新馬 (サ2才) 阪神 4R 2006/12/17 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1400M
第03回 阪神 06日目
4 R
ダート・右1400M
晴   稍重
新馬
サ2才[指] / 馬齢
14 頭
11:40発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
ペース平均:
12
内枠好走:
-6
勝タイム:
1.25.5
前半5F:
1.00.4
後半3F:
37.2
ペース:平均
-35 (33-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小原義之 55.0 1.25.5 37.1 -------2--2 4 19.8 リキアイワカタカ / オステリア 栗) 小原伊佐 476 12 7
02 クビ 幸英明 55.0 1.25.5 36.8 -------3--3 3 5.7 クロフネ / フィールドサンデー 栗) 野中賢二 458 4 3
03 クビ 石橋守 55.0 1.25.6 37.3 -------1--1 8 41.1 フォーティナイナー / アラマサブレーヴ 栗) 藤岡範士 460 14 8
04 福永祐一 55.0 1.26.4 36.8 ------11--8 2 5.3 フレンチデピュティ / アランダ 栗) 中竹和也 474 6 4
05 荻野要 55.0 1.27.5 38.3 -------6--7 14 379.6 ジョリーズヘイロー / イガノミッシェル 栗) 福島信晴 458 5 4
06 11/2 佐藤哲三 54.0 1.27.7 38.6 -------6--5 7 26.7 カリズマティック / ジェフォリー 栗) 福島勝  516 10 6
07 ハナ 小林徹弥 54.0 1.27.7 38.2 -------9--8 9 52.7 マイネルラヴ / キクカグローバル 栗) 清水出美 456 7 5
08 秋山真一 54.0 1.29.0 39.9 -------5--5 6 23.1 クロフネ / ロイヤルタイム 栗) 岡田稲男 502 13 8
09 クビ ペリエ 55.0 1.29.1 38.9 ------12-12 1 1.6 クロフネ / マルダムール 栗) 池江泰寿 482 2 2
10 3/4 安部幸夫 54.0 1.29.2 39.0 ------12-12 12 252.9 アフリート / ファクテュアルパーシット 美) 佐々木亜 452 1 1
11 クビ 熊沢重文 55.0 1.29.3 39.9 -------6--8 5 20.0 フサイチコンコルド / モガミドーター 栗) 田所清広 480 11 7
12 21/2 岩田康誠 55.0 1.29.7 41.0 -------3--4 10 83.1 マヤノトップガン / クインオブスピード 栗) 田島良保 442 9 6
13 畑端省吾 55.0 1.30.5 41.0 -------9-11 13 291.6 ハンセル / コンバットフラワー 栗) 飯田明弘 512 8 5
14 クビ 赤木高太 55.0 1.30.5 39.7 ------14-14 11 187.4 マーベラスサンデー / ワタシノユメ 栗) 木原一良 460 3 3
単勝 12番 (4人) 19.8 枠連 3-7 (9人) 27.4 複勝 12番(4人)
4番(3人)
14番(8人)
4.0
2.2
9.3
ワイド 4-12(14人)
12-14(37人)
4-14(26人)
14.8
58.7
28.4
3連複 4-12-14 (91人) 603.2 馬連 4-12 (13人) 43.9
3連単 馬単 12-4 (30人) 115.7
該当なし
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レース後のコメント


阪神4Rの2歳新馬(ダート1400m)は、4番人気アートオブウォー(小原義之騎手)が番手から抜け出しデビュー勝ちを決めた。勝ちタイムは1分25秒5。クビ差の2着に3番人気ベンティスカが、クビ差の3着に8番人気ワンダーポデリオがそれぞれ入線。
アートオブウォーは栗東・小原伊佐厩舎の2歳牡馬で、父リキアイワカタカ、母オステリア(母の父リフアーズスペシヤル)。
レース後のコメント
1着 アートオブウォー 小原義之騎手
「馬の調子が良かったですね。直線もしっかり伸びています。少し物見をするところがありますが、これからもっと良くなると思いますよ。距離は現状では短いところが良いでしょうね」
3着 ワンダーポデリオ 石橋守騎手
「スピードがありますね。4着以下は千切りましたからね」
4着 ネイキッド 福永祐一騎手
「砂を被って嫌がっていました。直線で外に出してからはいい反応をしてくれました。次はいい競馬をするのではないでしょうか」
9着 パルティーレ O.ペリエ騎手
「スタートしてから砂を被って、やる気をなくしてしまいました。道中は追っつけ通し。ダートより芝の方が良いでしょう」郎騎手
「イレ込みはましになりました。休み明けで気合があまり入らなかったので、今日は意識的にプレッシャーをかけていきました。内枠で前から下がって、また馬を外に出して捌くことができませんでした。残念です」騎手も言ってくれたんですが、砂を被ったのも初めてですしね。後藤騎手は1800mで試してみたいと言ってますから、改めてもう一度やり直します」/>3着 シーキングザダイヤ(横山典弘騎手)
「アジュディミツオーのゲートがあまり良くないことはわかっていたし、逃げてもいいくらいの気持ちでいました。馬なりで道中を進めて思った通りの競馬が出来ました。早めに勝負に出て、勝ちに行っての3着ですから、仕方がありません。勝った馬は強かったですね」
4着 カフェオリンポス(岩田康誠騎手)
「最後はよく伸びましたが、多少掛かり気味でした。それでも、2着とはそんなに差がありませんでしたね」
5着 アジュディミツオー(内田博幸騎手)
「初めてゲートの中でうるさかったですね。道中はシーキングザダイヤの後ろにつけて、直線

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