未勝利 (サ2才) 中山 1R 2006/12/16 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1200M
開催
第05回 中山05日目
コース
中山ダート・右1200M
クラス
未勝利(馬齢
レースNO
1 R
天候馬場
晴 重
条件
サ2才(父)[指]
頭数
16
発走時刻
09:50
本賞金(万
500 - 200 - 130 - 75 - 50
レース名
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
勝ちタイム:1.12.2
平均ペース
47 (140-93)
前半5F:
58.8
後半3F:
38.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 後藤浩輝 54.0 1.12.2 38.2 -------2--1 4 10.5 サクラバクシンオー / サクラテンシ 美) 伊藤圭三 492 +4 10 5
02 11/2 柴田善臣 55.0 1.12.4 38.2 -------3--2 1 1.8 タニノギムレット / ザラストドロップ 美) 栗田博憲 478 +4 14 7
03 1/2 松岡正海 55.0 1.12.5 38.0 -------7--7 2 4.5 ダイワテキサス / リタンオブハピネス 美) 池上昌弘 442 +2 15 8
04 蛯名正義 55.0 1.12.8 38.6 -------3--2 6 18.7 フサイチソニック / エレガンス 美) 谷原義明 446 +2 6 3
05 31/2 吉田隼人 54.0 1.13.4 39.2 -------3--6 5 12.0 バブルガムフェロー / フィアクリス 美) 小桧山悟 454 +4 5 3
06 クビ 勝浦正樹 55.0 1.13.5 38.7 -------9--9 10 84.6 タマモクロス / タケノデュムカ 美) 稗田研二 474 +2 16 8
07 横山典弘 54.0 1.14.5 40.3 -------3--2 3 7.6 フジキセキ / トゥインクルレイン 美) 奥平雅士 448 -2 13 7
08 1/2 武士沢友 55.0 1.14.6 38.5 ------15-14 14 416.5 ダイワテキサス / ティアドロップス 美) 中野渡清 444 -2 3 2
09 クビ 田中勝春 54.0 1.14.6 39.7 -------9-10 11 111.1 ステイゴールド / ホボスキー 美) 畠山重則 420 +10 12 6
10 ハナ 北村宏司 55.0 1.14.6 40.2 -------7--8 9 68.4 バブルガムフェロー / シーン 美) 矢野進  486 -10 4 2
11 ハナ 田中博康 52.0 1.14.6 38.9 ------13-12 16 841.4 ニホンピロニール / バーニングターチ 美) 加藤和宏 442 +2 11 6
12 11/4 穂苅寿彦 54.0 1.14.8 40.8 -------1--2 7 34.7 マンハッタンカフェ / サクラソレイユ 美) 和田正道 458 +8 7 4
13 11/2 今野忠成 54.0 1.15.0 40.0 ------11-11 12 154.5 エアジハード / ビザンフラワー 美) 沢峰次  438 +8 2 1
14 的場勇人 51.0 1.15.3 39.4 ------14-15 13 214.4 マンハッタンカフェ / ゴートゥグローリー 栗) 荒川義之 470 -4 8 4
15 クビ 大西直宏 55.0 1.15.4 39.8 ------12-12 8 60.6 キングヘイロー / ルションターボ 美) 岩城博俊 446 +2 1 1
16 21/2 水出大介 52.0 1.15.8 39.5 ------16-16 15 655.5 ジェニュイン / ハナエール 美) 佐藤全弘 442 0 9 5
~払い戻し~
単勝 10番 (4人) 10.5 枠連 5-7 (4人) 7.1 複勝 10番(5人)
14番(1人)
15番(2人)
2.2
1.0
1.3
ワイド 10-14(3人)
10-15(6人)
14-15(1人)
3.4
5.4
1.7
3連複 10-14-15 (3人) 11.5 馬連 10-14 (3人) 9.4
3連単 馬単 10-14 (10人) 29.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


中山1Rの2歳未勝利戦(父内国産馬限定・ダート1200m)は、道中2番手を追走した4番人気サクラワイズ(後藤浩輝騎手)が4コーナー前に先頭に立ってそのまま抜け出し優勝した。勝ちタイムは1分12秒2。2着には1番人気トーセンマキシマムが、3着に2番人気ダイワウイザードが入線している。
サクラワイズは美浦・伊藤圭三厩舎の2歳牝馬で、父サクラバクシンオー、母サクラテンシ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は6戦1勝となった。
-レース後のコメント-
1着 10番サクラワイズ(後藤浩輝騎手)
「この条件が合ってたってことでしょうね。追ってそんなに伸びる馬じゃないし、こういうダートも合っているんでしょうね」
2着 14番トーセンマキシマム(柴田善臣騎手)
「いいレースはできたと思うけど、まだフラフラ走ってるし、今日は外枠は苦しいね。勝馬とは内外の差だね」
3着 15番ダイワウイザード(松岡正海騎手)
「内枠だったら、もう少し前へ行けていい勝負になったと思うんですが」「を欠いちゃったね・・・」サを被って、やる気をなくしてしまいました。道中は追っつけ通し。ダートより芝の方が良いでしょう」郎騎手
「イレ込みはましになりました。休み明けで気合があまり入らなかったので、今日は意識的にプレッシャーをかけていきました。内枠で前から下がって、また馬を外に出して捌くことができませんでした。残念です」騎手も言ってくれたんですが、砂を被ったのも初めてですしね。後藤騎手は1800mで試してみたいと言ってますから、改めてもう一度やり直します」/>3着 シーキングザダイヤ(横山典弘騎手)
「アジュディミツオーのゲートがあまり良くないことはわかっていたし、逃げてもいいくらいの気持ちでいました。馬なりで道中を進めて思った通りの競馬が出来ました。早めに勝負に出て、勝ちに行っての3着ですから、仕方がありません。勝った馬は強かったですね」
4着 カフェオリンポス(岩田康誠騎手)
「最後はよく伸びま

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