エリザベス女王杯(エリ女)(2006/11/12) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2200M
開催
第06回 京都04日目
コース
京都芝・右外2200M
クラス
オープンGⅠ(定量
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(国) 牝 (指)
頭数
16
発走時刻
15:40
回次
第 31 回
本賞金(万
9,000 - 3,600 - 2,300 - 1,400 - 900
レース名
エリザベス女王杯 
呼び名・略称 →追加申請
エリ女 
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
ハイペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.11.6
ハイペース
78 (30+48)
前半5F:
57.4
後半3F:
36.5
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 11/2 福永祐一 54.0 2.11.6 34.8 -8--8--7--4 7 26.2 サンデーサイレンス / ロッタレース 栗) 白井寿昭 502 +6 15 8
02 クビ 池添謙一 56.0 2.11.6 34.4 11-11-11-11 2 2.9 エンドスウィープ / タバサトウショウ 栗) 鶴留明雄 464 +6 8 4
03 クビ 岩田康誠 56.0 2.11.7 34.6 -7--7--8--7 4 8.8 サンデーサイレンス / ポトリザリス 栗) 角居勝彦 436 +2 11 6
04 クビ 柴田善臣 54.0 2.11.7 35.3 -3--3--3--2 5 12.5 ロイヤルタッチ / アサヒマーキュリー 美) 古賀慎明 504 0 1 1
05 13/4 武豊 54.0 2.12.0 35.6 -5--5--3--2 3 8.3 サンデーサイレンス / キッスパシオン 栗) 松田博資 460 +6 3 2
06 クビ 小牧太 54.0 2.12.1 34.8 -9--9-11-12 11 80.8 ステイゴールド / リザーブシート 栗) 田中章博 422 0 5 3
07 3/4 佐藤哲三 56.0 2.12.2 34.8 13-13-14-14 6 22.0 ミスズシャルダン / サンレイククイン 栗) 高橋成忠 476 +6 13 7
08 1/2 藤田伸二 56.0 2.12.3 35.0 14-13-11-12 12 113.4 サンデーサイレンス / ゴールデンサッシュ 栗) 池江泰郎 448 +2 7 4
09 13/4 幸英明 54.0 2.12.6 35.1 14-13-14-15 15 215.2 オペラハウス / ヤマトプリティ 栗) 安達昭夫 460 0 4 2
10 クビ 安藤勝己 54.0 2.12.7 35.9 -3--4--5--4 9 32.0 アドマイヤベガ / ロングバージン 美) 戸田博文 432 -4 10 5
11 1/2 四位洋文 56.0 2.12.8 35.7 11-11-10--7 10 36.0 トウカイテイオー / ヤマニンジュエリー 栗) 浅見秀一 502 +4 2 1
12降 本田優 54.0 2.11.4 34.5 -9-10--8--7 1 2.7 キングヘイロー / タカノセクレタリー 栗) 西浦勝一 490 -2 16 8
13 ルメール 54.0 2.13.8 38.9 -1--1--1--1 8 29.8 クロフネ / オイスターチケット 栗) 松田国英 468 +2 6 3
14 11/4 田中勝春 56.0 2.14.0 37.2 -5--5--5--4 13 147.2 タイキシャトル / エアウイングス 美) 宗像義忠 468 -10 12 6
15 大差 鮫島良太 56.0 2.16.3 40.2 -2--2--2--7 14 150.2 フレンチデピュティ / フサイチエアデール 栗) 松田国英 462 +2 9 5
武幸四郎 56.0 - - ----------- - - メジロマックイーン / ヤマニンアリーナ 美) 栗田博憲 000 14 7
~払い戻し~
単勝 15番 (7人) 26.2 枠連 4-8 (1人) 4.0 複勝 15番(7人)
8番(2人)
11番(3人)
5.1
1.5
2.2
ワイド 8-15(15人)
11-15(24人)
8-11(2人)
13.3
20.2
4.1
3連複 8-11-15 (26人) 79.8 馬連 8-15 (16人) 41.8
3連単 15-8-11 (248人) 929.7 馬単 15-8 (45人) 162.0
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 フサイチパンドラ(福永騎手)
「スキッとはしない勝利ですが、スイープトウショウを負かせたし、よく頑張ってくれました。外枠でスタートもスムースでした。ムチを使うと頭を上げるので、今日は最後までムチを使いませんでした。段々といいレースが出来るようになっているので、いつかスキッと勝ちたいですね」
(白井師)
「このような形でGI制覇というのは複雑ですね。外枠ということもあり中団からのレースをイメージしていましたが、位置取りはあんなものでしょう。直線での伸びは“おっ”と思いましたね。調教内容を変え、馬具を替え、馬自身が成長してきたので力を出せるようになりましたね。この後はJCとJCダートに登録しましたが、様子を見て考えます。今度はカワカミプリンセスに正々堂々とした形で勝ちたいですね」
2着 スイープトウショウ(池添騎手)
「雰囲気は前走と変わらず良かった。スタートがよく、馬なりで1コーナーまで行きました。ちょうどカワカミプリンセスが前に入ってきて絶好の形になりました。追い出してから反応してくれたのですが、いつものように弾けてくれませんでした。せめてフサイチパンドラを交わして欲しかったですね」
3着 ディアデラノビア(岩田騎手)
「オールカマーあたりから折り合いがつくようになりました。直線にかけるつもりでいて、4コーナーで前がうまく空いてくれました。一瞬伸びたのですが長く続きませんでした」
4着 アサヒライジング(柴田善騎手)
「自分の競馬は出来ましたよ。でも現時点での力の差ですね。降着にはなったけどカワカミプリンセスは強いですよ」
5着 アドマイヤキッス(武豊騎手)
「やはり距離が長いですね。馬の状態は良かったと思います。いつもくらいは走っているんです。いつもの馬に負けているだけですから」
7着 サンレイジャスパー(佐藤哲騎手)
「今日はトップスピードに乗るのが速い馬に有利な流れでした。道中はしっかり走っていたし、終いもバタバタになってはいないのですが…。よく走っています」
11着 ヤマニンシュクル(四位騎手)
「後味悪いですね。僕の馬はいい感じで行っていたのですが…」
13着 シェルズレイ(ルメール騎手)
「行きたがってしまった。もう少し我慢してくれるかと思ったけど、やはり2200mは長いようだ」
15着 ライラプス(鮫島騎手)
「返し馬の時からハミを噛んでいました。馬が力んでしまって…」@イター(L・デットーリ騎手)
「レース前半の感触はよかったが、残り400mで手応えがなくなった。休み明けの影響かな。一度使っていれば違った結果になっていたと思う。能力はある」
11着 ジンクライシス(五十嵐冬樹騎手)
「苦手な輸送がありながら、頑張ってくれています」
12着 メイショウバトラー(佐藤哲三騎手)
「本当は3番手くらいに控えて行きたかったのですが、誰も行かないので行きました。いいペースで運べましたが、この距離で瞬発力比べになると厳しいですね」
13着 フサイチリシャール(内田博幸騎手)
「ダートはまったく問題ありませんが、ダートなら1600mくらいの方が合っていると思います」i田中勝春騎手)
「まさかゲートを出ないとは思わなかったよ。2コーナーで脚を使ったぶん折り合いに注意して行ったが、直線に向いたら手応えはなかった」
11着 1番タスカータソルテ(武豊騎手)
「いい感じで直線を向くまで行ったが、この馬には馬場が硬い感じがする」
14着 5番トーセンマーチ(内田博幸騎手)
「スタートは良く、外から来られたので4-5番手に下げて競馬をしました。キャリアも浅いので、使っていけばいい競馬ができると思います」
16着 9番ヒラボクロイヤル(大久保龍志調教師)
「気性がまだ少し幼いですね。青葉賞は激しいレースで、馬もやる気を出していたのですが、今日は落ち着いた流れになってしまい、馬に燃えるところがありませんでした。最後は自分から走るのをやめてしまいました」
17着 2番ゴールドアグリ(勝浦正樹騎手)
「思っていた感じの通りに乗れました。直線は一瞬だけ伸びかけたけど、そこで止まってしまいました。まだ経験の少ない馬なので、これからキャリアを重ねれば大舞台でも走れるようになりますよ」ことができましたが……。内からコスモバルクが来て、外に逃げてしまいました。申し訳ありません」
8着 13番チョウサン(横山典弘騎手)
「いや、道中ノメり通しで、馬場を気にしてレースにならなかったですね。ジャパンカップは出られるかどうかわかりませんし、

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