。あれだけ競られ、早めに来られては厳しいですよ」
(小野幸治調教師)
「やっぱり59キロというハンデが苦戦の原因でしょう。それに戦ってきたメンバーが違いますからね」イデレインジ

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