未勝利 (サ2才) 阪神 2R 2006/12/09 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1400M
第03回 阪神 03日目
2 R
ダート・右1400M
曇   稍重
未勝利   サ2才(混)[指] / 馬齢
16 頭
10:40発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
image
直線 352.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.26.3
前半5F:
1.00.4
後半3F:
38.3
ペース:平均
9 (77-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤田伸二 55.0 1.26.3 38.3 -------1--1 1 1.2 Crafty Prospector / Ligurian 栗) 昆貢   528 0 10 5
02 ペリエ 55.0 1.27.0 37.6 ------12--8 2 14.9 Doneraile Court / Guthrie 栗) 宮本博  478 +2 12 6
03 クビ 岩田康誠 55.0 1.27.1 38.9 -------2--2 7 37.7 スキャン / エンジェルロッチ 栗) 中竹和也 518 +4 11 6
04 長谷川浩 55.0 1.27.3 38.9 -------4--4 3 16.0 Victory Gallop / スヴレッタ 栗) 河内洋  452 0 2 1
05 福永祐一 55.0 1.27.6 39.2 -------4--4 5 19.2 Tale of the Cat / Lacquaria 栗) 森秀行  488 0 16 8
06 クビ 川島信二 55.0 1.27.6 38.1 ------14-12 11 309.3 ナリタトップロード / オペラシアター 栗) 荒川義之 458 0 5 3
07 クビ 安藤勝己 55.0 1.27.7 38.9 -------7--7 4 18.4 アフリート / エルゼビアー 栗) 佐々木晶 444 +4 3 2
08 13/4 田村太雅 52.0 1.28.0 39.4 -------4--6 14 448.0 ニューイングランド / ローレルワルツ 栗) 村山明  478 0 15 8
09 幸英明 55.0 1.28.2 40.0 -------2--2 8 46.8 ウォーエンブレム / ボーテ 美) 大久保洋 494 -2 1 1
10 安部幸夫 55.0 1.29.2 40.0 ------10--8 10 232.0 ハンセル / モリメイク 栗) 荒川義之 496 0 4 2
11 11/2 佐藤哲三 55.0 1.29.4 40.1 ------11-12 6 19.5 アフリート / サンデースクリーン 美) 稲葉隆一 448 +2 7 4
12 クビ 船曳文士 52.0 1.29.5 40.1 ------12-12 9 96.2 キャプテンスティーヴ / サンエイビクトリア 栗) 古川平  458 +6 6 3
13 1/2 野元昭嘉 55.0 1.29.6 40.6 -------7--8 15 487.6 メジロマックイーン / フォーラム 栗) 野元昭  452 -4 14 7
14 11/2 小牧太 55.0 1.29.8 40.8 -------7--8 13 430.5 アメリカンボス / ヒノキヤソフィスト 美) 郷原洋行 458 -6 13 7
15 21/2 吉田稔 55.0 1.30.2 40.1 ------16-15 12 404.8 Tale of the Cat / Company Binness 栗) 白井寿昭 468 +8 8 4
16 大差 太宰啓介 54.0 1.32.4 42.4 ------15-16 16 577.6 エリシオ / ヴィビッドイメージ 栗) 野村彰彦 462 -4 9 5
単勝 10番 (1人) 1.2 枠連 5-6 (2人) 4.2 複勝 10番(1人)
12番(2人)
11番(7人)
1.1
1.7
4.0
ワイド 10-12(1人)
10-11(6人)
11-12(15人)
2.4
5.8
12.4
3連複 10-11-12 (9人) 22.3 馬連 10-12 (3人) 5.3
3連単 馬単 10-12 (2人) 6.4
該当なし
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レース後のコメント


阪神2Rの2歳未勝利戦(ダート1400m)は、逃げた1番人気テラノフォースワン(藤田伸二騎手)が、直線押し切って1着。勝ちタイム1分26秒3。4馬身差の2着に2番人気アグネストップ、クビ差の3着には7番人気デヴィッドバローズがそれぞれ入線。
テラノフォースワンは栗東・昆貢厩舎所属の2歳牡馬で、父Crafty Prospector/母Ligurian(母の父オジジアン)という血統。2戦目での勝ち上がり。
-レース後のコメント-
1着 テラノフォースワン(藤田伸二騎手)
「デビュー前の調教で乗っていて能力の高さは分かっていました。前走の時計も速く、今日のメンバーなら負けられないと思ってました。だた一気に走りたがるところがあるので、首を使うことを覚えさせる意味もあって、最後まで追ったんです」
2着 アグネストップ(O.ペリエ騎手)
「道中追い通しでしたが、終いまでよく伸びてくれました。でも距離はもっとあった方がいいでしょう」
4着 タニノロッキー(長谷川浩大騎手)
「スッといいところにつけられてスムーズにいけました。でももう少し弾けるかと思ったら、追い出しても伸び切れませんでした」の競馬じゃないですか」X中にカッとせず、我慢できるように育てていきます」
3着 11番オースミダイドウ(O.ペリエ騎手)
「逃げようと思ったわけではない。他に逃げる馬がいなかったので行った。道中は、外に外に、逃げる感じになってしまった。それでも、直線は伸びていたし、一瞬だが盛り返す脚も見せたからね」
4着 7番フライングアップル(北村宏司騎手)
「スムーズに脚を溜める競馬はできた。4コーナーあたりで、2着の馬の位置につけたんだけど、そこからの伸びがいまひとつだった。でも、競馬は上手な馬。これからの馬ですよ。マイルは問題なかった」
5着 4番マイネルレーニア(松岡正海騎手)
「スタート、もっとサッと行くと思ったんだけど、イメージ通りに行かなかった。やはり、少し重かったのかな…」「う時があるんだね」
11着 コスモシンドラー 武幸四郎騎手
「ゲートを出て、一歩めで躓いてしまい、位置取りが悪くなってしまった。重賞を勝てそうな馬なんだけ

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