犬山特別(2006/12/17) のレース情報

基本情報
中京芝・左1800M
第04回 中京 06日目
10 R
芝・左1800M
晴  
1勝クラス特別
サ3上(混) / 定量
犬山特別
16 頭
15:00発走
本賞金) 1,050 - 420 - 260 - 160 - 105 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 412.5 M
勝タイム:
1.48.6
前半5F:
1.01.5
後半3F:
35.3
ペース:平均
-15 (-45+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 菊沢隆徳 57.0 1.48.6 34.7 14-14--9--8 9 26.9 アドマイヤベガ / アドマイヤモンロー 栗) 松田博資 514 +4 2 1
02 生野賢一 56.0 1.48.9 35.4 -5--4--5--3 6 10.5 サンデーサイレンス / ラティール 栗) 加藤敬二 500 +6 11 6
03 11/2 松田大作 55.0 1.49.1 34.9 14-14-13-11 8 21.3 サンデーサイレンス / ランバダスタイル 栗) 池江泰郎 458 +10 7 4
04 アタマ 中舘英二 55.0 1.49.1 35.8 -3--3--2--2 5 6.3 サンデーサイレンス / ダンシエンヌ 美) 宗像義忠 462 -4 14 7
05 13/4 石橋脩 57.0 1.49.4 36.0 -7--8--2--3 2 5.1 メジロライアン / ツキヒメ 美) 松永康利 494 -4 13 7
06 3/4 橋本美純 56.0 1.49.5 35.6 -7--8--9--8 7 16.0 キングヘイロー / セタガヤウタヒメ 美) 田中剛  436 +10 3 2
07 ハナ 柴原央明 54.0 1.49.5 35.3 -7--8-13-15 12 68.7 スキャターザゴールド / スイートタンジー 美) 中島敏文 472 -2 5 3
08 鮫島良太 54.0 1.49.7 36.0 -6--7--8--8 3 5.2 Touch Gold / Hishi Natalie 栗) 佐山優  410 -6 15 8
09 ハナ 芹沢純一 56.0 1.49.7 36.2 10--4--5--5 1 4.6 ブラックタキシード / シーサイドエンゼル 栗) 西浦勝一 452 0 9 5
10 ハナ 川島信二 55.0 1.49.7 36.2 13-11--5--5 14 126.4 ホワイトマズル / フレスコ 美) 栗田博憲 494 -2 4 2
11 クビ 塚田祥雄 56.0 1.49.8 36.5 -2--2--1--1 4 6.1 バチアー / ダルーゼット 栗) 鶴留明雄 542 +2 12 6
12 1/2 嘉藤貴行 57.0 1.49.9 35.7 11-11-13-11 13 76.7 オース / ナリタルビー 美) 中川公成 434 0 8 4
13 3/4 高橋亮 57.0 1.50.0 36.0 11-11-12-11 11 46.5 サンデーサイレンス / イブキニュースター 美) 嶋田功  522 +10 16 8
14 31/2 郷原洋司 57.0 1.50.6 36.2 14-14-16-15 10 39.7 サンデーサイレンス / アドラーブル 美) 中野隆良 504 +6 1 1
15 大差 飯田祐史 54.0 1.52.3 38.4 -3--4--9-11 16 262.3 フジキセキ / ザナック 美) 小桧山悟 482 +14 6 3
16 1/2 西田雄一 56.0 1.52.4 39.1 -1--1--2--5 15 191.2 フサイチコンコルド / シェラザード 美) 笹倉武久 488 +2 10 5
単勝 2番 (9人) 26.9 枠連 1-6 (18人) 51.8 複勝 2番(9人)
11番(6人)
7番(8人)
8.4
4.4
6.0
ワイド 2-11(54人)
2-7(51人)
7-11(27人)
63.1
57.0
25.3
3連複 2-7-11 (193人) 1,001.6 馬連 2-11 (46人) 196.5
3連単 2-11-7 (1257人) 7,432.2 馬単 2-11 (99人) 419.6
該当なし
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レース後のコメント


中京10Rの犬山特別(3歳上500万下・芝1800m)は、9番人気アドマイヤタイトル(菊沢隆徳騎手)が最後方から早めに進出し、差し切り勝ちを収めた。勝ちタイムは1分48秒6。2馬身差の2着に6番人気エテルノが、1馬身半差の3着に8番人気パッショナルダンスがそれぞれ入線。
アドマイヤタイトルは美浦・河野通文厩舎の4歳牡馬で、父アドマイヤベガ、母アドマイヤモンロー(母の父Caerleon)。通算成績は7戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 アドマイヤタイトル 菊沢隆徳騎手
「ゲートは遅れたけど、仕掛けていったらスンナリと上がっていけた。スムースな競馬ができれば、もっと楽だったと思う。体質も強化されていたし、良く仕上がっていたね」
2着 エテルノ 生野賢一騎手
「気分よく馬任せで行けたけど、直線で一瞬詰まるところがあった。早めに外へ出していれば、もっと際どいレースになった」
4着 タイニーモデル 中舘英二騎手
「流れはこの馬に向いたけど、1-2コーナーで少し折り合いを欠いちゃったね・・・」サを被って、やる気をなくしてしまいました。道中は追っつけ通し。ダートより芝の方が良いでしょう」郎騎手
「イレ込みはましになりました。休み明けで気合があまり入らなかったので、今日は意識的にプレッシャーをかけていきました。内枠で前から下がって、また馬を外に出して捌くことができませんでした。残念です」騎手も言ってくれたんですが、砂を被ったのも初めてですしね。後藤騎手は1800mで試してみたいと言ってますから、改めてもう一度やり直します」/>3着 シーキングザダイヤ(横山典弘騎手)
「アジュディミツオーのゲートがあまり良くないことはわかっていたし、逃げてもいいくらいの気持ちでいました。馬なりで道中を進めて思った通りの競馬が出来ました。早めに勝負に出て、勝ちに行っての3着ですから、仕方がありません。勝った馬は強かったですね」
4着 カフェオリンポス(岩田康誠騎手)
「最後はよく伸びましたが、多少掛かり気味でした。それでも、2着

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