新馬 (サ2才) 京都 6R 2006/11/05 のレース情報

基本情報
京都芝・右2000M
第06回 京都 02日目
6 R
芝・右2000M
晴  
新馬   サ2才(混)[指] / 馬齢
11 頭
13:00発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 328 M
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直線 328 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.02.5
前半5F:
1.03.2
後半3F:
34.3
ペース:スロー
-88 (-117+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 55.0 2.02.5 34.3 -1--1--1--1 1 2.6 ブライアンズタイム / グレースアドマイヤ 栗) 音無秀孝 484 2 2
02 岩田康誠 55.0 2.03.4 34.5 -8--8--6--5 2 4.3 スペシャルウィーク / イレイシャ 栗) 山内研二 528 1 1
03 クビ 福永祐一 54.0 2.03.5 34.8 -3--3--2--4 7 27.2 マンハッタンカフェ / エリモパッション 栗) 清水出美 496 8 7
04 藤田伸二 55.0 2.03.8 34.9 -5--6--6--5 4 5.8 Montjeu / Night After Night 美) 藤沢和雄 500 9 7
05 クビ 小牧太 55.0 2.03.8 34.5 10-10-10-10 8 38.3 ダンスインザダーク / スプリングネヴァー 栗) 橋口弘次 548 7 6
06 クビ 本田優 55.0 2.03.9 35.3 -5--4--2--2 3 5.2 アフリート / ウインクパール 栗) 田所秀孝 458 5 5
07 アタマ 藤岡佑介 55.0 2.03.9 34.8 -7--6--8--8 9 87.9 War Chant / プアプー 美) 栗田博憲 536 10 8
08 3/4 渡辺薫彦 55.0 2.04.0 34.9 -8--8--8--8 10 168.1 デザートストーリー / アカデイーン 栗) 西橋豊治 486 6 6
09 31/2 和田竜二 55.0 2.04.6 36.0 -2--2--2--2 6 18.5 ナリタトップロード / レインボーシチー 栗) 五十嵐忠 512 3 3
10 大差 太宰啓介 55.0 2.06.9 38.1 -3--4--5--7 5 7.5 テイエムオペラオー / グリーンインディ 栗) 目野哲也 466 11 8
秋山真一 55.0 - - ----------- - - スペシャルウィーク / ダムドコンパニー 栗) 鶴留明雄 000 4 4
単勝 2番 (1人) 2.6 枠連 1-2 (1人) 5.1 複勝 2番(1人)
1番(2人)
8番(7人)
1.4
1.7
5.7
ワイド 1-2(1人)
2-8(16人)
1-8(19人)
2.4
11.3
16.0
3連複 1-2-8 (15人) 41.8 馬連 1-2 (1人) 6.1
3連単 馬単 2-1 (1人) 9.1
該当なし
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レース後のコメント


京都6Rの2歳新馬戦(芝2000m)はスタートから先手を奪った1番人気ヴィクトリー(武豊騎手)が直線も軽快に逃げ脚を伸ばし、2番人気ダンツオラクルに5馬身差をつけて圧勝した。勝ちタイムは2分2秒5(良)。3着に7番人気フィフスアベニューが入った。
ヴィクトリーは栗東・音無秀孝厩舎の2歳牡馬で、父ブライアンズタイム、母グレースアドマイヤ(母の父トニービン)。半兄に06年日経賞(GII)など重賞3勝のリンカーン(父サンデーサイレンス)。
-レース後のコメント-
1着 ヴィクトリー(武豊騎手)
「さすが血統馬。調教より競馬に行っていいですね。返し馬で入れ込んで止まらなかったけど、レースでは大丈夫でした。ピリピリして敏感なので、もう少し落ち着きが欲しいですね。でも最後ももうひと伸びしていましたし、スピードがありますから楽しみです」
(音無師)
「坂路だけ動かないけど、コースでは走っていましたから気にしてなかったよ」
2着 ダンツオラクル(岩田騎手)
「ゲートで立ち上がるような感じで出遅れました。最後はしぶとく競り合って負けませんでしたので、これは良かったです」
5着 シャイニーハンター(小牧騎手)
「まだ太かったよ。最後、何頭交わせるかと思っていたけど、よく来たよ。これを叩いて楽しみですね」いましたね。ここに向けて目一杯仕上げましたから仕方ありませんけどね」
6着 カノヤザクラ(小牧騎手)
「テンションが高かったですね。少し後ろ過ぎました。アストンマーチャンを見ながらのレースでした。でも道中ムキになっているという感じではありませんでした。最後も伸びていますよ。もう少し落ち着いてくれればよかったのですが…」キね。馬の状態は良かったと思います。いつもくらいは走っているんです。いつもの馬に負けているだけですから」
7着 サンレイジャスパー(佐藤哲騎手)
「今日はトップスピードに乗るのが速い馬に有利な流れでした。道中はしっかり走っていたし、終いもバタバタになってはいないのですが…。よく走っています」
11着 ヤマニンシュクル(四位騎手)
「後味悪いですね。僕の馬はいい感じで行っていたのですが…」
13着 シェルズレイ(ルメール騎手)
「行きたがってしまった。もう少し我慢してくれるかと思ったけど、やはり2200mは長いようだ」
15着 ライラプス(鮫島騎手)
「返し馬の時からハミを噛んでいました。馬が力んでし

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