名古屋日刊スポーツ杯(2006/12/24) のレース情報

基本情報
中京芝・左2000M
第04回 中京 08日目
11 R
芝・左2000M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 定量
名古屋日刊スポーツ杯
16 頭
15:35発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 412.5 M
ペース平均:
-20
内枠好走:
2
勝タイム:
1.59.4
前半5F:
59.2
後半3F:
35.7
ペース:平均
23 (-6+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 佐藤哲三 55.0 1.59.4 34.8 13-14-13--7 5 8.5 ホワイトマズル / エレンジェーン 栗) 音無秀孝 466 -4 13 7
02 3/4 野元昭嘉 56.0 1.59.5 35.6 -4--4--4--2 1 5.4 ヘクタープロテクター / ハヤベニコマチ 栗) 野元昭  508 +2 8 4
03 11/2 赤木高太 57.0 1.59.7 35.6 10-10--8--6 3 7.6 サンデーサイレンス / エリモシック 栗) 沖芳夫  480 +2 7 4
04 ハナ 高橋智大 57.0 1.59.7 36.0 -3--3--1--1 13 26.4 El Prado / Swimmingly 美) 大久保洋 488 -10 11 6
05 3/4 塚田祥雄 57.0 1.59.8 35.4 11-11-11-11 7 12.1 ジェネラス / カリビアンロッチ 栗) 梅内忍  458 -4 2 1
06 クビ 大野拓弥 57.0 1.59.9 36.0 -6--4--4--2 9 15.8 コマンダーインチーフ / デローベ 美) 相沢郁  470 -8 16 8
07 3/4 石橋脩 56.0 2.00.0 36.1 -8--7--4--2 2 6.1 タヤスツヨシ / リーインフォースト 栗) 野村彰彦 476 0 15 8
08 3/4 上村洋行 57.0 2.00.1 35.2 13-15-15-15 6 11.2 ブライアンズタイム / ビューティフルゴールド 栗) 中尾正  482 -6 10 5
09 クビ 的場勇人 57.0 2.00.2 35.0 16-16-16-16 15 58.7 サンシャインフォーエヴァー / ローマンニシキ 美) 的場均  464 +6 14 7
10 アタマ 芹沢純一 57.0 2.00.2 35.6 13-13-13-14 14 46.9 ダンスインザダーク / シャルムールアイ 栗) 安田伊佐 462 0 1 1
11 クビ 石神深一 57.0 2.00.3 35.9 12-12-11-11 16 216.5 アンバーシヤダイ / タニビユウテイ 美) 中野栄治 454 +2 12 6
12 1/2 川島信二 57.0 2.00.4 36.1 -6--7-10-11 4 8.0 エルコンドルパサー / ソラーティカ 栗) 谷潔   450 -2 5 3
13 3/4 柴原央明 57.0 2.00.5 36.5 -4--4--7--7 11 21.1 ラムタラ / プリンセスホーラー 栗) 音無秀孝 450 -2 4 2
14 31/2 津村明秀 57.0 2.01.1 37.0 -8--9--8--7 10 17.8 オペラハウス / クイーンアドマイヤ 栗) 南井克巳 450 -6 6 3
15 大差 中舘英二 57.0 2.03.1 39.3 -1--1--2--7 12 22.8 サンデーサイレンス / イブキピンクレディ 美) 畠山重則 460 +4 3 2
16 ハナ 小原義之 56.0 2.03.1 39.4 -2--2--2--2 8 13.2 タマモクロス / モーリフェアリー 栗) 小原伊佐 482 0 9 5
単勝 13番 (5人) 8.5 枠連 4-7 (6人) 13.7 複勝 13番(3人)
8番(2人)
7番(5人)
3.0
2.2
3.2
ワイド 8-13(5人)
7-13(19人)
7-8(2人)
9.5
15.4
8.7
3連複 7-8-13 (11人) 72.7 馬連 8-13 (3人) 21.5
3連単 13-8-7 (72人) 427.1 馬単 13-8 (14人) 51.9
該当なし
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レース後のコメント


中京11Rの名古屋日刊スポーツ杯(3歳上1000万下・芝2000m)は後方から徐々に押し上げた5番人気スマイルフォライフ(佐藤哲三騎手)が直線大外から末脚を伸ばし、最内から抜け出した1番人気アースクリスハーンをゴール寸前3/4馬身捉えて優勝。勝ちタイムは1分59秒4(良)。3着に3番人気サイレンスゴールドが入った。
スマイルフォライフは栗東・音無秀孝厩舎の4歳牝馬で、父ホワイトマズル、母エレンジェーン(母の父Miswaki)。通算18戦4勝。
-レース後のコメント-
1着 スマイルフォライフ(佐藤哲騎手)
「気難しい馬だと聞いていたし、ガツンと気が乗り過ぎないように注意して乗った。周りに馬がいなかったのもよかったね。うまく折り合ってくれていい伸びでした」
2着 アースクリスハーン(野元騎手)
「内でジッと楽をさせてレースを運べたし、勝ったと思ったんだけどなぁ。最後、勝ち馬と内、外、離れていたのが痛かったなぁ」
3着 サイレンスゴールド(赤木騎手)
「スタートして両方から何度も他の馬に当てられたのが痛かった。あれで引っ掛かっちゃったからね」・ワせんから仕方ありません。よく差を詰めていると思いますよ」出して行っただけに今日も早めに行ったね。道中のリズムはよかったし、早めに勝ち馬に交わされてからもよく頑張っている。距離は2000mぐらいまでだね」
4着 ドリームパスポート(内田博騎手)
「4コーナーで内の馬が外へ張って少しゴチャつきましたね。その分の4着。僕がもう少しうまく乗れていたら…。プラス体重はいくらかボテッと見えましたが、太くは感じませんでした」
6着 デルタブルース(岩田騎手)
「早めに動きたかったがヨーイドンのレースになってしまったからね。うまくスタートを切れたし、できたらダイワメジャーの前でレースをしようと思っていたが…。この馬の力を出し切れなかった」
7着 トウショウナイト(武士沢騎手)
「自分から動いていったが、勝った馬にあっという間に交わされてしまった。それでも僕のはまだこれからの馬ですからね。体は重くは

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