1勝 (サ2才) 中山 6R 2006/12/23 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1200M
第05回 中山 07日目
6 R
ダート・右1200M
晴  
1勝クラス   サ2才(混)(特) / 馬齢
16 頭
12:30発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
image
直線 308 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.12.6
前半5F:
59.1
後半3F:
38.5
ペース:平均
54 (147-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 木幡初広 55.0 1.12.6 38.3 -------4--2 5 14.5 ボストンハーバー / モーニングタイド 美) 田村康仁 456 +4 6 3
02 1/2 吉田隼人 53.0 1.12.7 38.1 -------6--5 1 1.4 More Than Ready / Black Waterlily 栗) 吉田直弘 520 0 12 6
03 クビ 武士沢友 54.0 1.12.7 38.6 -------1--1 8 41.1 ディアブロ / ユカリ 美) 保田一隆 462 +12 9 5
04 11/2 蛯名正義 55.0 1.12.9 38.1 -------8--8 7 31.9 リンドシェーバー / オーロラマキシマム 美) 高木登  456 -8 14 7
05 21/2 小林淳一 55.0 1.13.3 38.9 -------4--5 14 277.7 ダイワテキサス / オカール 美) 河野通文 508 0 7 4
06 1/2 横山典弘 55.0 1.13.4 37.5 ------16-15 3 9.7 Three Wonders / Star of Bali 美) 松山康久 472 +2 13 7
07 21/2 吉田豊 55.0 1.13.8 38.4 ------12-11 10 92.9 ティンバーカントリー / グリーンフレイア 美) 石栗龍彦 448 -2 5 3
08 13/4 勝浦正樹 55.0 1.14.1 39.9 -------2--2 6 22.5 フォーティナイナー / オグリロマンス 地) 山中輝久 452 -2 16 8
09 11/4 上村洋行 55.0 1.14.3 38.9 ------12-11 2 8.5 クロフネ / セントリーラス 栗) 河内洋  460 +4 4 2
10 ハナ 熊沢重文 54.0 1.14.3 39.4 -------9-10 12 131.0 キャプテンスティーヴ / キョウエイデビュー 美) 高橋義博 420 -4 3 2
11 21/2 後藤浩輝 55.0 1.14.7 40.1 -------6--7 4 12.7 スクワートルスクワート / ヴィエステ 美) 田村康仁 488 0 11 6
12 1/2 菅原勲 54.0 1.14.8 39.1 ------14-14 13 216.5 ステイゴールド / サイレーン 美) 畠山重則 420 -4 1 1
13 クビ 加藤和博 54.0 1.14.9 39.2 ------14-15 15 383.9 ディアブロ / ノースピンク 地) 小嶋一郎 498 -2 8 4
14 3/4 小野次郎 54.0 1.15.0 39.9 ------11-11 11 117.9 ウイニングチケット / ツキノマイヒメ 美) 菊川正達 460 -8 10 5
15 3/4 高山太郎 54.0 1.15.2 40.3 -------9--9 16 403.1 ディアブロ / トミノラブラドール 美) 佐藤全弘 466 +6 2 1
16 田中勝春 55.0 1.15.9 41.7 -------2--2 9 44.4 Yes It's True / Hadette 美) 堀井雅広 462 0 15 8
単勝 6番 (5人) 14.5 枠連 3-6 (3人) 5.7 複勝 6番(4人)
12番(1人)
9番(9人)
2.2
1.1
6.2
ワイド 6-12(2人)
6-9(28人)
9-12(10人)
2.8
27.1
10.7
3連複 6-9-12 (20人) 55.4 馬連 6-12 (3人) 6.7
3連単 馬単 6-12 (11人) 28.0
該当なし
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レース後のコメント


中山6Rの2歳500万下(ダート1200m)は、好位から早めに進出した5番人気オープンザゲート(木幡初広騎手)が押し切って1着。勝ちタイムは1分12秒6。半馬身差の2着に1番人気ワンダフルドーラ、クビ差の3着には8番人気ミキノモナコがそれぞれ入線。
オープンザゲートは美浦・田村康仁厩舎所属の2歳牡馬で、父ボストンハーバー/母モーニングタイド(母の父Seeking the Gold)という血統。通算成績は6戦2勝。
-レース後のコメント-
1着 オープンザゲート(木幡初広騎手)
「まだゲートに不安がないわけではないので気をつけて行ったんです。前走は後ろから来られてムキになったので、今日は前目に行って競馬をさせたんですがよく頑張りました。今日はだいぶ落ち着いていたのが一番の勝因でしょうか」
2着 ワンダフルドーラ(吉田隼人騎手)
「やはりスタートして芝の上ではダッシュがつきにくいですね。でも力のある馬なので、位置取りはこだわっていなかったんです。スムーズにレースを進めたんですが、手応えのわりに最後はじけませんでしたね。少し疲れが出始めたのか、ソエも出ていると聞いていますから、そのせいでしょうか」
3着 ミキノモナコ(武士沢友治騎手)
「ハナにこだわる馬ではないんですが、ごちゃつくのがいやなので前目に行きました。間隔があいた分最後は止まりましたが、スピードもあるし、よく頑張っています」
9着 マルカラボンバ(上村洋行騎手)
「初めて乗ったんですが、今日は追い通しでした。ダートのせいなのか、休み明けのせいなのか、ですね」」
3着 シーキングザダイヤ(横山典弘騎手)
「アジュディミツオーのゲートがあまり良くないことはわかっていたし、逃げてもいいくらいの気持ちでいました。馬なりで道中を進めて思った通りの競馬が出来ました。早めに勝負に出て、勝ちに行っての3着ですから、仕方がありません。勝った馬は強かったですね」
4着 カフェオリンポス(岩田康誠騎手)
「最後はよく伸びましたが、多少掛かり気味でした。それでも、2着とはそんなに差がありませんでしたね」
5着 アジュディミツオー(内田博幸騎手)
「初めてゲートの中でうるさかったですね。道中はシーキングザダイヤの後ろにつけて、直線も内が開いたのでそこに入ったけど、やはり久々ですね。これだけ離されては仕方が無い、また頑張ります」
(取材:小林雅巳、木和田篤)ォたメンバーが違いますからね」イデレインジャー 松田大作騎手
「初めて乗ったので状態についてはわかりませんが精神的には落ち着いていました。ただ、まだまだ気性的に子供で先頭に立った途端、レースを止めようとしたり。その分、まだ上積みも大きいし、上のクラスのキツい流れの方がレースはしやすいかもしれません」
イイデレインジャーは栗東・池添兼雄厩舎の3歳牡馬で、父マーベラスサンデー、母ダイナドレスデン(母の父アスワン)。通算成績は9戦1勝となった。が、1コーナーで2頭に被されて、下げざるを得なかった。やはり

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