未勝利 (サ2才) 阪神 2R 2006/12/24 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1400M
第03回 阪神 08日目
2 R
ダート・右1400M
曇  
未勝利   サ2才牝 [指] / 馬齢
15 頭
10:30発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
image
直線 352.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.26.8
前半5F:
1.01.5
後半3F:
38.3
ペース:平均
-4 (64-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ルメール 54.0 1.26.8 38.2 -------2--1 1 1.4 フジキセキ / サクラサク2 栗) 藤原英昭 468 -10 14 8
02 藤岡佑介 54.0 1.27.6 38.6 -------7--4 2 4.8 フレンチデピュティ / マダニナ 美) 田島俊明 486 -2 6 4
03 長谷川浩 54.0 1.28.1 39.2 -------4--4 4 19.2 カリズマティック / オオシマルチア 栗) 沖芳夫  486 0 13 7
04 21/2 小牧太 54.0 1.28.5 39.8 -------3--2 3 8.7 キャプテンスティーヴ / ノースミッチー 栗) 大橋勇樹 494 +4 15 8
05 高橋亮 54.0 1.29.0 38.7 ------15-13 10 161.8 デヒア / マイティーコマンド 栗) 小島貞博 504 -10 4 3
06 1/2 吉田稔 54.0 1.29.1 39.5 ------11--7 12 222.8 ラムタラ / ゲイリードリーマー 栗) 浜田光正 436 0 8 5
07 飯田祐史 54.0 1.30.1 41.1 -------4--6 14 329.1 オース / タカノバレリーナ 栗) 飯田明弘 442 -6 12 7
08 ハナ 生野賢一 54.0 1.30.1 39.9 ------14-15 15 475.3 アイシーグルーム / ケイワンフランス 美) 二本柳俊 446 +2 11 6
09 1/2 吉田隼人 53.0 1.30.2 40.7 -------9-11 8 107.6 コマンダーインチーフ / ターフトレジャー 栗) 坪憲章  418 -4 3 2
10 31/2 秋山真一 54.0 1.30.8 41.4 -------9--7 7 80.3 タヤスツヨシ / ダンスオウサンバ 栗) 安藤正敏 412 -6 5 3
11 13/4 北村宏司 54.0 1.31.1 41.8 -------7-10 5 20.5 クロフネ / ポンパドール 栗) 松田国英 470 -6 2 2
12 21/2 小林徹弥 54.0 1.31.5 41.7 ------12-13 6 25.8 メイショウドトウ / マンダラヴィエント 栗) 目野哲也 438 -8 7 4
13 クビ 高井彰大 54.0 1.31.6 42.6 -------4--7 9 151.1 ニホンピロニール / キネティックアート 栗) 安田伊佐 436 -2 1 1
14 熊沢重文 54.0 1.32.5 44.0 -------1--2 11 186.3 デヒア / シゲルマジックロンプ 栗) 沖芳夫  448 +6 10 6
15 幸英明 54.0 1.33.8 43.9 ------13-11 13 231.5 フィガロ / カリスタプリティ 美) 高松邦男 458 0 9 5
単勝 14番 (1人) 1.4 枠連 4-8 (1人) 1.8 複勝 14番(1人)
6番(2人)
13番(5人)
1.0
1.2
3.1
ワイド 6-14(1人)
13-14(4人)
6-13(7人)
1.5
3.7
5.9
3連複 6-13-14 (2人) 9.0 馬連 6-14 (1人) 2.3
3連単 馬単 14-6 (1人) 3.0
該当なし
レース後のコメント


阪神2Rの2歳未勝利戦(牝馬限定・ダート1400m)は1番人気エイジアンウインズ(C・ルメール騎手)が4角先頭から後続を5馬身突き放して圧勝。勝ちタイムは1分26秒8(良)。2着に2番人気ヤマニンプロローグ、さらに3馬身差で3着に4番人気レゾリューションが入った。
エイジアンウインズは栗東・藤原英昭厩舎の2歳牝馬で、父フジキセキ、母サクラサク(母の父デインヒル)。通算2戦1勝。
-レース後のコメント-
1着 エイジアンウインズ(ルメール騎手)
「いいスピードを持った強い馬です。今日勝ったのは順当勝ちでしょう」
3着 レゾリューション(長谷川騎手)
「ダートの方がいいようですね。ただまだレースで競うことが分かってないので、ヤマニンプロローグに来られた時に自分からハミを噛んで行きませんでした。慣れてくれば変わってくるでしょう」
4着 ノースエスパー(小牧騎手)
「ワンパンチ足りないですね。スタートして好位に取り付くのに一杯一杯でした。もっと楽にいい位置につけられる脚があればいいのですが」に弱いところがあるので、硬い馬場じゃないとダメな感じ。だから使ってからのタイプとは思っていたけど、初戦からこれだけ走るんだからこれから楽しみだね」「かもしれないね」われないでしょうから、それだけでも良かったのですが、これだけの素材を管理している訳ですから、行けるところまで行きたいと思います」
2着 クーリンガー(和田竜二騎手)
「大井にも慣れているし、広い馬場の方がいいですね。衰えも感じませんでした。勝った馬は強かったけど、この馬も頑張っています」
3着 シーキングザダイヤ(横山典弘騎手)
「アジュディミツオーのゲートがあまり良くないことはわかっていたし、逃げてもいいくらいの気持ちでいました。馬なりで道中を進めて思った通りの競馬が出来ました。早めに勝負に出て、勝ちに行っての3着ですから、仕方がありません。勝った馬は強かったですね」
4着 カフェオリンポス(岩田康

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