未勝利 (サ2才) 阪神 1R 2006/12/10 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1200M
第03回 阪神 04日目
1 R
ダート・右1200M
曇  
未勝利   サ2才[指] / 馬齢
12 頭
10:10発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 352.5 M
ペース平均:
-22
内枠好走:
-4
勝タイム:
1.13.2
前半5F:
1.00.1
後半3F:
37.6
ペース:平均
-26 (67-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 長谷川浩 55.0 1.13.2 37.6 -------1--1 4 18.7 フォーティナイナー / オグリロマンス 地) 山中輝久 454 -4 10 7
02 31/2 小牧太 55.0 1.13.8 38.0 -------2--2 1 1.4 フレンチデピュティ / ゴールドリーフ 栗) 坂口正則 494 -2 4 4
03 クビ 佐藤哲三 55.0 1.13.8 37.9 -------2--2 3 6.1 ミシエロ / サムソンフェアリー 美) 小野次郎 468 -2 9 7
04 秋山真一 55.0 1.14.3 38.4 -------4--4 2 5.6 アドマイヤベガ / カーペディエム 栗) 岡田稲男 460 +6 1 1
05 川島信二 55.0 1.14.6 38.6 -------4--5 8 172.4 フサイチソニック / テンザンヒムカ 美) 佐藤吉勝 442 0 6 5
06 モンテリ 55.0 1.15.6 39.5 -------4--5 7 109.4 ヴィクトリースピーチ / ニシノオトヒメ 美) 伊藤圭三 484 -4 11 8
07 11/4 鮫島良太 53.0 1.15.8 39.2 -------7--7 6 24.8 クロフネ / ポンパドール 栗) 松田国英 476 -2 8 6
08 田村太雅 51.0 1.16.3 38.7 ------11-10 12 492.8 テイエムオペラオー / ファミリアーリング 栗) 岩元市三 372 0 5 5
09 クビ 小林慎一 55.0 1.16.4 39.4 -------9--9 5 21.1 キャプテンスティーヴ / シルクフリージア 栗) 矢作芳人 432 -8 12 8
10 3/4 南井大志 54.0 1.16.5 39.9 -------7--7 9 238.5 アフリート / プリンセスメイ 栗) 五十嵐忠 432 0 3 3
11 上野翔 52.0 1.17.0 39.7 ------10-10 10 350.9 サイレントハンター / カシノコウエイ 栗) 小原伊佐 420 -4 7 6
12 太宰啓介 55.0 1.18.0 40.2 ------11-12 11 372.1 コマンダーインチーフ / ハニーフェアリー 栗) 野村彰彦 500 0 2 2
単勝 10番 (4人) 18.7 枠連 4-7 (1人) 2.6 複勝 10番(4人)
4番(1人)
9番(3人)
2.0
1.0
1.4
ワイド 4-10(3人)
9-10(8人)
4-9(2人)
2.9
6.3
1.8
3連複 4-9-10 (4人) 10.5 馬連 4-10 (3人) 8.0
3連単 馬単 10-4 (9人) 27.2
該当なし
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レース後のコメント


1着 10番オグリスペシャル(長谷川浩大騎手)
「砂を被るのが嫌な馬と聞いていましたし、ハナを主張する馬も他にいなかったようなので、スムーズにレースをすることができました。こういうレースができれば力が違います。でも、まだ先頭に立つとソラを使うところがあります。慣れてくるともっといいレースができると思います」
2着 4番シャンパンゴールド(小牧太騎手)
「しぶといですね。それでも今日は相手が強かったです。でも、盛り返して2着になってくれました。人気していたので必死でした」
3着 9番カネスラファール(佐藤哲三騎手)
「走る時、体の回転がキツいので、ハミに頼ってモタれるようなところがあります。ただ、まだよくなる余地はありそうです」
4着 1番ヴェリタス(秋山真一郎騎手)
「3回走って2回不利を受けているので馬がイジけていないかが心配で、スムーズなレースを第一に考えました。直線手前を変えずに走っていましたね」オていませんでした。今後は相談の上ですが、中央への挑戦も考えています。地方の馬の強さを見せたいですね」
2着 トロピカルライト(福永祐一騎手)
「楽に行くことが出来たけど、若干走りづらそうにしていた。後ろから早めに来られる展開になってしまったからね」
3着 アンパサンド(今野忠成騎手)
「3-4コーナーで手前を替えてばかりいた。左回りの走りがぎこちないね。それでもこの内容だし、上位は射程圏に入っていますよ」
4着 トップサバトン(井上俊彦騎手)
「フラフラしながら走っていた。うまく外に出すことはできたんだけど」
(取材:小塚歩))
「アジュディミツオーのゲートがあまり良くないことはわかっていたし、逃げてもいいくらいの気持ちでいました。馬なりで道中を進めて思った通りの競馬が出来ました。早めに勝負に出て、勝ちに行っ

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