新馬 (サ2才) 阪神 6R 2006/12/02 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1200M
第03回 阪神 01日目
6 R
ダート・右1200M
雨  
新馬   サ2才(混)[指] / 馬齢
12 頭
13:00発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
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直線 352.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.14.0
前半5F:
1.00.6
後半3F:
39.1
ペース:平均
47 (140-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤田伸二 55.0 1.14.0 38.8 -------3--3 3 5.7 Gone West / シアトルサンセット 栗) 山内研二 480 7 6
02 21/2 岩田康誠 55.0 1.14.4 39.5 -------1--1 1 2.6 Tiger Ridge / Precious Acres 栗) 中竹和也 508 2 2
03 1/2 武豊 54.0 1.14.5 38.0 -------6--5 2 2.8 Fusaichi Pegasus / Sophorific 栗) 角居勝彦 490 8 6
04 クビ 福永祐一 54.0 1.14.5 39.1 -------4--4 6 24.7 Storm Cat / Christmas in Aiken 栗) 岡田稲男 436 9 7
05 中舘英二 54.0 1.15.5 38.8 -------6--7 9 109.2 スウェプトオーヴァーボード / タガノシャルフ 栗) 柴田光陽 440 4 4
06 秋山真一 55.0 1.15.8 38.3 -------9--9 7 47.2 Grand Slam / Paradise Louis 美) 松山将樹 454 1 1
07 11/4 酒井学 54.0 1.16.0 39.1 -------8--7 8 53.3 ティンバーカントリー / キリガミネダンサー 栗) 服部利之 440 3 3
08 1/2 石橋守 55.0 1.16.1 38.4 ------10-10 5 18.1 Buddha / Albarakat 栗) 藤岡範士 512 6 5
09 ハナ 竹之下智 54.0 1.16.1 39.7 -------5--5 10 172.4 ニューイングランド / ロイヤルマスコット 栗) 武邦彦  420 5 5
10 角田晃一 55.0 1.17.0 42.0 -------2--2 4 6.1 サクラバクシンオー / エクセレンス 栗) 松永昌博 474 12 8
11 飯田祐史 54.0 1.18.2 39.9 ------11-11 12 333.0 ニューイングランド / レイブクリス 栗) 太宰義人 440 11 8
幸英明 55.0 - - ------12--- 11 - ジョリーズヘイロー / ビックホルダー 栗) 目野哲也 542 10 7
単勝 7番 (3人) 5.7 枠連 2-6 (1人) 2.1 複勝 7番(3人)
2番(1人)
8番(2人)
1.4
1.1
1.2
ワイド 2-7(3人)
7-8(4人)
2-8(1人)
2.5
2.5
1.5
3連複 2-7-8 (1人) 4.2 馬連 2-7 (2人) 6.6
3連単 馬単 7-2 (7人) 17.8
該当なし
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レース後のコメント


阪神6Rの新馬戦(ダート1200m)は3番人気フサイチレオン(藤田伸二騎手)が道中3番手追走から直線抜け出して快勝。勝ちタイムは1分14秒0(良)。2馬身1/2差2着にスタートから先手を奪った1番人気アクロスザスター。さらに1/2馬身差で3着に中団から直線徐々に差を詰めた2番人気ヴイマックスが入った。
フサイチレオンは栗東・山内研二厩舎の2歳牡馬で、父Gone West、母シアトルサンセット(母の父Belong to Me)。
-レース後のコメント-
1着 フサイチレオン(田原助手)
「追い切りでは追って甘い感じがあるので、レースでどうなるのかと心配していました。うまく脚をためられたこともありますが、いい脚を使ってくれました。実戦で良さが出ましたね。次は芝の予定。非力な面があるので芝は合うでしょう」
3着 ヴイマックス(武豊騎手)
「前半モタモタしましたが、終いはよく伸びました。まだフラフラしていますが、よくなりそうな雰囲気はあります」
10着 プラチナムペスカ(角田騎手)
「スピードあるし、いい感じで行けましたが、追って甘いですね。もっとためられるようなハミ受けになってくれるといいですね」てからは楽について行けました。4コーナーでは手応えがあったけど、スッと反応できなかった。次はもっといいはずです」ネところがありました」ていました。追ってからもたれたり、物見をしたりとまだまだ幼いのですが、これを使って変わってくるでしょう」り前につけるはずだったのに…。でも32秒台の脚を使ったんじゃないかな。それだけにね」)
「フラフラしながら走っていた。うまく外に出すことはできたんだけど」
(取材:小塚歩))
「アジュディミツオーのゲートがあまり良くないことはわかっていたし、逃げてもいいくらいの気持ちでいました。馬なりで道中を進めて思った通りの競馬が出来ました。早めに勝負に出て、勝ちに行っての3着ですから、仕方がありません。勝った馬は強かったですね」
4着 カフェオリンポス(岩田康誠騎手)
「最後はよく伸びましたが、多少掛かり気味でした。それでも、2着とはそんなに差がありませんでしたね」
5着 アジュディミツオー(

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